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ぬう
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@nemuinuu
BOOKMARKはじめから全部読むをやっています。
  • 2026年10月3日
    碁を打つ女
    碁を打つ女
    非常にロマンティックで美しいのは間違いないのだが私向けではなかった……高校生が好きそうだ 今の私はかなり好きではなかった
  • 2026年9月27日
    神なるオオカミ 下
    やっと読み終わった。冗長さが逆に面白いなと思っていたが著者は本業は学者で小説はこの一作とのこと、あとほぼ実話と訳者あとがきに書いてあって納得した。自分のために書いたのかなと思った。上下通してやはり狩りや襲撃のシーンが圧倒的に面白い、スピード感がものすごくある。あと食べものがおいしそう。草原というところに、そう言われてみれば一度も言ったことないかもな。
  • 2026年9月12日
    水滸伝(上)
    水滸伝(上)
    下も読み終わったが書誌情報の登録がなかったのでここに書いておく こんな終わり方だとは知らなかったな
  • 2026年9月6日
    水滸伝(上)
    水滸伝(上)
  • 2026年8月31日
    神なるオオカミ 上
    本当に面白い。遊牧民のことをたくさん知りたくなる。あと出てくる食べものが全部本当においしそう、シメジ醤油につけて食べる羊肉や、野生ネギと炒める野鴨の卵など…
  • 2026年8月19日
    バルザックと小さな中国のお針子
    バルザックと小さな中国のお針子
    非常によかったな。小裁縫がやはりよかった。野生のうつくしい獣みたいなかわいさの女の子、絶対好きだ。滝壺でいちゃついているところが急に語りになるのもよかった。翻訳者を当てられて泣いてしまうのもよかった。映画も観たい
  • 2026年8月14日
    アンダー、サンダー、テンダー
    アンダー、サンダー、テンダー
    これまで読んだ韓国文学で一番好きだ。映画でいうとはちどりとか、ユンヒへとか、そういう感じ。つらいよね。でもいてくれてありがとう。ジュワンが好きなタイプの少年すぎてつらい。
  • 2026年8月13日
    カステラ
    カステラ
    面白かったが私が読んだことある数少ない韓国文学はどれも掴みどころがない感じ、こういう味なのかな?邦訳されるものの傾向?それとも純文学ってどれも掴みどころがないのかな?
  • 2026年8月9日
    百年の孤独
    百年の孤独
  • 2026年8月8日
    国を救った数学少女
    国を救った数学少女
    素直に面白かった!
  • 2026年8月1日
    お静かに、父が昼寝しております
    二ズウォティのモイシェという話がすべての新入社員に読ませたい昔話だった
  • 2026年7月26日
    チベット文学の新世代 雪を待つ
    チベットのことを何も知らないので子供時代編も現代編もいろいろな文化を面白く読んだ。私小説的な感じの割には主人公の身勝手さがわざと書かれてるのかよくわからなくて気になる。
  • 2026年7月20日
    ドン・キホーテ 後篇3
    ドン・キホーテ 後篇3
    ついに読み終わった
  • 2026年7月12日
    歩道橋の魔術師 (エクス・リブリス)
    めっちゃよかったな。台湾映画と同じ、熱いけど静かな感じがあった。読んでるとき、なんとなく中華商場のことを放射状の建築物だと思ってたけど、読み終わって表紙の写真を改めて見るに大阪の船場ビルみたいな感じなんだな。
  • 2026年7月9日
    罪の終わり(新潮文庫)
    私が信仰を持ってないからかもしれないけど、結局ナサニエルのことは何ひとつわからず、たださみしい気持ちだけが残った。
  • 2026年7月4日
    ブラックライダー(下)
    手放しで、面白かった!!!!!!!と言える本を久しぶりに読んだ。好き嫌いは分かれると思う(解説にも書いてあるけど、その通り)が、好き側の人間にとってはなんでこんな面白いのにこれまで知らなかったんだというほどだ、あ〜〜〜面白かった!!!!おすすめはしませんが好きそうなら読んだほうがいい
  • 2026年6月28日
    ブラックライダー(上)
  • 2026年6月22日
    伝説の都 (嵐の王3) (創元推理文庫)
    わざとすっきり読ませないつもりかとすら思った(本当にそうかもしれない)
  • 2026年6月5日
    伝説の都 (嵐の王3) (創元推理文庫)
    最終巻にしてやっと登場人物各位がいがみあうのをやめたのですごく面白くなってきた(いま本読んでる場合じゃないから余計面白いかも)
  • 2026年5月24日
    第三の願い (嵐の王2) (創元推理文庫)
    井辻朱美の解説が本当にすべての感想を言ってくれた 面白いのはそうなのだが読んでいてなぜこんなにいらいらするのか?
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