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よしい
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@Yoshe207
備忘録
  • 2026年7月21日
    神田ごくら町職人ばなし(二巻)
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月21日
    傷口と包帯(5)
  • 2026年7月21日
    嘘があふれた世界で
    嘘があふれた世界で
  • 2026年7月21日
    骸の爪[新装版]
  • 2026年7月20日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
    読みながらドーパミンがドパドパ出てる感覚があってただただ楽しかった。オリジナルゲームに対してありとあらゆるどんでん返しを仕掛けてくるけど勝負展開自体は毎回絶対的勝利がお約束なところもルールの隙を突きまくってぜんぜん正攻法で勝負しないところも、ギャンブル頭脳戦モノあるあるが詰め込まれていて痺れた。
  • 2026年7月17日
    北北西に曇と往け 続の1
  • 2026年7月17日
    レッツゴー怪奇組
  • 2026年7月17日
    地雷グリコ
    地雷グリコ
  • 2026年7月17日
    ホラーの扉
    ホラーの扉
    ホラーという多様なジャンルを5W1Hで分類するという趣向が斬新かつ親切。タイトル通りホラーというジャンルに触れる入門編としても秀逸だし、既にいろんなタイプのホラー作品に親しんできた人が読んだら初心に戻ってホラーというもののおもしろさや興味深さについて考えるきっかけを貰えるような一冊だと思う。自分は心霊ホラーとかサスペンスホラーが特に好きだな、という気付きにもなった。
  • 2026年7月14日
    ホラーの扉
    ホラーの扉
  • 2026年7月14日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Brother編
    同じ出来事でも視点や関わり方が異なるとまったく違う側面が見えるし別の真実に辿り着く、っていう趣向を1冊の物語にまとめるんじゃなくてがっつり2冊分に分けてそれぞれの話を2視点から進めていくというのが大胆で楽しかった。ティーン視点のミステリということで、なんとなく昔読んだ青い鳥文庫とかを思い出す懐かしさもあった。
  • 2026年7月12日
    伊藤潤二自選傑作集 歪
    「緩やかな別れ」と双一シリーズが好き。
  • 2026年7月7日
    歪みの虜(1)
    歪みの虜(1)
  • 2026年7月7日
  • 2026年7月7日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Sister編
    コージーミステリーということで作中で起こる事件の内容も比較的に胃に優しめで読みやすい。この一冊でも物語として充分完成されてるので、Brother編を読んだらどういう風に見え方が変化するのか気になる。舞台が舞台なので読んだ後無性に焼き鳥が食べたくなった。あと解説がほんタメ分100%で噴いた。
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月30日
    君の地球が平らになりますように
    前作同様、感情の解像度の高さにリアリティがありすぎる恋愛拗らせ地獄の風景が並んでいて胸焼けしながら読んだけど目が離せなかった。あとタイトルが全編秀逸。
  • 2026年6月28日
    君の地球が平らになりますように
  • 2026年6月27日
    イデアの影 The shadow of Ideas
    美しく繊細な筆致で、現実と夢を行き来しているような感覚になる物語。やわらかな温かさと背筋がスッと冷えるような冷たさを同時に感じる文章だった。これがまさしく「幻想小説」というジャンルなのかもしれない、ハマりそう。
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