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よしい
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@Yoshe207
備忘録
  • 2026年1月10日
    おとどけものです。
    おとどけものです。
    後味悪めかつ絶望度高めの物語が揃っていた。「かんのさん」のスタンダードな怖さが特に好み。
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月7日
    おとどけものです。
    おとどけものです。
  • 2026年1月7日
    赤ずきん、ピノキオ拾って死体と出会う。
    今回も童話ならではの世界観を活かした特殊設定ミステリの妙がたっぷり味わえた。子供の頃から知ってる物語をこうして別角度から見てみると、世の中に伝わるどんなおとぎ話も昔話もこうしてミステリとして再構築できるかもしれない、って想像の可能性が広がってそれも楽しい。
  • 2026年1月6日
    新装版 デリカシー体操
    新装版 デリカシー体操
    疲れてる時とかにパラパラ眺める用。
  • 2026年1月3日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    ようやくちょっとずつ読み始めた。
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月3日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
    愛という概念の持つ自由さが、やわらかい筆致で紡がれている短編集。あとがきで著者の原点にあたる物語が「ごんぎつね」だというお話が出てきて、なんだかしっくりきた。
  • 2026年1月3日
    帝都聖杯奇譚 Fate/type Redline(6)
    帝都聖杯奇譚 Fate/type Redline(6)
  • 2026年1月3日
    NECK (講談社文庫 ま 49-7)
    2026年最初の読了本、偶然にも馬が登場する話だった。全編通して高熱でうなされてるときに見る夢みたいな内容だったけど縁起はよかったのかもしれない。
  • 2025年12月30日
    ある愛の寓話
    ある愛の寓話
  • 2025年12月30日
    CLAMP PREMIUM COLLECTION CLOVER(2)
    当時のコミック(大判サイズで装丁がグラシン紙みたいな半透明のカバーでめちゃめちゃおしゃれだった)も持ってるけど、好きすぎるので新装版も買ってしまった。何周でも読みたくなる世界観。
  • 2025年12月30日
    九龍ジェネリックロマンス 11
  • 2025年12月30日
    九龍ジェネリックロマンス 10
  • 2025年12月30日
    入れ子細工の夜
    入れ子細工の夜
    ありとあらゆる意味で、作者のミステリへの愛に溢れた短編集。「2021年度入試という名の推理小説」は、問題文の読み手たちと一緒にリアルタイムで考察している気分が味わえる楽しさもあり、作中の受験生ブログを読みながらなんとなく自分が最初にミステリ作品に触れ始めた頃のことを思い出したりもして、本編と関係ない部分でちょっとエモーショナルな気持ちになりながら読んだ。
  • 2025年12月28日
    NECK (講談社文庫 ま 49-7)
  • 2025年12月28日
    回樹
    回樹
    SF作品集だけど、全体的にホワイダニット的なミステリの要素も感じられてバラエティ豊か。それぞれの物語が特殊な設定下で、それにより斜線堂さんの描く愛(及び「愛」だとは一言で形容できないような複雑な感情が入り混じった関係性)もさらに多種多様な形を帯びていて、全作エッジの効きっぷりがすごい。あとこの本を読んでいる途中にたまたまちょうど名探偵津田4話を見たので、改めてBTTFという作品が世の中に与えた影響力の大きさを感じたりもした。
  • 2025年12月25日
    塩田先生と雨井ちゃん7
    塩田先生と雨井ちゃん7
    読み始めた最初の頃は、ちょっと非現実な設定のカップルを描いたほのぼのかわいいラブコメだと思ってわりと軽い気持ちでにこにこ眺めてたんだけど、まさか登場人物たちがこんなにも真摯に丁寧に「現実」と本気で向き合っていこうとする過程を描いた重厚なラブストーリーへと展開するだなんて結構びっくりした。「フィクションだからなんでもアリ」で押し切ってもそれはそれできっと成立していたであろう部分も、誤魔化さず端折らずに正面から描かれていて、だからこそ自分にとって、多分忘れられないしこれからもずっと心の中で大切にしていきたいなと思えるような作品になった。そして最後まで読み終わってカバー下見た瞬間バーーッて泣いちゃった…ありがとう……
  • 2025年12月24日
    探偵小石は恋しない
    「どんでん返しがある」という前情報だけ得た状態で読み始めて、途中でなるほどなんとなくわかってきたぞ〜!と油断していたら終盤の種明かしでうわっっやられた……って膝から崩れ落ちた。ミステリ小説好きが思わずニヤニヤのちに爆笑させられてしまうような仕掛けが仕込まれているのもたまらない。読了後に帯コメントを改めて読み返してひとつひとつにうんうん頷いてた。あとホログラム全面帯かわいい。
  • 2025年12月22日
    探偵小石は恋しない
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