

YUI🍮
@yu-hi
2025.01〜☺︎✏︎📙記録
こころがあたたまるエッセイが好きです🫖🧡
- 2026年4月4日
ワンルームワンダーランド ひとり暮らし100人の生活佐藤友理落合加依子,落合加依子、佐藤友理読み終わったいろいろな1人暮らしがあるなぁと思いながら、 初めて一人暮らしした部屋や社会人になってから1人で暮らした部屋を思い出したり。 リアルな部屋をたくさん覗かせてくれて、とても興味深かった。お友達の部屋に遊びに行くような感覚でページを巡ってあっという間に読み終わりました。 ドイツ在住の方の部屋が、天井が木で、海外だとこんな賃貸もあるのかと羨ましくなった、、 - 2026年3月31日
私たちの読書生活大島梢絵読み終わった - 2026年3月31日
たいのおかしらさくらももこ読み終わった - 2026年3月30日
2人は翻訳しているすんみ,小山内園子読み始めた - 2026年3月28日
海をわたる言葉 翻訳家ふたりの往復書簡クォン・ナミ,村井理子読みたい - 2026年3月28日
また愛するために 恋と倦怠、喪失、そして成長のプロセスチュ・ヒョンドク,藤田麗子気になる - 2026年3月27日
日本人が移民だったころ寺尾紗穂読みたい - 2026年3月21日
じぶんの学びの見つけ方しまおまほ,ルーカス・B.B.,一条真也,中島子嶺麻,大月ヒロ子,宍戸裕行,小倉広,山上亮,山崎直子,島田潤一郎,成瀬正憲,日比野拓,村上恭和,東野翠れん,松本紹圭,松長絵菜,林ナツミ,柳下祥,柴田元幸,桑子敏雄,片桐仁,田根剛,石戸奈々子,石橋純,高山宏,鬼沢真之読み終わった感想読み始めた島田潤一郎さんのアマチュアだからこその発想でいいものになったというお話が心に残った。 とにかく手を動かしてがむしゃらに作ったものは、人の心を動かすのかも。 小倉広さんの、以下の言葉もメモしておきたい📝 学ぶことは行動すること。行動することは、始めることと続けること。 ノータイムポチ とりあえずポチってから考える(旅行や申し込みなど) - 2026年3月19日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴読みたい - 2026年3月7日
たいのおかしらさくらももこ読み始めた - 2026年3月7日
さるのこしかけさくらももこ読み終わった感想へんてこりんな物事が楽しく書かれているエッセイの中に、「まる子三カ年計画」で、ももこさんがまる子ちゃんのテレビ放映にどれだけ真剣に取り組んだかが、記されていました。とても興味深かったです。 ももこさん自身が、テレビ版のまる子ちゃんを毎週楽しみにしていたことがとても素敵だと思ったし、最初の計画の3年間を力を尽くして終えられたことや、この3年がそのあとの何十年の基盤となる経験だったこと、などいろいろなことが詰まっていていました。このエッセイが書かれたのは35年も前ですが、今もなお、長く愛されている作品になったまる子ちゃんの「始め」を知れてうれしかったです。 - 2026年3月7日
私が間違っているかもしれないナビッド・モディリ,キャロライン・バンクラー,ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド,児島修読みたい - 2026年3月6日
さるのこしかけさくらももこ読み始めた - 2026年3月6日
もものかんづめさくらももこ読み終わった感想クスッと笑えるお話がたくさんあって、あっという間に読み終えました。お父さんの掛け合いのところは、まる子ちゃんのアニメを見ているかのような気持ちで想像しながら楽しめました。 驚いたのは、さくらももこさんのお爺ちゃんは、まるこちゃんのお爺ちゃん(友蔵)とはぜんぜん違ったというところ。 その後のお話のところで、ちびまる子ちゃんに出てくる爺さんが、まる子をかわいがるのは、わたしの憧れと理想とまる子ちゃんへの思い入れが混じり合って、とあってそうだったんだ〜とももこさんの気持ちを知れてなんだか複雑な気持ちになりました。 身近な人を大胆に変えて描いていくのは、勇気がいることな気がするし、お爺ちゃんに対しての想いが色んな意味で強かったからこそ、できたことなのかな、と思いました。 あと2冊、さるのこしかけ、たいのおかしらも続けて読みます。 - 2026年3月4日
もものかんづめさくらももこ読み始めた - 2026年3月4日
おさまる家 井田千秋 作品集井田千秋読み終わった感想住む人の生活音や、空間の温度、この家に住む人はこんなことが好きかな?とか、描いていないものまでも、想像を膨らませてしまうようなわくわくする本でした。 井田さんの歴史のようなものも見られて、本当に楽しかった。また頻繁に開いてこの世界に浸りたいです。 - 2026年3月2日
私的な書店ーたったひとりのための本屋ーチョン・ジヘン,原田里美読み終わった - 2026年2月25日
おさまる家 井田千秋 作品集井田千秋読み始めた - 2026年2月25日
私的な書店ーたったひとりのための本屋ーチョン・ジヘン,原田里美読み始めた再読 - 2026年2月25日
本読むふたり菊池良読み終わった感想スルスルスル〜と内容が入ってくる小説で まずとても読みやすかったです。 10年以上も前の、わたしが学生の頃に読んだ本がとても多く登場して懐かしさが大きかったです。 SNSの使い方、繋がりかたかは、年々変わっている気がしますが、その頃から読書垢なるものがあったのか?とても気になりました。
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