遊戯と臨界
15件の記録
芙束@hutska-io2026年3月9日読んでるゲームにまつわる短編集。 「お前のこったからどうせそんなこったろうと思ったよ」 地球と月の間で格ゲーをした主人公が、77フレームもラグがあると相手に愚痴の電話をするのがメイン。その長さ、実に20頁。しかも単行本で。 これは最早濃厚なBLなのでは
かの@kano_rds2025年8月30日読み終わったおもしろかった〜 前作も今作も「ゲーム」をテーマにしてこれだけいろんなパターンのお話がぎゅっと詰まっててすごい とあるお話の中で出てくるBGMが分かった瞬間これあのゲームだ!って気づき体験ができたのちょっと嬉しかったね
ふーる@fool62025年6月23日読み終わった色々なゲームにまつわる短編11作品。語りのような感じの話が多かったかな。実況、裁判、プレイ風景。知ってるゲームもちらほらあり、多種多様な味付けがされてます。なかなか癖がある
Y_KATSUKI@k2_44162025年4月20日紹介杉江松恋さんとの月例SFレビュー番組「これって、SF?」、4月号(3月刊行分)その2です。 私が赤野工作『遊戯と臨界 赤野工作ゲームSF傑作選』(創元日本SF叢書)、杉江さんがロブ・ハート著/茂木健訳『パラドクス・ホテル』(創元SF文庫)を紹介しています。 https://youtu.be/8qNOz6eRRIY?si=HzAChifKeulx5Bsg





