

kiyu
@soudensen
- 2026年6月10日
青が破れる町屋良平買った - 2026年6月10日
戸惑う窓堀江敏幸買った - 2026年6月10日
ニコマコス倫理学(下)アリストテレス,渡辺邦夫買った - 2026年6月9日
- 2026年6月8日
狂気の歴史〈新装版〉ミシェル・フーコー,田村俶読み始めた - 2026年6月8日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂読み終わった買った - 2026年6月6日
新編特攻体験と戦後吉田満,島尾敏雄かつて読んだまた読んだ - 2026年6月5日
素粒子ミシェル・ウエルベック,野崎歓もらった - 2026年6月2日
現代詩手帖2026年5月号(雑誌)思潮社編集部読んでる - 2026年6月1日
子ども虐待防止支援の実証分析栗山直子読み終わった - 2026年5月30日
行隠れ (1972年)古井由吉買ったかつて読んだ - 2026年5月29日
政治的無意識 社会的象徴行為としての物語 (平凡社ライブラリー し 24-1)フレドリック・ジェイムソンちょっと開いた - 2026年5月29日
子ども虐待事例から学ぶ統合的アプローチ千賀則史,定森恭司読んでる - 2026年5月29日
フーコー・コレクション(6)ミシェル・フーコー,小林康夫読んでる - 2026年5月29日
成熟と喪失 “母”の崩壊上野千鶴子,江藤淳読んでる - 2026年5月27日
狂歌川柳表現辞典大岡信ちょっと開いたいとゆう【糸遊】 陽炎のこと。あるように見えて実体のないことのたとえとしても詠まれる。p.8 おぼろ【朧】 春、霞やたちのぼる水蒸気で万物が薄絹をかぶせたように朦朧として見える風情をいう。物の見える状態ばかりでなく、鐘の音や渓谷の水の流れる音がぼんやりと聞こえてくることの形容などさまざまに表現される。p.18 - 2026年5月27日
ホットミルクデボラ・レヴィ,小澤身和子読み始めた - 2026年5月27日
世界が海におおわれるまで佐藤弓生読み終わったかつて読んだ - 2026年5月27日
四月の魚正岡豊読んでる - 2026年5月27日
ほんのこども町屋良平読み始めた
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