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芋仁
芋仁
芋仁
@imogine
ひとつずつ🍀🐞
  • 2026年2月23日
    憲法読本
    憲法読本
  • 2026年2月16日
    ヤスパース 『哲学入門』2月
    ヤスパース、知らなかったけれど、「包括者」や神のイメージを暗号として捉える概念が自分とそっくりで驚いた。また、そのための歴史の重要性について共感するばかりである。
  • 2026年2月9日
    野の春
    野の春
    だいぶ前に読了していたけれど、読書会の課題本として全9巻読み終わった。(3年8ヶ月)感無量。 群像劇であり、戦後の、昭和の生活史のような本だった。私たちの親または祖父母世代が、どんな時代を生きてきたのか。1人1人に血が通っていることを忘れてはならない。 私はとにかく第1巻から牛の「アカ」が大好きだった。最終章にもアカの存在を感じた。蓮華の花と牛を見たら、私はこの小説を思い出すだろう。
  • 2026年2月2日
    宗教の本質
    宗教の本質
    友人より届きました!読むのが楽しみです😊
  • 2026年2月2日
    BUTTER(新潮文庫)
    紙の本では持っていなかったのだけれど、文庫カバーの日英リバーシブル版を見つけてしまい買うてしもた…
    BUTTER(新潮文庫)
  • 2026年1月28日
    BUTTER
    BUTTER
    女性が女性として、生身の人間として、深いところで常に感じていること。それがどう変化するのか。 ずっと内面化されてきた価値観と向き合い、葛藤し、生き続ける彼女達。 フェミニズム用語だけでは届かなかった所に光が当てられているのが良い。柚木麻子さんの、素描のようでいて緻密な、植物採集の如く編み出された表現に圧倒される。 昨年から小説「黄色い家」「ババヤガの夜」「コンビニ人間」「BUTTER」と読めてきた。私にしては珍しいと思う。どの作品も素晴らしい。 私の苦手な「必須とされてきた性描写=ポルノ」が無い。むしろ本質が伝わってくる。何かの伏線回収や復讐の正当性の為に女性が殺されるのが嫌なのだ。だからこれは嬉しい変化だ。
  • 2026年1月20日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
    文庫化により加筆された「十年後」に涙
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月19日
    琉球処分
    琉球処分
  • 2026年1月19日
    生活史の方法
  • 2026年1月18日
    コンビニエンスストア様
  • 2026年1月17日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年1月17日
    幽霊たち
    幽霊たち
  • 2026年1月14日
    BUTTER(新潮文庫)
    隙間時間にオーディオブックでこつこつ聴き続けています。毎回お腹が空いてしまいます。柚木麻子さんの文章に発見が尽きず、描写に惹き込まれます。長いけれど自分のペースでその時間を楽しむことに慣れてきました。 特に小説はaudibleの方が多くなってきました。 (audible) https://www.audible.co.jp/pd/B0FBHKL5FT?source_code=ASSORAP0511160006&share_location=library_overflow
  • 2026年1月14日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    🌿冒頭からずっと共感の嵐でした。自分に起こってきた不調をこれだけ振り返り分析し、今の生活へ繋がった経緯を言語化できて凄いと思いました。「健康を大切にすることは、自分を大切にすることでもあったのだ」…頷くばかりでした。
  • 2026年1月7日
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
    専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ
    《2026 謹賀新年》 旧年中は大変お世話になりました 2026年もどうぞよろしくお願い申し上げます ・───────────・ 昨年いろいろキャパオーバー状態になり10月から3ヶ月程こちらReadsが空いてしまいました。。それでも本は読めていたので、また振り返りつつ記録していければと思っています。 オープンダイアローグ(OD)は、より深く学び取り組んでいきたいので、昨年購入したこの本はとてもタイムリーでした。知りたかった点が書かれていて助かりました。実践面で活用していきたいと考えています。 「ODより日常の会話の方が危険」というのは納得です。「ポリフォニック」の意味も「リフレクション」の大切さも、本のおかげでより理解できました。本を読みながら信頼できる人とじっくり進めていきたいです。
  • 2025年12月17日
    ババヤガの夜
    ババヤガの夜
    昨年12月に読了 (Reads空白の期間があるので思い出した時に記録)
  • 2025年11月13日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
    好きすぎて何度も読んでしまう。(信田さよ子さん、俵万智さん、斎藤真理子さんとのトークイベントも楽しかった♪)
  • 2025年9月27日
    痛いところから見えるもの
    体調を崩し、いちばん痛みが酷い時期に、予約していたこの本が届いた。しんどかったけれど読みたくて少しずつページをめくった。そして今も読んでいる。おもしろい。
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