文庫 坂の途中の家

文庫 坂の途中の家
文庫 坂の途中の家
角田光代
朝日新聞出版
2018年12月7日
10件の記録
  • ( ^_^ ;)
    ( ^_^ ;)
    @penpon_530
    2026年1月1日
  • yurie
    @yurix0716
    2025年12月18日
    こうやって何もかもネガティブに捉えてしまうひとは珍しくはない。わたしも産後はそうだったっけ。もうあまり記憶がないけれど。あらためて言葉のかけ方には気をつけないといけないと思う。でも、どうしたらこの母を救うことができたのか?忘れないうちに考えたい。 ーーー 主人公里沙子は裁判員裁判の補欠裁判員に選ばれ、幼児虐待事件の裁判を傍聴するうちに、自分の子育てを重ね合わせ、しんどくなっていく。自分の物語と公判の記録の境界がなくなり、物語は進む。
  • 重なり合う2人の女性の思考が、まるで私が感じている事かのように描かれていて角田さんらしいリアルな文章だった。引き込まれた また、里沙子の視点で描かれているので本当に周りに追い詰められているのか、周りからみた里沙子の印象を想像しながら読むと恐ろしくもあり良い作品だと感じ
  • まみ
    @mami2025
    2025年6月23日
  • iulia
    @lou_know
    2025年3月25日
  • まみ
    @mami2025
    1900年1月1日
  • ( ^_^ ;)
    ( ^_^ ;)
    @penpon_530
    1900年1月1日
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