ゆり
@marumaru3368
- 2026年2月23日
紙の月角田光代読み終わった - 2026年1月25日
- 2026年1月18日
文庫 坂の途中の家角田光代読み終わったまるで私の気持ちをなぞっているかのようで、ザワザワとした気持ちになりながら読んだ。 性差で断じたくはないけれど、同じような感想を持つのはやはり女性が多いのではないだろうか。 「夫のおだやかな言葉の裏に隠された、とげとげしさ、あざけり、非難、そういったものに無意識ながら気づいていて、催眠術にかかったように肩じてしまっているのではないか。 自分はふつうの女性と比べて劣っているのに違いない。だからふつうの女性ができることができないんじゃないか。気もまわらないし、無神経だし、家事も苦手ー子どもが生まれてもうまくできないかもしれない、いい家庭なんか作れないかもしれない。」 「被告人は旦那さんを憎んでいたのではなくて、抵抗していたんじゃないでしょうか。脅さないでほしい、馬鹿にしないでほしい、自言を奪わないでほしいという一心で、旦那さんに言い返していたんじゃないでしょうか。」 - 2026年1月13日
対岸の彼女角田光代読み終わった - 2026年1月12日
対岸の彼女角田光代買った@ 平安堂 あづみ野店 - 2026年1月11日
- 2026年1月7日
熟柿 (角川書店単行本)佐藤正午読み終わった - 2026年1月4日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ読み終わった - 2026年1月1日
汝、星のごとく (講談社文庫)凪良ゆう読み終わった
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