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水曜日
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@wednesday
本と言葉のおかげでなんとか日々を暮らしています 最近は短歌とエッセイが好き
  • 2026年8月23日
    長谷川あかりの「あたらしい」きほんの料理 自由で作りやすい、誰でもおいしくできる。
    長谷川あかりさんのレシピにはまり、毎回Webで検索するのが面倒で購入。軽やかさがありがたい
  • 2026年8月23日
    タコ セロリ アボカド
  • 2026年7月22日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年7月12日
    もっと真剣になればよかった
    どれもよかったけど、「言葉は言葉であり言葉でない」が好きでした。
  • 2026年7月12日
  • 2026年7月11日
    胃うしない日記 増補改訂版
    最近胃の不調が続いていて、思わず手に取った。健康でありたい……
  • 2026年7月4日
    ありす、宇宙までも(7)
  • 2026年6月28日
    忘れたこと、忘れないままのこと
  • 2026年6月24日
    もっと真剣になればよかった
    たのしみだ〜〜〜〜
  • 2026年6月23日
    いやはや熱海くん 5
    やっぱりすごくいいな〜〜〜心の機微の描写が丁寧で、にやにやしてしまう
  • 2026年6月13日
    すべてのひかりのために
    やっぱり好き
  • 2026年6月11日
    海のうた
    海のうた
    読書会にて。
  • 2026年6月1日
    性的であるとはどのようなことか
    表紙のもちもちの「性的」の字がかわいい。タイトルで中身を誤解されることがなく、この本が届くべき人へ届いてほしい、という制作側の意図を感じる。 一生ぶんの「えっち」って文字を見たかもしれないけれど、筆者の言う「えっち」がいまいちどんな概念を指しているのか理解しきれていない気がする……。もう一度読み返したい。 性的な広告の悪さについて、「思いがけないところで性的な気持ちにさせられてしまう」ということが挙げられていたけれど、女性である私は性的な広告で性的な気持ちになった記憶がないので、男性側の意見だな〜と思った。男性ではこれがかなりの頻度で起こっているなら街を歩くのがより怖くなるよ……。
  • 2026年5月21日
    舞姫
    舞姫
    読書会にて(本当は青空文庫で読みました)。 はじめてちゃんと読んだ。主人公がずっと人に言われるまま思わぬ方向に進んでいく(し、後からめっちゃ後悔したり言い訳したりする)のが読んでてびっくりした。
  • 2026年5月10日
    文にあたる
    文にあたる
    再読。 さいきん校正の勉強を始めたので、なんとなく前に読んだ時よりも自分に近い話のように感じられた。
  • 2026年5月3日
    調査する人生
  • 2026年4月23日
    悲しい話は今はおしまい
    富山に向かう途中に読了。
  • 2026年3月22日
    体の居場所をつくる
  • 2026年3月22日
    聖なるズー
    聖なるズー
  • 2026年3月17日
    ありす、宇宙までも(6)
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