新版 こどものためのドラッグ大全

新版 こどものためのドラッグ大全
新版 こどものためのドラッグ大全
深見填
メディアパル
2025年7月18日
6件の記録
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年2月16日
  • takacha
    @takacha
    2026年2月16日
  • ヨヤク
    @yoyaku489
    2026年2月4日
    でも別にそこまで落ちぶれなくてもいいんじゃない?
  • Okada
    Okada
    @tokdtr
    2026年1月25日
    自分は違法ドラッグとは無縁だ。 日本で若者の逮捕者が増加するなかで、一度考えてみたくなった。 新しい書籍なのでなぜ世界で非犯罪化している反面日本で厳罰化しているかの説明がタイムリーでわかりやすかった。 著者は違法ドラッグと並列してアルコールの危険性を強調しているという点に共感した。 週に二回ほど飲む少量の酒とコーヒーをやめたらどうかなと実験してみたくなった。 尊厳死の過程でのモルヒネ使用について個人的には賛同するけど日本社会では自分の死期までに私がしたい尊厳死が合法化することを期待できない。
  • Su0619
    Su0619
    @signet0619
    2026年1月25日
  • ほいみ
    @heal1
    2025年11月16日
    こどもに向けて、どんな風に説明されるのか、興味が出てきたので読んだ。 特に、【第3章 ドラッグのやめかた】を読みたかった。 お酒については、もう少し著者の説明を聞いてみたい気持ちになった。(例:ストロング系チューハイが手軽に購入できる危険について) でも、未知のドラッグについて知ることで、そこに辿り着く人たちの背景や言語に触れることができたことが、私にとって大きな学びであった。 また、「基本は誰しも無力である」と、ドラッグに依存してしまった人の、周囲の人へ向けたメッセージがあることも、身に染みた。これは、普遍的なメッセージである。 なんで自分に止められなかったのか、自分は何かできなかったのか…と思い悩む時の、光となる言葉だと感じる。その点、第3章に出会えて良かった。
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