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冬瓜
冬瓜
@togan000
  • 2026年8月19日
    繰り返すことの民俗学
  • 2026年8月11日
    保守と大東亜戦争
  • 2026年8月11日
    東京サラダボウル -国際捜査事件簿ー(1)
    ドラマがとてもよくて原作よみたくて買ってたぶん3ヶ月くらい届いたままにしてたのをようやく開けました🥗
  • 2026年8月8日
    ぼくの見たもの、聞いたもの、わかったこと……
    ぼくの見たもの、聞いたもの、わかったこと……
    めちゃくちゃ詩だった。 音読したときのテンポと耳から入ってくる音が好きだった。 声に出して読みながら、西脇順三郎の旅人かへらずみたいだなと思った。 己の音読本にリスインします。
  • 2026年8月6日
    日本人の戦争観
  • 2026年8月5日
    なぜ基地と貧困は沖縄に集中するのか?
  • 2026年8月5日
    政治とは何か
    政治とは何か
    俯瞰した感じで政治の歴史、みたいなものを眺められてよかった。 わたしは戦後の生まれで、当たり前のようにずっと「戦後」が続くと思っていた。 けど、それも長いスパンで見ればほんのひとときのことで、共同体のかたちはずっと変わり続けている。 今までも(たくさんの、目に見えるものも見えないものも含め、血を流し、そしても今も流し続け)別に正解はなかった。 いまのわたしたちがもう考えなくていいなんてことはない。共同体のことを、わたしたちのものとして考える、不断の努力が必要なのだと思いました。 また読もう〜
  • 2026年8月2日
    それはどこでも起こり得る 壊れゆく世界への抵抗
    今すぎる!!!!と思いながら読んでる。 p43 というか、わたしたちはそれぞれあくせく生きることで自分の生活に対する責任はすでに果たしているのだ。 むしろ、自発や自由を自粛して黙って従うという義務責任(リスポンシビリティ)を果たし過ぎ、然るべき立場の人々の説明責任(アカウンタビリティ)を問えなくなっているのだとすれば、二つの責任の比重格差を正さない限り、社会は閉塞と停滞をきわめていくし、大きな変化も起こらない。
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月20日
    それはどこでも起こり得る 壊れゆく世界への抵抗
    絶対読もう。できれば本屋さんで買いたい。
  • 2026年7月19日
    そいつはほんとに敵なのか
    たまに読み返したい
  • 2026年7月14日
    そいつはほんとに敵なのか
    これも買って読み始めた! 軽快に読めていい。元気出る。 スクランブルスクエアに入ってる雑貨屋さんで買ったんだけど、ここの選書がとてもすき。 おしゃれな顔して、あの立地で、めちゃくちゃアツい。 ウキウキしながら「何が置いてあるかな?」と毎度立ち寄りたくなるのであった。
  • 2026年7月14日
    他者の靴を履く アナーキック・エンパシーのすすめ
    うおー!読んでよかった。 これきっかけで映画「プリズンサークル」を観にいったけど、他にもこれを読んだことで「この人の本読みたい」がたくさん見つかったのが嬉しい。 p299 重要なのは、普通の人びとが討議の場に集って座り込み、自分たちの課題に自分たちで ー武力によって決定を支えられつつ課題に対処するエリートたちに劣らずー 対処できるということを、さらにまた、無理だったということになるとしても、彼らには試してみる権利があるのだということを、私たちが心から信じることだ。 デヴィット・グレーバーと、エマ・ゴールドマンと、クロポトキンと、金子文子と、伊藤野枝。 摂取したい知があることが幸せだ。
  • 2026年7月12日
    社会を変えるには
  • 2026年7月7日
    人類学は何ができるのか
    人類学は何ができるのか
    根本的に不可能な生 というワードが気になったので買ってみた。 本屋さんをぐるーっとしながら本買うの楽しい。
  • 2026年7月2日
    反知性に抗う法哲学
    次々と最悪な法が通過していく日々で、 「そもそも法ってなんだろう?」 「なぜわたしたちは法を守る、という前提を共有しているのか?」 という気持ちがあり、放送大学受講しようかなと思っていたら本屋で出会った本。 おもしろいです。 比較的平易な言葉で書かれている気がする。
  • 2026年6月30日
    反知性に抗う法哲学
  • 2026年6月28日
    他者の靴を履く アナーキック・エンパシーのすすめ
    ここ読んでたら心がぎゅっとなった。 p159より引用 フリッツやソルニットによれば、庶民は非常時にこそまっとうな「個人の責任」を認識し、平時には政権やエリートたちに押さえつけられていた「主体性」を発揮して自主的に地域社会を回し始める。 今年の2月くらいからを振り返ったとき、前よりも少し「他人の靴をはいてみる」ことができるようになった気がする。 前よりも自分と異なる他者がいることを、受け止められるようになった気がする。 しんどさは全然あるし、どうしたらいいか見通しが立っているわけではない。 けど、自分はどういう世界で生きていたいか、 それについて考えが重なり合うひともいれば、全然重なり合わないひともいる、一部接点はあるが相容れない部分があるひともいる、そんな世界で わたしはどんな世界を望んでいるか、 どんなふうに他者たちと隣り合っていきたいか、 それを自分の中に持てるようになったこと。 それは自分にとっていい変化なんじゃないかと思っている。
  • 2026年6月22日
    ブルシット・ジョブ
    ブルシット・ジョブ
  • 2026年6月17日
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