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古屋 いつか
古屋 いつか
古屋 いつか
@ameyuki
  • 2026年8月19日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年8月8日
    子宝船
    子宝船
  • 2026年7月30日
    桜ほうさら(下)
  • 2026年7月30日
    桜ほうさら(上)
  • 2026年7月28日
    愛・理性及び勇気
  • 2026年7月20日
    オリエント急行の殺人
    オリエント急行の殺人
    中学生ぶりに再読。犯人とハンカチの持ち主以外のほぼ全てを忘れていて、終始ハラハラしながら読みました。 ポアロ、殆どあの事情聴取だけを手がかりに、よく謎を解いたなあ。灰色の脳細胞すごい。 終わり方が好きです。
  • 2026年7月17日
    きたきた捕物帖
    きたきた捕物帖
    面白かったー! 1話だけのつもりがスルスル一気読みしてしまいました。 入り方が「あかんべえ」ぽいなと思いましたが、怪力人神は語らず、人の世のお話なのがいいなと思いました。 主人公の北一くん、優しくて素直で心根がまっすぐなのが気持ちよかったです。 ところで、これは「桜ほうさら」と地続き世界なのかなあ? ほうさらを読んだのが以前すぎて思い出せない…。
  • 2026年7月12日
    ランチのアッコちゃん
  • 2026年7月12日
    なぜ働いていると本が読めなくなるのか
    新書だけど、「働いていても本が読めるようになる」読書術の本ではなく、「なぜ」の部分を、明治以降の読書史と労働史から考える本でした。興味深く面白かったです。 名詞や動詞の使い方(選び方?)のクセが強い文章だなと思いました。
  • 2026年7月12日
    ピコ太郎のつくりかた
  • 2026年6月27日
    うまれたよ! ミジンコ(49)
    大型写真絵本。図書館の返却棚でたまたま見かけて手に取ったのですが、写真が大きくて綺麗でした。ミジンコって殻が透明なんですね。 日頃は単為生殖で単為卵を産むけど、増えるに適さない状況になると休眠卵を産む。へえー そうなんだー !
  • 2026年6月25日
    虚ろな十字架
    虚ろな十字架
    ドラマ化と聞いたので。 ミステリーよりも倫理観に依ったお話だなと感じました。それと、今ならもっとインターネットやSNSが被害者にも加害者にも牙を剥きそうだな、とも。 終盤の父娘の叫びは切実だけど、結局は自分たちの都合でしかないように感じられました。確かに話題の人の人柄は良かったと思うけど、父娘がそれを言うのは、彼らがその人に恩恵を受けてるからで、いろいろ御託並べるけど、結局はその人のおかげで良い思いをさせてもらってるから庇うわけで、その人の心の平和とかその人によって傷つけられ奪われる人があったことはいいんだ…へえ…… と皮肉な気持ちになりました。 この辺の筆致が、場面としてのもりあがりと冷ややかな眼差しが両立してて好きでした。 香取慎吾と赤楚衛二。楽しみです。
  • 2026年6月21日
    私たちのときめき手帳&文具
  • 2026年6月9日
    中高年シングル女性──ひとりで暮らすわたしたちのこと (岩波新書 新赤版 2093)
    新書にありがちな、タイトルに当てはまる人たちのお話列伝を予想して、あまり期待せずに読み始めたのですが、登場するたくさんの女性たちの来し方、直面する問題、背後に跋扈する日本社会の歪さ、それでも、声をあげようつながろうと諦めない姿勢に圧倒されました。 それと、やっぱり今の内閣と国会に憲法改正させるのは危険だからやめたほうがいいと思いました。個人の尊重や尊厳を謳う憲法あってこのザマなんだから、それがなくなったらどうなっちゃうか知れない。
  • 2026年5月30日
  • 2026年5月27日
    水車小屋のネネ【毎日文庫】
  • 2026年5月25日
    百年と一日
    百年と一日
    主人公は時間(の流れ)、?
  • 2026年5月23日
    公爵家の長女でした2
  • 2026年5月23日
    公爵家の長女でした(1)
    コミカライズを読んで、先が気になったために原作へ。 異世界転生令嬢ものですが、「聞き分けの良い、いい子」として、家族に都合良く使われてきた“お姉ちゃん”の生き直し物語面を強く感じました。 筆致が優しくて穏やかで読みやすかったです。
  • 2026年5月22日
    百年と一日
    百年と一日
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