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@HowToGo_1217
自分の考えを文字にすることは苦手ですが、仲良くしてくれると嬉しいです。主にミステリーを読んでます。
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
- 2026年4月5日
水車館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み終わった面白かった〜。 事実が1つひっくり返るだけで、動機も含めて、犯人がこんなに分かりやすくなるのかと感心しました。負け惜しみですが、死体の入れ替えと幻影群像については察しがついてましたよ。負け惜しみですが。 やっぱり事件があって、犯人がいて、探偵役がいて、解決して、きちんと説明があって、話に落ちもある。本格ミステリーは読後感が良いですね。 - 2026年4月2日
水車館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読み始めた十角館→時計館→迷路館とかいう謎の読み方をしているため、純粋に楽しめるかちょっと不安。 時計館→迷路館で読んでしまったため、迷路館のタネ1つが初めから分かってしまったトラウマがあるので、、、 シリーズ物は順番通り読むに限りますね、教訓。 - 2026年4月2日
新装版 星降り山荘の殺人倉知淳読み終わったがっつりネタバレあり⚠️ ラストの犯人を絞り込んでいくシーンで、最初の作者の文言とは違い、主人公が犯人と示された時には驚いたし、困惑した。 さらにその論理が私の頭では非の打ち所がない、説得力のある物のようにしか思えなかった。それだけに、その論理が否定されて真犯人が示された時、それがあまりに論理的だったため、「作者さん、頭良すぎるなぁ、よく思いつくなぁ。」なんて圧倒されすぎて気の抜けた感想しか出なかった。 私はこの本含め大抵の本格ミステリを読み終えた時は、「確かにフェアだけど、だからといって何時間考えようとこんなん解けるはずないじゃん!」と若干ヤケになってしまう。 まぁそれも含めて私は、本格というジャンルが大好きです。 - 2026年3月30日
新装版 星降り山荘の殺人倉知淳読んでる - 2026年3月30日
- 2026年3月29日
- 1900年1月1日
ロートレック荘事件筒井康隆読み終わったかつて読んだ物の見事に騙された。面白かった。 読み返してみると、「もうちょっと読んでる時の違和感について考えても良かったんじゃない?脳くん?」となるくらいトリックは簡単且つ、初めから分かりそうなものだった。悔しい。 まぁこの手のトリック、本を100%で楽しめる脳を持って私は幸せなんだとポジティブに考えるようにします。 - 1900年1月1日
太陽の塔 (新潮文庫)森見登美彦個人的に1番好きな本。 最高に「へもい」男子大学生達のお話。 最後辺りの主人公の水尾さんへの想いが書かれているところが特に好き。ただ水尾さんとの思い出が書いてあるだけなのに、主人公の水尾さんを想う好きだという気持ちが伝わる。 馬鹿馬鹿しく、最後はちょっと切ない素敵な本です。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ゴールデンスランバー伊坂幸太郎かつて読んだお気に入りの一冊大好きな本。 「だと思った。」本の終盤でこの文を読んだ時に、この一文のためにここまで読んできたんだと思ったくらいに感動したし、私まで報われた気分になった。青柳君は偉い。私が青柳君なら、この一文を見て全て報われたと思って逃走することを投げ出していたと思う。 - 1900年1月1日
恋文の技術 新版森見登美彦かつて読んだお気に入りの一冊 - 1900年1月1日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿かつて読んだ - 1900年1月1日
改訂完全版 異邦の騎士島田荘司かつて読んだお気に入りの一冊
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