舞姫

舞姫
舞姫
森鴎外
不明
2012年9月27日
17件の記録
  • 学校の授業以来。 授業では一部しかやらなかったと思うので、へえこんな話だったんだーと思いながら読んだ。
  • 水曜日
    水曜日
    @wednesday
    2026年5月21日
    読書会にて(本当は青空文庫で読みました)。 はじめてちゃんと読んだ。主人公がずっと人に言われるまま思わぬ方向に進んでいく(し、後からめっちゃ後悔したり言い訳したりする)のが読んでてびっくりした。
  • むずい。
  • 芙蓉
    芙蓉
    @spriter
    2026年4月22日
    読む気分になった
  • 河中さら
    @Sunsun_017
    2026年4月18日
    教科書に載っていたのを読んだ。 ええ……なんか……そういう終わり方なんだ(語彙力無) 「……炯然たる一星の火、暗き空にすかせば、明らかに見ゆるが、降りしきる鷺のごとき雪片に、たちまち覆はれ、たちまちまた現れて、風に弄ばるるに似たり。」←表現かっこよすぎ。好き。 菩提樹(ぼだいじゅ)……釈迦がこの下で悟りを開いたとされる木。仏教の三大聖樹のひとつ。 馭丁(ぎょてい)……馬車や馬を操る人。御者。 襁褓(むつき)……おむつ。 欷歔(ききょ)……啜り泣く・むせび泣くこと。
  • いちのべ
    いちのべ
    @ichinobe3
    2026年4月9日
    教科書には全文が載っていたわけではなかったため、数年前に読んで「何だこの胸糞悪い話は!?」「エリスに話す勇気出ないからって寒い中うろついて寝込むってさぁ……」「『されど我脳裡に一点の彼を憎むこゝろ今日までも残れりけり。』じゃねーよ!お前だよ!」と憤ったし、ストーリーだけ見るならあまりにも教科書向けではないよなと今回あらためて思った。 しかしまあ何度読んでもこの、雅文体の美しいことよ!冒頭の文章は暗誦するほど好きだし、エリスが初めて家に来たときの描写も素敵。 > この恩を謝せんとて、自ら我僑居に来し少女は、シヨオペンハウエルを右にし、シルレルを左にして、終日兀坐する我読書の窻下に、一輪の名花を咲かせてけり。
  • σικακο
    σικακο
    @33
    2026年2月23日
    高校の授業で習ってすごい胸糞な話なのは知っていたけど、「時代」がそうさせたのではなかろうか… いずれにしても胸糞なのは変わりないけれど
  • しぐま
    しぐま
    @with_the_light
    2026年1月20日
  • 由々
    由々
    @kk_2329
    2026年1月15日
    42%-100%(p.13-30/30) (現代語訳:61%-100%(p.19-34/34)) --- ---
  • 由々
    由々
    @kk_2329
    2026年1月14日
    0-42%(0-p.13/30) (現代語訳:0-61%(0-p.19/34)) --- --- あまりに古語で(?)これは無理となり、同じくKindle Unlimitedにあった現代語訳(Readsには登録なし)と併せて。
  • 空
    @karakara21
    2025年12月24日
    豊太郎が不誠実すぎてくそです。
  • 松子
    松子
    @erinayumi767
    1900年1月1日
  • コウペン
    @koupen870
    1900年1月1日
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