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冬瓜
冬瓜
@togan000
  • 2026年4月12日
    沖縄戦 なぜ20万人が犠牲になったのか
    戦時中の日本軍、そしてそれをおし進める為政者たち、マジでヤバいな。 わたしは護憲(憲法改悪反対)のスタンスなのですが、どういう観点で護憲なのかもう少し自分の考えを深めたい、持ちたいと思っていて、 日本における「戦争」を考えるとき、沖縄、そして沖縄戦を知ることからじゃないかという気持ちから今これを読んでいます。
  • 2026年4月10日
    市民的抵抗
    市民的抵抗
  • 2026年3月30日
    【POD】「怒りの上手」な伝え方
    上手に伝えてる場合じゃないときも全然あるが、やりたいのは「瞬発的に」「ためらわず」「主張する」なんだよな。
  • 2026年3月30日
    怒りの方法 (岩波新書 新赤版 890)
    デモやプロテストに参加する回数が増えた。 「こういうコール・表現は怖い」という投稿を見たりもする。 わたし自身「これはちょっと気が引けるな」ということもあれば(言いたくないことは言わなくていいし、合わないなと思ったらその場を離れていい)、「日本語ってNOをはっきり伝えるバリエーション少なすぎて、こう言うしかなくない?」と感じるものもある。 というところから、「そもそも日本語怒りにくくね?」→「ていうか怒り方分からんな...正しく怒りたい」と感じるとこまできた。
  • 2026年3月27日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    p178より引用 最近のアクティヴィズムの流れにおいて、勝利とははるか遠くにある完全無欠の状態ではなく、それを成就しようとすること、つまり月面着陸の成功ではなく、飛翔することにあるという見解が浸透してきている。この見解に沿った理念と実践とが、いくつも姿を現し、可能性を現実のものにしている。「予示的政治」という用語が使われるようになって久しいが、これは、あなたが熱望するものを体現すれば、すでに成功しているという考え方を表す。 つまり、あなたのアクティヴィズムが、民主主義と平和主義にもとづき、創造力を備えていれば、世界の一隅で、それらの価値がすでに勝利しているのである。
  • 2026年3月24日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    p134より引用 完全に自分だけ世界に引きこもって生きていけるとしたらものすごく贅沢な話で、その贅沢さはこの社会の無数の方面から奨励されているわけだが、それはフォアグラだけを食べつづけるようなものであり、心筋梗塞や動脈硬化になってしまうのが関の山だ。
  • 2026年3月23日
    終わらぬ歴史 ホロコースト
    終わらぬ歴史 ホロコースト
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月23日
    歴史修正主義
    歴史修正主義
  • 2026年3月22日
    ル・ボン『群衆心理』 2022年11月
    群集心理、読んでみるか📚 2015年に安倍さん(だよな?)、戦後70年の内閣総理大臣談話で「あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」なんて言ったんだなー。 「何ら関わりはない」ことはない。為政者はこうやって都合の悪い「経験」を忘れてほしがる。その「経験」が大したことないことを示すために、なかったことにしたがる。
  • 2026年2月12日
    Q&A いま『資本論』がおもしろい
    分からんところもあるけどおもしろかった。 「反共」って、中国的な、ロシア的な共産主義が広がることを嫌がってるのではなくて、 マルクスが言っている「共産主義・社会主義」が実現されると、それはつまり労働者たちをちゃんと扱う(資本主義の文脈でいうと今よりも適切な労働時間に、適切な労働対価を提供せねばならない)ことになり、権威者たちが持っている利潤や権威が無効化されてしまうから嫌なんだろうな、と思った。
  • 2026年2月11日
    法学セミナー 2026年 3月号
    特集「選挙から、政党と政治参加を考える」 がおもしろそうだったので。
  • 2026年2月2日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    読んだ!!(ほんとにあとちょっとだった) 自分とは感じ方が違うなということが当たり前にあるんだけど、それは当たり前なんだよ、ということも伝えてもらえて、一緒に会話しているような気持ちになった。 あなたはそうなのね、わたしはこうな気がするなって、でも安心してそういう話ができる、みたいな。
  • 2026年2月2日
  • 2026年1月11日
    ロボット(R.U.R)
    ロボット(R.U.R)
    めちゃ、、、おもしろい、、、! これが1920年に書かれているなんて。 ここで描かれている「ロボット」はまんま現代の「労働者」ではないのか...
  • 2026年1月11日
    性的であるとはどのようなことか
    二人芝居バイアスを観て。 これ読んだらまたなんか違うことばが出てくるかなあと。
  • 2026年1月2日
    カレル・チャペック戯曲集(1)
    カレル・チャペック戯曲集(1)
    いま「分解の哲学」を読んでてチャペックを初めて知ったのだけど、戯曲が気になりすぎる
  • 2026年1月1日
    分解の哲学
    分解の哲学
  • 2025年12月29日
    愛の夢とか
    愛の夢とか
    別離の悲しみは味わっていい。いつか離れてしまうかもしれないけれど、そして必ず離れてはしまうけれど、出会った誰かを大切にしてもいい。
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