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水曜日
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@wednesday
本と言葉のおかげでなんとか日々を暮らしています 最近は短歌とエッセイが好き
  • 2026年7月4日
    ありす、宇宙までも(7)
  • 2026年6月28日
    忘れたこと、忘れないままのこと
  • 2026年6月24日
    もっと真剣になればよかった
    たのしみだ〜〜〜〜
  • 2026年6月23日
    いやはや熱海くん 5
    やっぱりすごくいいな〜〜〜心の機微の描写が丁寧で、にやにやしてしまう
  • 2026年6月13日
    すべてのひかりのために
    やっぱり好き
  • 2026年6月11日
    海のうた
    海のうた
    読書会にて。
  • 2026年6月1日
    性的であるとはどのようなことか
    表紙のもちもちの「性的」の字がかわいい。タイトルで中身を誤解されることがなく、この本が届くべき人へ届いてほしい、という制作側の意図を感じる。 一生ぶんの「えっち」って文字を見たかもしれないけれど、筆者の言う「えっち」がいまいちどんな概念を指しているのか理解しきれていない気がする……。もう一度読み返したい。 性的な広告の悪さについて、「思いがけないところで性的な気持ちにさせられてしまう」ということが挙げられていたけれど、女性である私は性的な広告で性的な気持ちになった記憶がないので、男性側の意見だな〜と思った。男性ではこれがかなりの頻度で起こっているなら街を歩くのがより怖くなるよ……。
  • 2026年5月21日
    舞姫
    舞姫
    読書会にて(本当は青空文庫で読みました)。 はじめてちゃんと読んだ。主人公がずっと人に言われるまま思わぬ方向に進んでいく(し、後からめっちゃ後悔したり言い訳したりする)のが読んでてびっくりした。
  • 2026年5月10日
    文にあたる
    文にあたる
    再読。 さいきん校正の勉強を始めたので、なんとなく前に読んだ時よりも自分に近い話のように感じられた。
  • 2026年5月3日
    調査する人生
  • 2026年4月23日
    悲しい話は今はおしまい
    富山に向かう途中に読了。
  • 2026年3月22日
    体の居場所をつくる
  • 2026年3月22日
    聖なるズー
    聖なるズー
  • 2026年3月17日
    ありす、宇宙までも(6)
  • 2026年3月17日
    ありす、宇宙までも(5)
    5,6巻買ったついでに1巻から読み直し
  • 2026年3月16日
    建設業者
    建設業者
    東京の本屋さん巡りで買った本。 Podcast「前世はきょうだい」で紹介されていて、ようやく蟹ブックスで見つけた! 専門的で理解しきれていないところもあるけど、飾り気のない話がとても面白い。
  • 2026年3月11日
    小さな機械
    小さな機械
    東ひかりさんの言葉選びやシーンの切り取り方がとても好きです。
  • 2026年3月11日
    CQ
    CQ
    東京の本屋さん巡りで買った本。 東ひかりさんの本を買うために百年に行きました。3冊まとめて買えた。うれしい。
  • 2026年3月10日
    無機的な恋人たち
    東京の本屋さん巡りで買った本。蟹ブックスにはマメルリハちゃんがいてかわいかった。 おもしろかった〜。濱野さんが実際にドールと共に眠る体験をしたところが印象的だった。心の動きは気になるけど、ちょっと怖くて私には同じ体験はできないかもしれない……。 『聖なるズー』も読まねば。
  • 2026年3月9日
    跳ね返りとトラウマ
    跳ね返りとトラウマ
    東京の本屋さん巡りで買った本。 以前神戸の1003で立ち読みしてすごく印象に残っていて、再会したので迷いなく購入。帰りの新幹線で読み続けた。 直接の被害者ではない「跳ね返り」の立場からトラウマについて書かれていて、その1歩引いた立ち位置が読みやすかった。
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