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石清水
石清水
@1wa1zumi
人文書、史学書を読みます。 小説ではミステリー、ラブコメ、ホラーも読みます。 更新頻度低め
  • 2026年6月21日
    地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団
    固有名詞や用語などが多い本でした。しかし企業名や東京の地名がよく出てくるので、東京によく通勤通学する方には親近感がわいて楽しく読めると思います。
  • 2026年6月21日
    H02 ハプスブルク帝国
    H02 ハプスブルク帝国
    デジタルデトックスしている時に読みました。途中まで読んでいたのもありますが歴史好きな私としてはスラスラ読めました。歴史があまり得意でない人もハプスブルク帝国圏内の事を知るにはちょうど良い一冊だと思います。この本をキッカケにハンガリーやスロバキアなどにも行ってみたくなったのでいつか行きたいです。
  • 2026年4月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    あらすじから何まで何も知らないけど本屋大賞って言うラベリングがされてるだけで読みたくなる
  • 2026年3月25日
    プラハの古本屋
    本屋で見かける度に欲しくなる、次見かけたら買いたい
  • 2026年3月24日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    「長らく絶版していたが遂に復活」 「トリックには度肝を抜かれた」 と言う風な謳い文句に目を惹かれ、つい買ってしまいました。 雨で濡れてしまい乾かしていますし、他の積読もあるので暫くは、お蔵入りになってしまうかもしれませんが紙帯の言葉を信じて楽しみに待ちたいと思います
  • 1900年1月1日
    知的生産の技術
    むつかしいけど少しずつ読んでる。シュトーレンみたいな感じで
  • 1900年1月1日
    号泣する準備はできていた
    昔の恩師が推していたので名前だけ知っており、今日偶然見つけたので購入しました。 楽しみです。
  • 1900年1月1日
    ソ連史
    ソ連史
    ソ連の歴史を網羅できる。ソ連を褒めちぎるでもなく叩き抜くわけでも無かったので心穏やかに読めました。
  • 1900年1月1日
    超かぐや姫! (ファミ通文庫)
    Netflixで配信されているものを見てどハマりし、今回見掛けたのでつい買ってしまった。 アニメ版には出てない設定が有ると聞いている
  • 1900年1月1日
    鋼の錬金術師(1)
    ずっと読みたい、でもなかなか丁度いい時に見つけられない。アニメで見ようかとも思ったが漫画から見た方が良いのだろうか?
  • 1900年1月1日
    ケミストリー世界史
    ある程度の世界史の流れが分かる人なら科学に抵抗感があってもスラスラ読めると思います。逆に理系で歴史の流れをあまり知らなくても楽しめる本かと思います。私は中高生時代に読みましたが、その時の理科科目を学ぶ上で理解を深める土壌を作ってくれた、お気に入りの一冊です。
  • 1900年1月1日
    世界史が面白くなる首都誕生の謎
    ただ歴史や都市の開設をするという訳でなく、地図情報や政治以外の、例えばご飯のお話などを織り交ぜて、かなり読みやすいものとなっていました。個人的にお気に入りの一冊です。
  • 1900年1月1日
    すらすら読める新訳 君主論
    すらすら読める新訳 君主論
  • 1900年1月1日
    すらすら読める新訳 君主論
    すらすら読める新訳 君主論
    こういう洋物の年代の古い本と言うのは、普通に小説等を読むよりも難しいことが多く、手を出しずらい人も居ますが、こちらは「マキャベリの君主論」を現代人でもわかるよう、噛み砕いて解説されているようで、とても読みやすい一冊でした。
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