わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か

わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
平田オリザ
講談社
2012年10月18日
41件の記録
  • ほし
    ほし
    @hoshi_str
    2026年2月24日
  • ほし
    ほし
    @hoshi_str
    2026年2月21日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年2月19日
    オリザさんの書籍、ひさびさに読んでみたい。
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年2月19日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年2月19日
  • 秋春
    秋春
    @akiharu
    2026年2月16日
  • yakasak
    @yakasak
    2026年1月24日
    読了 “日本では、「演じる」という言葉には常にマイナスのイメージがつきまとう。” P.221 ここに本書の出発点があるのかも、と最終章にして答え合わせに出会った気がする。 演劇人たる著者が語ることの意味にもつながる。 今まで読んできたいろいろな本との繋がりが随所で感じられた。 自分の通奏低音たる一冊なんだろうということを実感した。
  • yakasak
    @yakasak
    2026年1月24日
    P.155 ビディングの話しは、ちょうど別で読んでたこの記事に通じる 研修で「倫理観を高める」のは不可能 やるべきは“言葉遣い”のトレーニング https://scrapbox.io/DoubleLoop/%E7%A0%94%E4%BF%AE%E3%81%A7%E3%80%8C%E5%80%AB%E7%90%86%E8%A6%B3%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%AF%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%80%80%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%AF%E2%80%9C%E8%A8%80%E8%91%89%E9%81%A3%E3%81%84%E2%80%9D%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0 言葉と人格は別物であり、だからこそ、操作可能な言葉から介入する 人格が変わらなくても、生活に支障がなくなればそれで十分
  • yakasak
    @yakasak
    2026年1月22日
    P.102 空虚に耐える、とは言い得て妙だな 言う(言わなければならない)残念感みたいなのは確かにある
  • エダ
    @eda
    2026年1月22日
  • yakasak
    @yakasak
    2026年1月22日
    P.96 どこか特定の箇所がというわけではないのだけど、ランダムとか冗長性って、「長い話」に通じるものではないだろうか
  • 本日お招きした本
  • ユウキ
    @urnkrsr
    2026年1月15日
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年1月13日
    会社で話題に出た。
  • miru
    miru
    @miru
    2026年1月5日
    「会話」と「対話」は違う。そして人同士が「わかりあえない」という基本に立って書かれているのがまず良い。人の心は読めないのだから、そしてその人が自分をどう捉えているかの正解はないのだから、わかりきるなんてことは絶対にない。この「ずれ」をできるだけなくしていくための手段が「対話」ではないか。「対話」を仕事にできて幸せだと心から思う。
  • 前読み終わって、内容が良かったから親に貸してる 個人的には「コミュニケーションが苦手なことはそんなに大きな問題じゃない」みたいな部分がグッときたなぁ。心が軽くなったような、救われたような。 割と人生の鍵になった本かもしれない
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2026年1月2日
  • rerere_remi
    rerere_remi
    @rerere_remi
    2025年12月30日
  • 週末檸檬
    @week-endC
    2025年10月18日
  • tsukemono
    @tsukemono
    2025年10月7日
  • 草大福
    草大福
    @yadokari15
    2025年9月25日
    就活のタイミングで読んで、すごく心に刺さった本。ずっと再読したかったのをやっと読んだ。 やっぱり「会話と対話の違い」が気になる。 対話する忍耐力をつける。これすごくわかる。対話ってつらい。 10年以上前の本だけど、今読んでも納得感がある。今の若者のコミュニケーション力が落ちたのではなく、求められるコミュニケーション力が高度になっているという話や、多文化共生が進み、益々対話が求められる世の中になっていること。 和を以って尊しと成す日本ではもうない。私たちはわかりあえない。だから、一生懸命に対話しなければならないのだ。
  • mar
    mar
    @htearih
    2025年8月28日
  • なべお
    @naveo
    2025年7月19日
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2025年7月16日
  • ア
    @zeight_6
    2025年6月11日
    よかったよかった。ことばのこと、エンパシーのこと、演劇のこと、いくつか知りたくなったことがあって、マッピングしながら読書したらおもしろいかもと思うなど。
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2025年6月10日
  • ア
    @zeight_6
    2025年6月10日
    さらさらと読める本を、と思って、数年前にお友だちにすすめられたこの本を。 10年以上前の本だけれど目から鱗。わたしがダブルバインドを引き起こしていると反省したり、次に脚本を書くときには演者さんたちが書き直す形にしたいと思ったり。 とても読みやすくおもしろい。やっぱりわたし、ことばや表現がすき、コミュニケーションも、対話ももっとすきになりたい。 眠くなってきたので今日はここまで。
  • ア
    @zeight_6
    2025年6月10日
    昨日の続きから読んでる。日本語に対話のために用いる言語が作られてこなかったという話。 子どもに、「なんでお前って言っちゃいけないんだ、男子は言ってるのに」と言われて明確な答えが出てこなかったけど、そうか、使われたくないと思うことばは男性も女性も年長者も年少者も使わないようにしないといけないんだ。そして立場の強いものがまず使わない意志を持たないといけないんだ。対等な関係を作るためには… わたしはまず「あなた」を手放そう。
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年5月26日
  • Kakeru
    @aona
    2025年4月30日
  • フォロワーさんのおすすめで、タイトルに惹かれて どうしてわかってくれないんだろうと思うとき 同時に私も相手のことをわかってあげられていないってことに最近ようやく気がついた 私は比較的、周囲よりも言語化が早かったり得意だったりするから 会話ってコミュニケーションが時々 自分の土俵に相手を立たせているような、それはフェアじゃないような、疑心暗鬼する 相手の気持ちを汲み取って「そうそう!」って言ってもらえることは多いけど 言葉を先回りしたり、要点をまとめてあげることなんて 求められない限りはしなくていいんだろうな
  • Nerumi
    Nerumi
    @tappuritappuri
    2025年4月9日
    「“外国を旅行して、つたない英語で四苦八苦して注文した料理が思ってたのと全然ちがったらもう笑っちゃうよね”みたいなことが、コミュニケーションの本質でいいよね(大意)」みたいなことが最初に書いてあって、すごく楽になった記憶があります。そうじゃん、そこに戻って始めたいなって。
  • 淡
    @shiro15
    2025年4月7日
  • 芋仁
    芋仁
    @imogine
    2025年4月5日
    オープンダイアローグとコミュニケーションの勉強をしている流れで出会った本
  • 院生の頃に読んで今でも私のスタンスの一部になってる本。
  • mizuka
    mizuka
    @bookmii
    1900年1月1日
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