

すい
@suu_ame
主に海外文学(中東欧、ロシア)ゆっくり読みます
- 2026年10月3日
- 2026年9月24日
- 2026年9月22日
巴里の憂鬱ボードレール,三好達治読み終わった@ 自宅詩を読みたいな〜と思って積んでいた本の中から引っ張り出してきた。 散文詩を読むのはどうにも慣れず、また作品の空気感的にもっと早く読んでおいた方がじっくりと読めたかもしれないと思ったり……(昔の方がアンニュイなものを受容できた気がする) とはいえ、三好達治訳の言葉の綺麗な使い方は好きだ。 - 2026年9月20日
卵のように軽やかにエリック・サティ,秋山邦晴気になる - 2026年9月14日
地下鉄のザジレーモン・クノー,生田耕作買った - 2026年9月14日
わたしは英国王に給仕したボフミル・フラバル,阿部賢一買った - 2026年9月14日
力なき者たちの力ヴァーツラフ・ハヴェル,阿部賢一買った - 2026年9月14日
世界カタコト辞典小田実,開高健買った - 2026年9月14日
おれの墓で踊れエイダン・チェンバーズ,浅羽莢子読み終わった@ 電車旅行中に読めるかなあと思っていたけど、随分と時間がかかってしまった。 映画を観たのがだいぶ前なので記憶を呼び起こしつつ、内面の細やかな部分は文章を読んでこそだなあと思いながら読んでいた。 - 2026年9月8日
- 2026年8月29日
隅から隅まで外国語黒田龍之助読み終わった@ 自宅隅から隅までエッセイで、気軽に読めて楽しかった。 黒田先生のエッセイは、読んでいるとなんだか語学の勉強をしたくなる。そして何気なくパッと開いて面白く読める。 風邪を拗らせて今日は仕事を休んでしまったけど、そんな日でも少し元気がもらえるような本。 - 2026年8月26日
- 2026年8月26日
すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)川上未映子読み終わった@ 電車繊細で綺麗な言葉が散りばめられた文章で読みやすいけど、内容はどうしようもない感情のどろどろとした部分に触れるようなものだなと感じた。 - 2026年8月21日
魔女のむすこたちカレル・ポラーチェク,小野田澄子気になる - 2026年8月20日
台所から北京が見える長澤信子気になる - 2026年8月20日
セビーリャの理髪師ボーマルシェ,鈴木康司読み終わった少し軽いものを読みたくなって積み本から引っ張り出してきた。「フィガロの結婚」は以前読み、観劇したこともあるのでおおよそ話の流れはわかっていたけど、改めて読んでなかなか面白いなあと思った。 訳者解説にボーマルシェの生涯があり、そちらも面白かった。 - 2026年8月17日
- 2026年8月17日
カラー版 本ができるまで 増補版岩波書店編集部気になる - 2026年8月16日
- 2026年8月16日
園芸家の一年カレル・チャペック,飯島周買った
読み込み中...

