

山茶花
@5656coco
こんにちは 山茶花です
整理の春です
- 2026年5月9日
- 2026年5月2日
- 2026年4月30日
未来のアラブ人リアド・サトゥフ(Riad Sattouf),鵜野孝紀まだ読んでる - 2026年4月26日
- 2026年4月24日
短歌探偵タツヤキノシタ木下龍也,舞城王太郎読み終わった - 2026年4月24日
研修生多和田葉子読みたい - 2026年4月20日
新装版 ほぼ日の就職論「はたらきたい。」みうらじゅん,天久聖一,しりあがり寿,ほぼ日刊イトイ新聞,板尾創路,河野晴樹,浜野謙太[SAKEROCK],ピエール瀧,矢沢永吉,糸井重里,金井壽宏まだ読んでる大型書店で「本って何のために読むんだっけ」と思った後、古本屋で買った本。 私の手を経てまたどこかで誰かと出会うのだろう - 2026年4月16日
研修生多和田葉子読みたい - 2026年4月15日
江戸一新門井慶喜読み終わった - 2026年4月14日
- 2026年3月28日
星夜航行 下巻飯嶋和一まだ読んでる1人の権力者の命令に、ある者は欲得で、ある者は良心と保身の狭間で、多くのものはただ巻き込まれ、戦の泥沼に嵌っていく。その時にそこにいただけなのに、容赦なく奪われるのは普通の人々なのだ。 同じ一人の人間なのに。 『豊臣兄弟』兄の末期の歴史小説ながら、まさに現代に通ずる。 ラスト30ページ、甚五郎はどこに辿り着くのか - 2026年3月19日
- 2026年3月14日
帆神玉岡かおる読み終わった帆に風をいっぱいに受けて進む船の 絵表紙そのままの読後感です 『べらぼう』と同時代に実在した人物 工楽松右衛門を中心に据えた海洋歴史小説。江戸時代の商人の活躍たるや。 鎖国令下、戦のない世の女たちが不自由ながらも、懸命に人生を切り開いて行く姿も胸に迫る。 - 2026年3月11日
黄金旅風飯嶋和一読み終わった一気に流れ込んでくる荒々しい波 影の濃い登場人物たちの息遣い 長崎から交趾へ、澳門へ船出して行くジャンク船 渦巻く人の欲望 なす術もなく渦に飲み込まれて行く人々 黄金旅風、その中でそれぞれの大切にするものとは。 - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
花を見るように君を見るナ・テジュ,黒河星子気になる - 2026年3月7日
- 2026年3月7日
- 2026年3月5日
- 2025年12月26日
潮音 第一巻宮本輝
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