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河中さら
@Sunsun_017
2025/09/13〜 学生読書ライフ。
  • 2026年2月20日
    死亡遊戯で飯を食う。5
    死亡遊戯で飯を食う。5
    >フリッカリング・キャンドルフレイム、ティーチャーズメランコリー(47.5回目)、ロワイヤルパレス(62回目)、カム・フル・サークル 幽鬼の体にも心にも、着々とダメージが蓄積している。そんな印象。そりゃ60回超えてきたらそうなるよね……。 唐突に挟まる百合にびっくり。 どれもこれも因果応報、と言いたいのか。
  • 2026年2月20日
    ゲームさんぽ 専門家と歩くゲームの世界
    Youtubeでちょくちょく見てたけど、本になってるとは。
  • 2026年2月19日
    死亡遊戯で飯を食う。4
    死亡遊戯で飯を食う。4
    >クラウディビーチ──第八日、スクールメイト(47.5回目)、シティシナリオ(44.5回目)、ハロウィンナイト(45回目)、ロスト・アンド・ファウンド ゲーム外の話が多めだった。少しずつ、幽鬼を取り巻く周囲の人々の構成が明かされてきた感じ。運営側は治療とかだけじゃなく色々できますよーってことがわかった。伽羅の関係者はこっからも出てくるのか? 幽鬼も弟子を取ったし、ここからどうなるか。
  • 2026年2月17日
    AKIRA(6)
    AKIRA(6)
    全巻読んだ。絵がうますぎる。モブとか一コマにこの人数入れるんかってくらい描いてあるし、集中線とか背景の描き込みも緻密かつ整いすぎてて、むしろ目立たないという……これ全部アナログなの意味わからんて。
  • 2026年2月15日
    死亡遊戯で飯を食う。3
    死亡遊戯で飯を食う。3
    >ワンファインデイ(40回目)、クラウディビーチ(44回目)──第一日、第二日、第三日、第四日より第八日、リーブ・ザ・フロントライン 相弟子・知り合い関係きたー! と思ったらあっさり別れたり脱落してて、マジで展開が読めない。犯人当ても無理だったし……(この世界では人が死んだからといって退場したわけじゃないのを忘れてました。)先の巻でまた登場してくれるといいな……というか登場するだろうなーという確信がある。ここからどう展開していってどこに落ち着くのかわからない。続きが気になる。
  • 2026年2月12日
    死亡遊戯で飯を食う。2
    死亡遊戯で飯を食う。2
    >スクラップビル(10回目)、ゴールデンバス(30回目)、クリムゾンレーキ ネタバレになるからあまり言えないけど、激アツバトルでした! しっかり人間で安心したわ。 脱落していったプレイヤーを簡単に紹介してくれる最後のパートが好き。幽鬼がゲームを終えたら必ずするという祈りを、一緒にやっている感覚になれる。
  • 2026年2月8日
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
    死亡遊戯で飯を食う。(1)
    >ゴーストハウス(28回目)、キャンドルウッズ(9回目)、ライフタイムジョブ 初めてラノベを一巻分読み終わった。なんというか、主人公の感情は何ひとつ理解できない。登場人物も大概死ぬし……。完全に未知の世界を眺めてる感じ。でも、だからこそ、生き残った者たちの物語が面白いので続きが気になる。
  • 2026年2月1日
    三国志
    三国志
    先月の読了冊数が少なかったのはこいつのせいです。めっちゃ読んでると思ったのに6%しか進んでなくてやばい
  • 2026年2月1日
    太陽の塔
    太陽の塔
    ろくでもない(失礼だけど、少なくとも真面目ではない。あと恋愛のセンスがない)男子大学生の話。男共で集い、妄想にふけり、挙げ句の果てにクリスマスイブの京都を巻き込んで「ええじゃないか」の大騒ぎ……舞台は限りなく現実なのに、らしっかりファンタジーだし、ひたすらにくだらないコメディ展開。法界悋気、出てきすぎて覚えた。お馴染みダルマも登場。まさに、森見節の原点、ここにあり!
  • 2026年1月9日
    こんなはずじゃなかった: 自分探しの奮闘記
    図書館でふと手に取り、一気読み。 「欲しいものはお店に出向いて購入するのではなく、ごほうびのように、ある日いただけるもの。大事なのは、じたばたせず、淡々と足元を見て毎日を送ること、とその方は話した。」p.94 より  この人は、自分らしい生き方を一度も折れずにずうっと模索しつづけたことが、今の生活に納得すること=自分らしく生きるということにつながったのじゃないかと思う。  自分の芯を見つけた人は最強だ。どんな結論でもいいから、まわりの意見や常識など気にしないで、自分はこうだと思ったことを芯にすればいいのだ、と強く感じることができるエッセイだった。宗教に求めるものはあるが、神が出てくるとなんか違う、というパートが興味深かった。  二十代〜四十代以降の私はいまいち想像できないので、またそのときに読み返したいと思った(それまでに廃棄されてなければいいが…)。
  • 2026年1月9日
    やっぱり食べに行こう
    Apple Booksで試し読みした。 面白そう! てか世界の料理おいしそう。読みたい。めっちゃお腹空いてる時に読んだせいか印象が深い………
  • 2026年1月2日
    セロ弾きのゴーシュ
    セロ弾きのゴーシュ
    途中のむかついてる主人公、残虐趣味でもあるんか?ってくらい動物たちへの仕打ちがひどくてびっくりした。
  • 2025年12月28日
    死神の精度
    死神の精度
    『死神の精度』 『死神と藤田』 『吹雪に死神』 『恋愛で死神』 『旅路を死神』 『死神対老女』 伏線回収が気持ちいい……!最初から最後まで、全部ひっくるめて色々なつながりを感じさせるのがいい。別の死神だったら、また違ったストーリーになったんだろうな。あと、タイトルのセンスがよすぎる!!
  • 2025年12月23日
    あるネット掲示板の奇妙な書き込み(1)
    いまだに頭に蘇ってくるんだよなーあの印象的な顔文字……
  • 2025年12月22日
    右園死児報告(1)
    ホラーと聞いて。身構えて読んでいたけど、恐怖に震え上がるような作品ではなかった。そんなものよりもっと深いテーマがあった。後日談的なパートで、登場人物それぞれの思いが語られる構成が後味よかった。続編も気になるところ。
  • 2025年12月20日
    スピン
    スピン
    この本は「共感」タイプ。ゆるやかに時間軸が移り変わっていく。ただ作者の感情・記憶のありのままが、ナチュラルな絵に添えて語られていく。 「だがときには、どれほどの強さとスピードを 自分の中に感じてようと… そこに届かなかった それでずっとこう思いながら滑る。 本当の自分はこんなに弱くはないと」 私はフィギュアもシンクロもやったことはないし、アメリカで10代を過ごしたこともない。それでもこの本には共感があふれている。 10代の気持ち。今の私の気持ち。過去、苦悩していた中学生の私の気持ちが、この本の一コマ、一セリフにふと、表れてくる。その瞬間、私に流れていた時間はすこしずれこんで、ただの「悩んでいる私」がこの本を読み進めている。私は、解決しようと思っていない。むしろ解決できないと思っているし、それに納得している。それでも、やっぱり、その事について、悩まずにはいられない。何を求めているのかすらわからないけど、何かちょっとでも「良いこと」を感じられるようになるまで、私は私として、生きていかなくちゃならないと思う。
  • 2025年12月19日
    人間失格
    人間失格
  • 2025年12月15日
    人間失格
    人間失格
  • 2025年12月13日
    血まみれ観音: 高階良子傑作集
    最後の『闇におどるきつね』が一番好き。時代を感じる画風。女の子がうつくしいしかわいい。なぜかホラー文庫から出てるけど、そんなに怖くない。
  • 2025年12月13日
    カフネ
    カフネ
    これを読んだら私は泣く気がする。
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