わたしの容れもの
28件の記録
カズ吉@takuhono10192026年8月15日読み終わった一旦体調を崩すと中々治らない💦 あれほど好きだった油ギトギトの肉や魚が、ウッとくることがある💦 寝ても寝ても疲れが取れない💦 物覚えが悪くなった💦 挙げればキリがない中年の残念さの真っ只中にいる私🤣 この本が、角田光代さんの、中年のカラダにまつわるエッセイと知って飛びついた📖 1番共感できたこと…40歳を過ぎてはじめて豆腐をおいしいと思った… 私は50歳だけどさ🤣✋️
sauntm@sauntm2026年7月16日読み終わった@ ファミレスやっぱり角田さんのエッセイが大好き。 腰の痛み600ズンの描写にイギギと眉をしかめながら笑ってしまったり、ダイエットに興味を持つのはこの国に生まれた女子の宿命で文化ですらあるという言葉にホッとしたり。 あっという間に読み終わってしまった。 「年齢を重ねてもなお普遍な部分が共鳴し合うとき、人は親しくなるし、縁は切れない」
ごま@goma2026年1月9日読み終わった私の容れもの=体についての話。 「私自身の意識としては、そんなに古びていないのに、容れものは軽々と受け入れていくのである」 まさに…。身をもって実感している。
kasa@tool2025年4月14日かつて読んだ「この先、きっと更年期障害がはじまったり、思いもかけない病気になったりして、こんな変化はいやだ、と心底思うときもあるのかもしれない。 でも、そうなった自分は今の自分より劣った存在ではなくて、ただ新しい自分なのだと思えるようでありたい。」 来るべきからだという容れものの変化。 腰の痛みの単位がズンで笑った
tsukushi@tsuku_um2025年3月30日読み終わった2月に行った初めての本屋B&Bで、本との運命的な出会いを求めて店内の本を物色していたら、既に存じ上げていた著者、角田光代さんのエッセイがあった。 タイトルを見ても私の興味のあるテーマ、『身体』についてだとわかったし、最初数ページ読んでみても文章の感じが私に合ってる気がして購入を決めた。 読んでみると、加齢とともに起こる身体の変化のあれこれがユーモアたっぷりに書かれていた。 年齢自体は追いついてないけど、健康オタクである私にとって納得と共感する部分が多々あって頷きながら楽しく読んだ。 身体が変化するとともに健康に関する興味ももっと増え、私もいろんな検査をするようになったりするのかな。 これから自分に起きるあらゆる変化が怖くもありちょっとたのしみ。 趣味の健康アイテムとともに明るく歳を重ねたい。
tsukushi@tsuku_um2025年3月28日読書日記三遍くらい読んだかな。急に文章のリズムとノリが良くなっていてスラスラ読んじゃった。ほのぼのエッセイかと思ったら臨場感がある感じ。おもしろい。
tsukushi@tsuku_um2025年3月21日読んでる読書日記作者が、外反母趾の痛みを抱えながらマラソンをすることを、足の痛みと引き換えに人間になった人魚姫に例えてる部分を読んでいる時、ちょうど家のテレビで金曜ロードショーのアリエルが放送中で偶然リンクした























