夜明けの家 (講談社文芸文庫)

夜明けの家 (講談社文芸文庫)
夜明けの家 (講談社文芸文庫)
古井由吉
講談社
2008年9月10日
7件の記録
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年5月11日
  • 舳野
    @henomohe
    2026年3月16日
    ずっと死の淵にたったような気持ちになる小説なので晩年に書いたのかと思ったが、60歳の頃だった。 読者へのページで思春期と更年期は同じというたとえは面白い。 更年期の終了とともに夜を抜ける。
  • 舳野
    @henomohe
    2026年2月3日
    「祈りのように」長く入院する夫の元に通い、死んだ後もそこに行く妻。 自分の父親のことを重ね合わせてつらかった。 「クレーンクレーン」外壁工事、首の病気で入院、旧友との再会。 クレーンは鶴の首に似てるので納得。 鶴の鳴き声らしい。 病院が主な舞台。
  • 舳野
    @henomohe
    2026年1月31日
  • kiyu
    kiyu
    @soudensen
    2026年1月23日
    ちょうど1年前に読んでいた。 「祈りのように」を思い出すことが多くなって、久しぶりに読み返した。
  • 舳野
    @henomohe
    2025年11月6日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年8月26日
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