ジャクソンひとり

ジャクソンひとり
ジャクソンひとり
安堂ホセ
河出書房新社
2025年5月8日
43件の記録
  • 🦮
    🦮
    @ino9
    2026年2月13日
    多分、作品の内容をあんまり理解できていない。。 ただ不思議とすらすら読めてしまう感覚があり、 物語自体には引き込まれていた。 安堂ホセさんの他の作品も読んでみます!
  • ま
    @okamo12
    2026年2月12日
  • necoaruku
    necoaruku
    @necoaruku
    2026年1月19日
    おもしれ〜〜〜!!!視点がふわふわ切り替わってそれがスムーズで面白いこと!面白すぎて先に読み進めたくなくてやっと読み終えた。外国ルーツの人、その容姿から(外国の人なのか→言葉が通じないんだな→からのなぜか)知能を低く見られがちなところあるじゃん。視点ふわふわでいろんなところのカメラから見てるから1人の掘り下げはそんなに深くないがために、その「外国ルーツ知能を低く見られがち」と相性がよすぎてビビる。おもしれ〜〜〜やべ〜〜〜ずりぃ〜〜〜最高。これが芥川賞取らなかったの?やべ〜〜〜〜
  • 餡ナ餅
    餡ナ餅
    @anna0223
    2026年1月17日
    大切な物語。フィクションであってほしいけど、たくさんの現実を切り取った物語なんだと思う。 "白身魚に軽く焼き目がついたので、白ワインを注いで、そのまま煮ていく。" 痺れました!
  • @shin1828
    2026年1月17日
  • 鈍獣
    鈍獣
    @whale_in_da_room
    2026年1月10日
  • Ula
    @ula_0714
    2026年1月9日
    日本のストーリーだけど普段自分とは接点のない舞台設定や主人公らの生活様式にまず面食らう。読了後、彼らの気持ちがわかると軽々しくいうのも憚られる感じ、自分はある意味においてはマイノリティだが、ぱっと見でマイノリティとわかるわけではないからあからさまに異質なものとして扱われることはないため。グループ復讐劇のアイディアは面白い。映像化したらどんな感じになるのだろうと想像するのも楽しい。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年1月7日
  • 疾走感ありリズムもよく一気に読んだ 女が出てこないのにやけに艶めかしい QR コードに込められた悪意と、日本人には見分けられないブラックミックスというイメージが実に現代文学的
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年12月31日
  • なす
    なす
    @miya325
    2025年12月25日
    テーマがやや重めだが、内容は非常にアグレッシブで読みやすい!文学的な面白さも勿論あって、読後感の良さも味わえる一冊だった。 ぐるぐるぐるぐるぐるってかんじ。
  • ランコ
    @butaotome_ranko
    2025年12月15日
    急に色んなことがわあってなるので、私には難しかった。
    ジャクソンひとり
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年11月15日
  • water sprite
    @ct_deco
    2025年11月1日
  • riho
    riho
    @archives
    2025年10月31日
    持ち主が冷蔵庫の上に置いたまま韓国に行ってしまったので読んでる
  • シロップ
    シロップ
    @sirop
    2025年10月20日
    あっという間に読んでしまったけど、わかったようなわからないような不思議な疾走感が残ってる。たぶん、というかきっとわかってないんだと思う。 ひたひたと迫ってくる生々しい何かがあって、とても知っている気がするのに、それは単なる思い違いに過ぎないと言われてるような感じ。 気分なんて誰にでもあるのに、行使できる側と禁止されている側がある。そこらじゅうにある権力の勾配。 文体がとても変わっていてすきだなと、この作者を読むたびに思う。ぬるっと滑っていくような湿り気があって。
  • ##どい
    ##どい
    @didi_25
    2025年10月19日
  • aaakkkmmm
    @miri9165
    2025年10月12日
  • 塩
    @ssalt0816
    2025年9月15日
  • Aika
    @bijouAl31
    2025年9月14日
    2025/09/14 読了
  • 低血圧
    低血圧
    @hypotension
    2025年9月4日
  • 文藝賞受賞作。気になる。
  • トモ
    @freeheel
    2025年8月15日
  • 陽奈
    陽奈
    @hina___
    2025年8月13日
  • 陽奈
    陽奈
    @hina___
    2025年8月5日
  • 北
    @kita_9
    2025年7月23日
    強烈。読んでいてむずむずする感覚があり、それはおそらく自分の中にある「ジャクソンら」への無理解、無知、偽善的な部分から生まれている。やはり安堂の作品には我々への怒りが満ちており、それは読んでいる自分に向かって押し寄せて来る。『DTOPIA』でも感じた世界への怒りと絶望がここにもある。最後に社会の悪意みたいなものが殺されるところの疾走感とカタルシスは凄まじいものがあるとともに、筆者の内心におこがましくも思い馳せずにいられない。 しかし当事者性から逃れた文というものは今はあり得ないのかもしれないな。最近の小説はそこからしか出発できないのかもしれない。そして俺もそれ以外の表現をあまり想像できないところが悲しい。
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年7月17日
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年7月15日
    登場人物たちの会話ややり取りの端々に、普段自分たちが当たり前のものとして見聞きして享受しているあらゆる物事に対するどこにもぶつけようのない怒りと、それでもそれらに救いを求めて事実救われることもあるという皮肉さややるせなさが滲んでいるみたいだった。読み進めていくうちに人間が併せ持つ善と悪の両側面がモンタージュみたいにじわじわ浮かび上がってくるようで、それなのに読み味がめちゃくちゃ軽やかなのでサクッと読めてボディブローみたいに効いてくる。
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2025年7月8日
  • こう
    @kg_ko9
    2025年6月28日
  • こう
    @kg_ko9
    2025年6月23日
  • 庭子
    @niwaniwa0919
    2025年6月12日
  • トモ
    @freeheel
    2025年6月8日
  • ききき
    ききき
    @matanelemon
    2025年5月30日
    2.5ニョロニョロ 文藝賞
  • ハツ
    ハツ
    @camellia_no7
    2025年5月27日
  • Juuuuun:)
    @pAndax_jn151
    2025年5月24日
  • いあに
    いあに
    @IANI83
    2025年5月24日
    昨日買って夜眠れなくて読み始めてほぼ一気読みしてしまった。澱みないするする読める文章だから読めるんだけど、悲嘆にくれずに痛みを見るような感覚だった。日本に住むココアのような肌の色の人たちの話であり、それを取り巻く私を含めたマジョリティの話でもある。無自覚であることを突きつけられるようだし、普段無自覚を振るわれる側だからどちらともとして痛かった。 それとは別にキレのいい比喩表現がたびたび出てきて好きだ。
  • y
    @yk_123
    2025年5月19日
  • 湯の本棚
    湯の本棚
    @y_book22
    2025年5月16日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa38
    2025年4月28日
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2023年8月4日
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