Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
aino
aino
aino
@aino8
いろんな本を読みたいです。戦争反対
  • 2026年1月10日
    旅する練習
    旅する練習
    選書していただいた本。駆け足で読んでしまったけど、記録したり、過去を参照したり、忘れてたけどふと思い出したりするのはおもしろかった。 結末にひっぱられてしまう…違う終わり方もあったんじゃないかって思ってしまった。
  • 2026年1月10日
    東南アジアを学ぶ人のために
  • 2026年1月8日
    戦争とは何だろうか
    再読。国家間戦争から、「殺してもいい人間」という概念を生んでしまったテロとの戦争に変化したというのがとても怖かった。
  • 2026年1月8日
  • 2026年1月6日
    過疎ビジネス
  • 2026年1月4日
    N
    N
  • 2026年1月2日
    学ぶとは 数学と歴史学の対話
  • 2026年1月2日
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
    暗闇のなかの希望 増補改訂版
  • 2026年1月2日
    家族最初の日
    家族最初の日
  • 2026年1月2日
    なぜか「なんとなく生きづらい」の正体
    なぜか「なんとなく生きづらい」の正体
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    カブラの冬
    カブラの冬
    飢餓の発生した過程がわかりやすかった。すでに貿易システムがある社会で、国際法違反の海上封鎖の恐ろしさ…食糧だけではなく肥料も封鎖されてしまったことで、自国での生産ができなかったということに驚き、怖くなった。 憎悪が憎悪を生み、長期間にわたって民間人をゆっくりと飢えさせる非人道的なやり方が、その後のナチスにつながるという考察にやるせなくなった。
  • 2026年1月2日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    ブックレットでコンパクトにわかりやすく解説がなされていて、良いこともしたのでは?に対する検証が論理的かつ明解で、とても読みやすかった。 ただ読み始めてすぐに、自分にナチスに対しての知識がないことが判明したので、追加で勉強する必要があると感じた。 一面的に見ると良さそうな政策も、対象を健康な人や反政府思想を持っていない人や、アーリア人のみであったり、戦士育成のためであったりというものだった。除外された人たちの扱いが本当にひどかった。民族主義やナチスに対する理解をより深めたい。 最後に載っている、ひとことコメント付きのブックガイドもとてもありがたい。
  • 2025年12月31日
    もっと知ろう朝鮮
  • 2025年12月31日
    思い出袋
    思い出袋
  • 2025年12月30日
    海と毒薬
    海と毒薬
    内容が重いので避けていたけれど、過去を振り返りたいし、『孤独』に載っているエッセイがすごく読みやすかったので手に取った。一気に読めてしまった。 解説から、続編という話もあったことを知る。解剖後から勝呂の本編冒頭に至るまでのこと、戸田やほかの看護師さんたちのその後が気になる。 その後は気になるけど、やはり「良心は存在するのか」という問いが怖い。自分に問いかけて、あるって言えるのか。社会に断罪されなければそれでよしと思いそう…心の拠り所の話だけじゃないと思う。いろいろなことが複雑に絡み合い、破片のように押し流されて、それでも良心は残るんだろうか。 ほかの作品も読みたい。
  • 2025年12月25日
  • 2025年12月24日
    知りたい! ネコごころ
    知りたい! ネコごころ
  • 2025年12月24日
    時の旅人
    時の旅人
    変えられない過去とどう関わっていくのか展開が読めず、すでにペネロピーが知っている悲惨な出来事を目にして終わってしまうのはあんまりだと思いながら読んでいた。 遠い昔に確かに存在していた人々の生活や喜び、悲しみを丁寧に描写した作品だった。古いものへの愛着や愛情、尊敬がなければ書けないと思う。刺繍や工芸などの手仕事の美しさ、楽器を奏でて歌を歌う喜びがとても印象的だった。 上橋菜穂子さんの帯の言葉がよい。「つかのま生きて消えていく、人の哀しさと美しさ。」
  • 2025年12月24日
    陽ちゃんからのそよ風
    陽ちゃんからのそよ風
読み込み中...