Q&A いま『資本論』がおもしろい

Q&A いま『資本論』がおもしろい
Q&A いま『資本論』がおもしろい
志位和夫
新日本出版社
2025年8月6日
12件の記録
  • pingping
    @pingping
    2026年2月21日
  • さよこ
    さよこ
    @sayoko
    2026年2月20日
  • お麩
    @oden_hanpen72
    2026年2月17日
  • 冬瓜
    冬瓜
    @togan000
    2026年2月12日
    分からんところもあるけどおもしろかった。 「反共」って、中国的な、ロシア的な共産主義が広がることを嫌がってるのではなくて、 マルクスが言っている「共産主義・社会主義」が実現されると、それはつまり労働者たちをちゃんと扱う(資本主義の文脈でいうと今よりも適切な労働時間に、適切な労働対価を提供せねばならない)ことになり、権威者たちが持っている利潤や権威が無効化されてしまうから嫌なんだろうな、と思った。
  • ほし
    ほし
    @hoshi_str
    2026年1月16日
  • ほし
    ほし
    @hoshi_str
    2026年1月15日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月2日
  • ペンローチ
    @maichan
    2025年12月1日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年10月25日
    人に勧められて読んでみた。マルクス主義フェミニズムをざっくり知ってるので色々モヤモヤすることあり。 まず、マルクスは公的領域の話しかしておらず、そこから排除され私的領域に存在する障害者、子供、女性、高齢者が不可視化されている。これだとなぜケア労働が低賃金かの説明がつかない(多くの女性が担っている家庭内の再生産労働が無償であるので、公的領域での再生産労働も低賃金。無償のケアの延長とされている。女性は公的領域と私的領域両方から搾取されてる、女性が無償の再生産を担ってるので男性がこそが一家の稼ぎ手とされ、女性が労働市場で不利になる)。(このように家父長制と資本性が協力し合うことでできるのが、性別役割分業) あと、共産主義になると戦争がなくせるって、それはちゃうやろ。 戦争は家父長制を究極まで煮詰めたものなので、そこを解体していかないと解決しない。 共産党員は、資本論じゃなくて、マルクス主義フェミニズムを必読書にしたらさらに良い党になると思う。志位さんがんばって!!
  • 修二
    修二
    @shu_2
    2025年10月12日
  • lika
    lika
    @pib3c
    1900年1月1日
    原著は読む前から何も分からんのが分かるから、餅は餅屋で
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