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よしい
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@Yoshe207
備忘録
  • 2026年5月27日
    赤い月の香り
  • 2026年5月26日
    死か翅の貪る家(2)
    眼球、髪の毛、蝶の鱗粉と「普段はなんとも思わないものだけどこれに呪われたら生理的にめっちゃ嫌」なモチーフのチョイスがいつも秀逸。出雲センセどんどん特級呪物化してるけど大丈夫?
  • 2026年5月26日
    うめともものふつうの暮らし(4)
  • 2026年5月21日
    死か翅の貪る家(2)
  • 2026年5月20日
    噛みあわない会話と、ある過去について
    自分が他者に対して言ってきたどんな言葉も行ってきたどんな行動も、それがどんなに「過去」の出来事になろうとも「なかったこと」には永遠にならないし、それらがいつか遅効性の毒みたいに自分の人生に影響を及ぼすこともある、というヒトコワの形を取った大人のための道徳の教科書のような短編集。どのエピソードもじんわりと後味の悪い終わり方で、それも含めて人間関係の生々しさを感じた。
  • 2026年5月20日
    クジマ歌えば家ほろろ(5)
  • 2026年5月20日
    クジマ歌えば家ほろろ(4)
  • 2026年5月20日
    クジマ歌えば家ほろろ(3)
  • 2026年5月20日
    クジマ歌えば家ほろろ(2)
  • 2026年5月20日
    クジマ歌えば家ほろろ(1)
  • 2026年5月20日
    午後の光線
    純文学を読んでいるような感覚だった。「この夢見心地の悲しみが消えて無くなることがあるでしょうか」って、なんて美しいフレーズなんだろうか。少年たちふたりの物語に心臓灼かれたけど、ダメな大人がダメな大人なりに大人になろうとする姿にもつい心掴まれてしまった。
  • 2026年5月19日
  • 2026年5月19日
    イデアの再臨 (新潮文庫nex こ 77-2)
    100%メタ要素に振り切ってるのに、なんだかんだでしっかりミステリー小説として成り立ってるのがすごい。文中に鏤められた伏線、というか仕掛けの手数の多さもすごい。これから読書を趣味にしたい!という人への1冊目の本としては絶対に勧められないけど、いろんな作品を読んできてそろそろ変化球が欲しい!という人がもしいたらおすすめしたい、とにかくパンチの効きまくった作品。
  • 2026年5月15日
    呪いの☒☒
    呪いの☒☒
    丑の刻参りなどの王道パターンから令和ならではの新解釈な形態まで、ひとくちに「呪い」がテーマと言ってもいろんなジャンルのホラーが堪能できて全編もれなくゾッとする顛末でおもしろかった。タイトルの正式な読み方がわからないところがまた怖い。
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月14日
    呪いの☒☒
    呪いの☒☒
  • 2026年5月13日
    神に誓って偽りです 3
  • 2026年5月13日
    タツキとタマキ 3
  • 2026年5月13日
    花檻の園
    花檻の園
    恐ろしいけどどこか耽美で狂気めいてるけどなぜか人の温かみを感じる、大正時代の大阪を舞台にしたお馴染みの世界観も相まって北沢さんの魅力をみっしり感じられる和のゴシックホラー。痛ましい描写も多いけど、それも含めてすべてが美しくて目が離せない。あの作品に登場したあの人物らしき人も大活躍してくれててもう満腹。
  • 2026年5月13日
    うめともものふつうの暮らし(3)
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