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長山
長山
@Naga_book
  • 2026年3月15日
    イクサガミ 天
    ドラマ版から入ったけど、エンタメとしての面白さは圧倒的にこっち。 映像のイメージがある分かなり読みやすいけど、何も知らない状態だと東海道の情景は思い浮かべにくそう。 双葉が思ったより幼くて、守られる理由は本の方が納得できた。一気読みするくらい面白かった。
  • 2026年1月12日
    方舟
    方舟
    閉じ込められた空間で死のタイムリミット付きの謎解きが始まる。 殺人はショッキングで先は気になるけど、途中はやや退屈。 ラストは予想はつくものの、そこに至る流れが速く、初読では一気に衝撃が来る。
  • 2026年1月7日
    その女アレックス
    その女アレックス
    序盤から怖くて型破りで、どう転ぶのか全く読めないミステリー。 視点が頻繁に変わるのと終盤は少し冗長だけど、最後が本当に良い。 犯人当てより「物語をどう成立させるか」に重心がある種明かしで、そこが一番面白かった。
  • 2025年11月9日
    誰が勇者を殺したか(1)
    なろう版を読んだ後だと構成の違いが際立つ。 勇者視点だけでなく、回答者視点も加わって三つの語りが絡むのが面白い。 同じ話なのに、人物の掘り下げでぜんぜん違う物語に見える。 「魔王を倒した勇者が、魔人に殺されたのはなぜか」というウミガメのスープ的な問いを、1冊で書ききってる。 設定の密度もテンポもよく、良い書籍でした。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 1900年1月1日
    老人と海
    老人と海
  • 1900年1月1日
    斬首の森
    斬首の森
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