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mughetto
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@akie3-12
  • 2026年2月22日
    そして、バトンは渡された
    あたたかな、巡りの物語。 森宮さんが好きだ。 梨花さんのところは、何だか涙が出た。 あたたかくてキラキラしているけれど、決して明るさばかりではなくて、少し淀んだ部分もある。だから、設定がフィクションらしくてもすんなり受け入れられるというか、フィクションと分かっていてもこのお話はいいなぁとしみじみ思えた。
  • 2026年2月1日
    イン・ザ・メガチャーチ
    表紙の中央、1点を囲うように拡がる模様と、花道の絵文字を思わせるマーク。間違えていく人々を見続ける物語だと感じたが、果たしてこの間違いとは誰が決めたことだったのか……私もすでに何かを間違えているのだろう。 1つ言わせていただくと、エネルギーの行く末の観測者として見える国見はまさにまどマギのキュウべぇだった。
  • 2026年1月29日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年1月12日
    乳と卵
    乳と卵
    クライマックスで、なぜだか泣いてしまった。そんな話ではないと思うけど、人によっては「なんだこれ?」というシーンなのかもしれないけど、妙に刺さった。私が女だからか?男の人はどう読むのだろう。
  • 2026年1月10日
    このあたりの人たち
  • 2026年1月10日
    溺レる (文春文庫)
  • 2026年1月10日
    そして、バトンは渡された
  • 2026年1月10日
    砂漠
    砂漠
    友達に勧められて、勢いで買った本。 読み始めは話が淡々と進んでいく印象で、自身の大学生活のことを思い出して懐かしい気持ちになった。しかし、強烈な西嶋に否が応でも惹かれていく感覚があり、彼の一貫した堂々たる姿が格好よくて途中からはぐんぐん読めるようになっていった。 大学での偶然の出会いはキラキラしたものばかりではないし、彼らの過ごし方は周りからすれば一見地味に思われるかもしれないが、熱くて真剣で、大人になりきる前の瑞々しさがあった。 登場人物たちが魅力的な一冊。
  • 2026年1月8日
    方舟
    方舟
    「どんでん返しがある」「最後がすごく面白い」と聞いていて、期待し、自分なりに考えながら読み進めていたのだけど、高い期待を軽く超えてきた素晴らしい作品だった。 人間らしさがあり、人間らしさがない……。
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