うんこ文学
9件の記録
- 力@OchaKensupasupa2026年5月1日読み終わった排泄がほかのすべての営みと同じく、生活でありドラマでもあることを思い知った 排泄やうんこというものが言葉を尽くして語られて、表現の場に乗せられることができるということに深く感動した
あいすま@asuma-konchiwa2025年12月30日読み終わった普段語られない事柄だからこそ、とても面白かった! 本人にとって衝撃的で悲痛な体験だけど、そりゃ確かに生まれてから死ぬまで毎日やる行為なんだから、誰もが1回くらい漏らすこともあるよね。
にしむら書院@heigo2025年3月22日読んでる309頁 そのとき、私はハッと気づきました。文学なら、こういう気持ちを描いてくれているのではないか。何か体験して、自分が抱いた気持ちを、他の誰にも共有してもらえなくて、もやもやしたまま苦しいとき、開いてみるべきは文学です。どんなに心の奥底のネガティブな気持ちでも、人が誰も自分からは口にしないようなことでも、文学にはちゃんと描いてあります。










