

kiyu
@soudensen
- 2026年3月16日
里親と特別養子縁組林浩康読み終わった - 2026年3月16日
限界芸術論鶴見俊輔気になる - 2026年3月16日
- 2026年3月16日
- 2026年3月16日
ソーシャルワーク研究 第13号ソーシャルワーク研究編集委員会読んでるソーシャルワーカーが、クライエントの語りを「翻訳」し、報告書やアセスメントシートに記述するその瞬間に、無数の可能な意味のうち、ある一つの語りだけが「正しい意味」として定義される。しかしながらその背後には、散種としての多様な意味が潜在している。それゆえ、ただ一つの「正しい意味」として言葉を確定すること自体が、表象の暴力となる可能性があるのである。 この視点は、交差性概念の限界を考える上で極めて示唆的ではないだろうか。 交差性は、カテゴリーの交錯を描き出すことで複合的な抑圧を可視化するが、ともすれば、その「交差点」をひとつの安定的な場として想定してしまいがちである。しかし、デリダが示すように、経験や意味は決して一義的には現前せず、無限にずれ、拡散し続けている。交差性研究が取りこぼしてきたのは、このような「語りの逸脱可能性」である。p.11 - 2026年3月15日
庭の話宇野常寛読み終わった - 2026年3月15日
- 2026年3月15日
子どもと家庭D.W.ウィニコット気になる - 2026年3月13日
眼がスクリーンになるとき福尾匠買った - 2026年3月13日
Little tree駒形克己もらった - 2026年3月12日
ここは今から倫理です。 6雨瀬シオリ読み終わった買った - 2026年3月12日
貝殻航路久栖博季買った - 2026年3月12日
砂の降る教室石川美南読み終わった買った - 2026年3月11日
- 2026年3月11日
病の言語表象木村功読み始めた - 2026年3月10日
封印再度森博嗣かつて読んだ再読した - 2026年3月10日
言葉を失ったあとで上間陽子,信田さよ子読みたい - 2026年3月10日
- 2026年3月10日
視線と差異グリゼルダ・ポロック,萩原弘子読んでる - 2026年3月10日
悲劇とは何かテリー・イーグルトン,大橋洋一読みたい
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