多情所感

13件の記録
もぐもぐ羊@sleep_sheep2026年1月14日まだ読んでるあっという間に一部を読了した。 あと半分しか残ってないのはさみしい。 著者が誰かを傷つけるような言葉を使わないようにしていて、その具体例を挙げていた。 慣用表現であっても差別的だったり疎外感を生むような言葉や言い回しは滅びていいよね!







もぐもぐ羊@sleep_sheep2026年1月13日読み始めたインターネット上の冷笑にノーと言い、実際にそれを解きほぐしていく著者のやさしさ。 この本に収められてるのは単なるやさしさではなく、時に理不尽と戦わなくてはいけない時には毅然としていられる強さは必要。 読んでいて心が穏やかになっていくのは著者の比喩表現が絶妙だからだと思う。








YUI🍮@yu-hi2025年6月22日読み終わった感想タイトルにある、「多情」という言葉は韓国では、やさしさ,思いやりの意味だそう。この本は、他の人が気づかないところでも自分が確かに感じた、やさしさエピソードが書かれていた。 人からもらえる優しさって同じものはなに1つとしてなくて、あたりまえでもなくて、心をあたため、時間が経っても心の支えになるものだなと改めて気づけた1冊だった。 この本を読んで、間接的にでも、やさしさに触れると、その気持ちの一部が自分にも与えられているような気持ちになって、読んでいてとてもよい気持ちになりました。優しさの連鎖が広がるような本でした📕















