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カフェラテ
カフェラテ
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@coffeemilk
本はともだち 気になる本は増え続けますが思うようには読めません
  • 2026年8月17日
    満蒙開拓団
    満蒙開拓団
  • 2026年8月16日
    まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険
    まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険
  • 2026年8月16日
    JR上野駅公園口
    主人公の男の人生がただ可哀想、で感想が止まっていてはいけない。 虐げられている立場の人たちがどのような人生を送っているのかという一端がわかる。 ホームレスの人たちを直に取材し、さらに天皇制を取り上げて小説にまで昇華させた作家は日本にはそうそういないだろう。 文庫版には原武史氏の解説があり、この文章もあわせて読んで理解の手がかりにしたい。
  • 2026年8月16日
    JR上野駅公園口
  • 2026年8月15日
    海と毒薬
    海と毒薬
    どのように感想を書いていいか正直わからない。 実際事実関係としては小説のモデルとなった事件があったのは事実。 実在の犯人たちの内心がどうだったのかはわからないけれど、日本人にはほかにも人体実験をした事実があるし。(731部隊) 人間は案外平気で残酷なことができてしまうのではないかと思う。 二度と同じ過ちを起こさないように厳しいルールを作っておく以外にない。
  • 2026年8月15日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年8月15日
    戦争と児童文学
  • 2026年8月14日
    黒い雨
    黒い雨
    たんたんと進んでいく話だが、だからこそ原爆被害の残酷さを強く感じる。 これは広く読まれるべき小説だ。 原爆被害の描写だけでなく、徴兵や民間と軍との関係の描写でも興味深いところがあった。
  • 2026年8月14日
    黒い雨
    黒い雨
  • 2026年8月14日
    しんどい日常を生き抜くための文学
  • 2026年8月14日
    天皇制の文化人類学
  • 2026年8月14日
    ゼロの焦点改版
    先が気になって目が離せなかった 書かれた時代の割には古さを感じない 時代ならではの女性蔑視が含まれるは避けられないが。 文章はものすごくわかりやすい。
  • 2026年8月12日
    大日本いじめ帝国 戦場・学校・銃後にはびこる暴力
  • 2026年8月12日
    私の戦後80年,そしてこれからのために
    書き手の選択がいい。女性が多い、若い人がいる、在日の人、いろいろな視点が入っている。 ひとつひとつが短文なので読みやすい。
  • 2026年8月8日
    人にはどれほどの本がいるか
  • 2026年8月7日
    黒い雨
    黒い雨
  • 2026年8月7日
    野火
    野火
  • 2026年8月7日
    「日本美術」とジェンダー
  • 2026年8月7日
  • 2026年8月6日
    私の戦後80年,そしてこれからのために
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