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凪
凪
@nagi
小中学生の友達作りと運動神経発達に大切な時期に本読んでばっかりだった人間の成れの果て。 とりあえず2024年以降に読んだ本の記録。 あとは思いついたらぼちぼち。 高見広春と秋山瑞人の新刊をずっと待ってる。
  • 2026年1月5日
    法廷占拠 爆弾2
    相変わらずイヤなところを突いてくる。 途中の読み味は映画のSAWシリーズやバットマンのジョーカーを思い出した。 前作よりも話が外へ広がっていく感じもSAWっぽい? もちろんメインはすごいんだけれども、凡人的に描かれている周りのあの人やあの人も良いアシストをしていて、凡人側としては嬉しくなる。 古狸、好きだ。 前作のいや〜な感じになるラスト一文(でもそれが良い)に対して、今作の最後は「うぉぉおおお!!」とテンション上がる一文で、どちらも好き。 次はフルメンバーで全面最終決戦!の三部作〆って感じだと嬉しい。 でも全く予想外のスズキと共闘も見てみたい。
  • 2026年1月3日
    あなたとわたしの短歌教室
  • 2026年1月3日
    「手に負えない」を編みなおす
  • 2026年1月1日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
  • 2025年12月22日
  • 2025年12月20日
    文庫版 近畿地方のある場所について(1)
    カクヨム?で以前読んだが文庫版は結末が違うと聞いたので。 同じタイトル同じ著者で中身が違うの出すのはどうなの?と思いつつ。 映画のディレクターズカット版と劇場公開版みたいな? 正直カクヨム版どうだったはっきり覚えてはないけど、確かにこんなにはっきり書き切ってなかった気がする。 そのぶん怖さは薄れた、というか最後まで読むとホラー、、、じゃなくなってきてない?いや、ホラーちゃホラーか、という感じ。 著者は本当はそっちに持っていきたかったんですね。 メタな部分では「なんで関係者そんな固まってるん!」と思わなくもない。フィクションにそれを言ってはおしまいですが。 散々言われてる話で、「わからなさ」が恐怖のキモだけど分からなすぎると単に「わけわからん」で終わるので、その塩梅が大事なのだろうと思う。
  • 2025年12月17日
    爆弾
    爆弾
    500ページ近くあってぶ厚いなーと思ったけど、読み始めたら面白くてあっという間だった。 出張先で次の日も早いのに、読み終わったら2時だった。 正欲よりも、「みんなうっすら思ってるけど言っちゃダメなやつ」に踏み込んでいる気がした。 他の人のコメントで続編あるの知ったのでそっちも読みたい。
  • 2025年12月14日
    書いてはいけない
  • 2025年11月30日
    冷ややかな悪魔
    我が友スミスに始まり、書籍化されたものは全部追っている気がする。 我が家では珍しくどちらも好きなので、どちらかが借りて回し読みしている。 どれも中編?くらいでサラッと読みやすい。 主人公の職場が泥臭いことが多く親近感がある。 この話は外資のバリバリエリートなので違うけど。 パーソナルでトレーナーとの雑談が辛い話は、朝井リョウもラジオで言っていた。
  • 2025年11月30日
    ガンダム・センチネル
    ガンダム・センチネル
    マシーナリーとも子氏がとにかくやばいと言っていたので気になって。 確かにやばかったけど図書館の貸し出し期間ではとても読みきれなかったので、一旦返却。 自分で買う。
  • 2025年11月30日
    孤独の時間。
    孤独の時間。
  • 2025年11月24日
    今を生きるための現代詩
    「沈黙の部屋」谷川俊太郎 「「木の船」のための素描」入沢康夫 「薄明について」安東次男 「外側から」川田絢音 が良かった。 他にも読みたくて、安東次男の詩集を図書館で借りた。
  • 2025年11月22日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2025年11月16日
    カトキハジメ デザイン アンド プロダクツ アプルーブド ガンダム
    デザインbyカトキハジメのディスプレイ台はさすがに面白い。
  • 2025年11月2日
    谷川俊太郎のあれやこれや
  • 2025年11月2日
    春夏秋冬を楽しむ 俳句歳時記
  • 2025年10月26日
    新NISAで狙う強い日本株
    新NISAで狙う強い日本株
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月26日
  • 2025年10月26日
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