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よしい
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@Yoshe207
備忘録
  • 2026年7月7日
    歪みの虜(1)
    歪みの虜(1)
  • 2026年7月7日
  • 2026年7月7日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Sister編
    コージーミステリーということで作中で起こる事件の内容も比較的に胃に優しめで読みやすい。この一冊でも物語として充分完成されてるので、Brother編を読んだらどういう風に見え方が変化するのか気になる。舞台が舞台なので読んだ後無性に焼き鳥が食べたくなった。あと解説がほんタメ分100%で吹いた。
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月30日
    君の地球が平らになりますように
    前作同様、感情の解像度の高さにリアリティがありすぎる恋愛拗らせ地獄の風景が並んでいて胸焼けしながら読んだけど目が離せなかった。あとタイトルが全編秀逸。
  • 2026年6月28日
    君の地球が平らになりますように
  • 2026年6月27日
    イデアの影 The shadow of Ideas
    美しく繊細な筆致で、現実と夢を行き来しているような感覚になる物語。やわらかな温かさと背筋がスッと冷えるような冷たさを同時に感じる文章だった。これがまさしく「幻想小説」というジャンルなのかもしれない、ハマりそう。
  • 2026年6月25日
    うめともものふつうの暮らし(8)
  • 2026年6月25日
    うめともものふつうの暮らし(7)
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月16日
    スイッチ 悪意の実験
    タイトルとあらすじからなんとなく想像していた内容と全然まったく違う方向に展開していくことにびっくりしてついページを捲る手が止まらなくなり、自分は一体何を読まされているんだ…!?と動揺している間に読み終わってしまっていた。読後感が思いのほか爽やかだったことにもびっくり。
  • 2026年6月12日
    うめともものふつうの暮らし(6)
  • 2026年6月9日
    スイッチ 悪意の実験
  • 2026年6月9日
    怪談小説という名の小説怪談 (新潮文庫 さ 98-1)
    全編ゾッとする怪談の中にどんでん返しミステリの要素も含まれていて中毒性のあるおもしろさ。(自分含め)なぜ人は怪談を求めるのか、っていう怪談哲学についても考えさせられて興味深かった。
  • 2026年6月2日
  • 2026年6月2日
    赤い月の香り
    美しく静謐な中に冷たい危うさを孕んでいて、森林の香りを吸い込むような安らぎとひんやりと尖った緊張感とを同時に味わえる唯一無二の文章世界。読み終えた後、思わず自分自身とその周りに纏わる「香り」についてもいろいろと考えさせられてしまう。あと千早さんの文章に出てくる食べ物はいつも本当においしそう。
  • 2026年6月2日
    うめともものふつうの暮らし(5)
  • 2026年5月27日
    赤い月の香り
  • 2026年5月26日
    死か翅の貪る家
    眼球、髪の毛、蝶の鱗粉と「普段はなんとも思わないものだけどこれに呪われたら生理的にめっちゃ嫌」なモチーフのチョイスがいつも秀逸。出雲センセどんどん特級呪物化してるけど大丈夫?
  • 2026年5月26日
    うめともものふつうの暮らし(4)
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