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河中さら
@Sunsun_017
2025/09/13〜 学生読書ライフ。
  • 2026年7月6日
    The Diary of a Young Girl
    うしろに日本語の註がついてて助かる。アンネの家族に対する素直な感情表現が泣けてくる。
  • 2026年7月4日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    「認知空間」「キャビン方程式」 まーじでこの人頭いいなって思った。難しいことをわかりやすく説明できるタイプの理系って感じ。
  • 2026年7月3日
    乙女の港
    乙女の港
    女学生たちの会話を読んでるのが楽しい。
  • 2026年7月1日
    毛糸のズボン
    毛糸のズボン
    ホラー……じゃなくて、ショックって書くのね。
  • 2026年6月19日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    やばい面白すぎる!!!読む手が止まらん。こんなに面白いSF短編集が存在していていいのか??ってくらい面白い。 「最後のライオニ」主人公とセルの関係性が、もう、良い。哀れみの心にあふれた主人公好きすぎる……優しい嘘!!! 「マリのダンス」マリの企みに気づきつつも巻き込まれていく主人公の動揺が巧みに描写されていて面白かった。 「ローラ」ヒット作を出した主人公が、読者からメールをもらって、過去を思い出して、考えて、メールを返信する。ありがちな流れかもしれないけど、それが逆にリアルさを増していて、ノンフィクションとかエッセイみたいな面白さがあった。 「ブレスシャドー」個人的感動賞受賞。空気中の分子がそのまま言語として機能しているという新人類の社会と、そこに放り込まれたひとりの旧人類。翻訳機を通した言葉では、当人の感覚も、思いも正確には伝わらない。それを通り越して、悲しい形ではあるけど、本当の思いが通じ合うラストが感動的。 「古の協約」異星人の司祭から、かつてその星の調査に赴いた地球人のひとりにあてた手紙。星の歴史もからんできて、個人的な手紙のなかで、壮大なスケールのものが語られているのを感じてわくわくした。 「認知空間」「キャビン方程式」まだ読めてないけど絶対読む。
  • 2026年6月19日
    洋書>The missing piece meets the Big O
    洋書>The missing piece meets the Big O
    白い紙に黒いペンで描いたような絵本。手に取ったとき、絵本にしてはページ数が多いと感じたが、文は簡潔で次々手が進む。余白の使い方が絶妙。手書きのちょっとよれた線にあたたかみを感じられる。 形の違うふたり(ふたつ)がどのように関係していくのか……「そういうことか!」と納得できる部分があった。Big Oのセリフに感動してちょっと泣きそうになった。
  • 2026年6月4日
    哲学がわかる 形而上学
    哲学がわかる 形而上学
    最近、一章だけ読むのにハマってるのかもしれない。チョイスする本が哲学ばっかで偏りが生じてしまっている……とは思うのだけども、まあ興味があるときに読めるだけ読んどけというのも一理あるので!! 今は形而上学を理解したい気分!! 「机とはなにか」性質と個別性、質的な変化・同一性と数的な変化・同一性というのをなんとな〜く理解。
  • 2026年5月30日
    潜水服は蝶の夢を見る
    潜水服は蝶の夢を見る
    言い回しが好きだな〜。何回でも読めちゃう。
  • 2026年5月24日
    儚い羊たちの祝宴
    最初の章『身内に不幸がありまして』だけ読んだ。もうすでに面白い。日記、というか手記調の文に彼女の丁寧さや上品さ、お嬢様を愛する気持ちがあふれていて好きだった。そこからのどんでん返し。
  • 2026年5月12日
    潜水服は蝶の夢を見る
    潜水服は蝶の夢を見る
    自分の体が満足に動かせないこと、それ自体が辛いのではなくて、そのことを認識させられている精神が限りなく辛いのだとわかる 皮肉まじりに、ほぼ植物状態での入院生活を語る
  • 2026年5月11日
    文庫 フランスの高校生が学んでいる哲学の教科書
  • 2026年5月11日
    ジキルとハイド
    ジキルとハイド
  • 2026年5月11日
    おちくぼ姫
    おちくぼ姫
  • 2026年5月11日
    文字禍・牛人(1)
  • 2026年5月11日
    アルケミスト 夢を旅した少年
    アルケミスト 夢を旅した少年
  • 2026年5月11日
    夜間飛行改版
    夜間飛行改版
  • 2026年5月11日
    世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)
    世界史 上 (中公文庫 マ 10-3)
    ある本を探しに来たはずだったのに、おもしろそうな本がついつい目に入って……その一。
  • 2026年5月6日
    明日、あたらしい歌をうたう
    まだ半分くらいしかちゃんと読んでなくて、後ろの方はペラペラとめくって読んだだけなのだが、なんかじーんときて涙出そう。人間ドラマだなぁー…… なんというか人の内面? 感情的な部分? にフォーカスしすぎない書き方がいいなと思った。ほしいところにバッチリ情景描写がきてくれて。
  • 2026年5月5日
    最速で身につく世界史
  • 2026年5月2日
    町田相模原怪談
    町田相模原怪談
    本屋の店頭に並ばなくなってから手をつけるのが日常。 本編よりもあとがきを読んで変に納得してしまった。怪談作家も大変だよね……
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