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凪
凪
@nagi
小中学生の友達作りと運動神経発達に大切な時期に本読んでばっかりだった人間の成れの果て。 とりあえず2024年以降に読んだ本の記録。 あとは思いついたらぼちぼち。 高見広春と秋山瑞人の新刊をずっと待ってる。
  • 2026年2月23日
    わからなくても近くにいてよ
    ココナッツ鍋 かかとのイデア ウインカーはケコケコ 平易な文章なのにどうにも読むスピードが上がらず、読み終えるのに妙に時間がかかった。 こういうのを波長が合わないとか言ったりするのだろうか。
  • 2026年2月22日
    Tarzan(ターザン) 2021年9月23日号 No.818
  • 2026年2月22日
    Tarzan(ターザン) 2022年11月24日号 No.845
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月20日
    もうすぐ絶滅するという煙草について
    もうすぐ絶滅するという煙草について
  • 2026年2月15日
    若者はLINEに「。」をつけない 大人のためのSNS講義
    知っていること、というか「それはそう」ということばかりであまり目新しいことは書いてなかったように思った。 が、ちゃんと実践できているかは別なので気をつけたい。 金間大介、舟津昌平らに比べると若者考察も浅く見えた。 研究者の二人に比べたらダメかもしれないけど
  • 2026年2月8日
    婦人画報2025年12月号
    平沢進特集が読みたくて。 宝飾品のページ、云千万、云億円の商品が当たり前に載っているので、数百万のアクセサリーが安く見えて笑ってしまった。 養老孟司のページも良かった。
  • 2026年2月7日
    生殖記
    生殖記
    面白かった。正欲より踏み込んでいる感じがして好きだ。 ひとつひとつの、生きる目的とか、途中で性別を変える生き物の話とか自体はよく聞く話なのに、それらを束ねてこの特徴的な語り手(この語り手の設定もすごいよなー)に乗せると、確かに売り文句通り今まで読んだことのない本になっていてすごい。 村田沙耶香氏なんかは多分その人自体がかなり変わっている感じがするけど、朝井リョウ氏は本人自体はいたって一般的で、でも他の人の考えを掬って描くのがめちゃくちゃ上手い(その時点十分変わっていると言われればそれはそう)、みたいなイメージがある。
  • 2026年2月1日
    沼の夢
    沼の夢
  • 2026年1月31日
    〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす
    難しくて難しくて読むのにとても時間がかかった。 文字を目で追っても全然頭に入ってこない。 何度同じ行を繰り返し読んだことか。、。。 普段寝不足か酔っ払いで本を読んでいるが、この本はそれなりに寝た次の日、午前中、でないと頭に入ってこない。そんな感じ。 (個人の感想) なんとなーくそれぞれにきちんと説明がされているんだろうな。ということがわかるくらいで最後まで目を通した。 残酷さの章だけが、読み返してみても説明ちゃんとされているとは思えず、「残酷だから残酷 それはそういうもの!」みたいに読めて、もう少し突っ込んだ説明というか、定義というか欲しかったと思った。 自分が読み取れていない可能性が高いけど。
  • 2026年1月30日
    踊れ、愛より痛いほうへ
    怒りでカーッとなったり咄嗟に頭が回っていない場面の、理路整然としていないセリフが好き、それを理性的に書けるんだから作家はすごい。 傲慢といいますそういうことを←このセリフも好き
  • 2026年1月25日
    カノコノコト
  • 2026年1月25日
    Tarzan(ターザン) 2021年12月9日号 No.823
  • 2026年1月25日
    ニコ☆プチ 2022年12月号
  • 2026年1月25日
    ニコ☆プチ 2022年08月号
  • 2026年1月25日
    ニコ☆プチ 2022年 04 月号
  • 2026年1月19日
    Z世代化する社会
    過去に読んで好きだった金間大介氏に触れられていて良かった。
  • 2026年1月12日
    錯視アートの楽しみ
  • 2026年1月11日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年1月11日
    人はなぜ自分を殺すのか
    人はなぜ自分を殺すのか
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