プチ哲学

プチ哲学
プチ哲学
佐藤雅彦
中央公論新社
2004年3月1日
12件の記録
  • てぬふり
    てぬふり
    @maco
    2026年4月26日
    忘れたことに再読。 2004年に出版されてるんだもんなぁ、やはり哲学は時代を選ばない「普遍」さがあるから好きだ
  • のりねこ
    のりねこ
    @norineko
    2026年4月22日
  • ゆげの
    ゆげの
    @hoochaa
    2026年3月29日
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2026年3月21日
    さらりとあっという間に読めてしまうけど、ハッとするような視点がたくさんあって面白かった。
  • QPドン
    @narumidori
    2026年3月17日
    少し深く考えてみること。 気になっていた「クマのプー太郎」の作者である中川いさみと対談している偶然に驚く。
  • 4分33秒
    4分33秒
    @433
    2026年1月22日
    哲学=考えること捉えて、身近な現象を見つめ、感じたことを感じたままは肯定しつつ、たまには感じたことを考えること。するとそこには「法則」があることに気づく。 例えば、自分の中のつまらないと思う気持ちそのものをプチ哲学すると、つまらないと思うことですら興味深く面白いことになってしまうだろう。
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年1月2日
  • あっさり読了 割と普段から色々と考えているタイプだからか、これは!という大きな発見はなかったものの、「アフォーダンス」という概念は初めて知ったのでそれだけでも有益だった(星新一が「拳銃の握り方を間違う人は滅多にいない」みたいなことを書いていた気がするので、それに繋がるものを感じて嬉しかった)
  • 抜き書きノート100冊目! 節目の記念とかにはこだわらず、読みやすそうな本を選びました
  • ドラセナ
    ドラセナ
    @dracaena
    2025年9月7日
  • もなか
    もなか
    @reads_098
    1900年1月1日
  • コザラ
    コザラ
    @kozara
    1900年1月1日
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