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aino
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@aino8
いろんな本を読みたいです。戦争反対
  • 2026年7月13日
  • 2026年7月13日
    二〇世紀の歴史
    『生きるためのブックガイド』より。何度か読み始めては閉じ、読んでを繰り返して読み終わった。 難しかったし、概要を掴んだとは言えない気がするけど、植民地主義の影響の大きさは本当に恐ろしいものだと思った。 沖縄のことをよりよく知りたいし、もう一度『砂糖の世界史』を読むのもいいと思った。おおまかな流れも、ひとつの国や地域、時代などに区切った視点も両方知ったほうがよいと思った。 索引があって驚いた。すごい。ありがたく活用させていただきました…
  • 2026年7月9日
    ペンギンとセルフケア 自分を整える111の方法
    電子版で読んだけど、ペラペラめくりたくなる本だなと思った。でもどこでも持ち歩ける電子版もすごくいい。贈り物にもいいかもしれない。ペンギンがとてもかわいくて癒される。 同じ作者の占い本も気になった。
  • 2026年7月6日
    戦争と沖縄
    戦争と沖縄
  • 2026年7月5日
    ぐるりのこと
    ぐるりのこと
    20年以上前のエッセイだけど、いまのことを語っていると言われても残念ながら不思議ではない。 いろんなところに飛んでゆく思索が、個々はバラバラだけども繋がっているのがおもしろかった。難しいなと思うところも多々あったけど、何度も読みたい本だと思った。(そんな本ばかりだ) 福永令三と少し似ているように感じた。
  • 2026年7月3日
  • 2026年7月2日
    ものがたり西洋音楽史
  • 2026年6月30日
  • 2026年6月30日
    言葉の森のかくれんぼ
    言葉の森のかくれんぼ
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    丹生都比売
    丹生都比売
  • 2026年6月25日
    f植物園の巣穴
    坊に会ってからがすごくおもしろかった。迂回とは、力相応の道をとること。迂回という言葉の持つ可能性に痺れた。人がすごく丁寧に描かれている。物語を骨太にしていく植物たちも素晴らしかった。人を馬鹿にしない類の、あたたかみのある笑い(ユーモア?)が随所にあって和んだ。 10年以上の積読だった…おそろしい。でもこれからもどんどん積むし、読んでいこうと思う。
  • 2026年6月23日
    俳句はいかが
    俳句はいかが
  • 2026年6月22日
    クレヨン王国月のたまご PART2
    再読。ダマーニナにハラハラした。
  • 2026年6月22日
    クレヨン王国月のたまご PART1
    何度も読んでる。 水色の魔界の衝撃から、月のたまごシリーズを読んでいこうと思った。part8までは読んだことあるけど、今回は完結編まで読みたい。 出会いのなんてドラマチックなこと、そして別れのなんて切ないこと…クレヨン王国シリーズ随一のロマンスだと思う。
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月21日
    クレヨン王国 水色の魔界
    クレヨン王国 水色の魔界
    再読。でも前に読んだときの記憶がほとんどない。 いつまでも消えない自身の怒りや憎しみのみならず、他の魚たちの怒りまでも一身に引き受けている大将…読んでいてとても苦しかった。わたしがカッちゃんと同じ立場なら、墓守で済むなら引き受けるけど、自責の念で1日ももたなそうとも思う。 お札がみんなにあればとも思うけど、憎しみの渦中にわざわざ誰も行かないのだと思うし、ゴミ箱のようなところと認識もされている。魔界は救いのない場所だ…魔界に捨てれば循環しないと思われていた怒りが、そこにいる者たちをとても苦しめていたのがつらかった。 水色クレヨン、黒色クレヨンと魚たちの認識の違いは、そのままわたしといま怒り憎しみにある人たちとの対比になるのかなと思った。苦しい。 もう一度、月のたまごも読まなくてはならない…
  • 2026年6月20日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
  • 2026年6月20日
    第二次世界大戦再考
    第二次世界大戦再考
  • 2026年6月18日
    伯爵と三つの棺
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