
asamiru
@asamiru
2025/9/25〜
- 2026年9月9日
- 2026年9月5日
生きるための表現手引き渡邉康太郎読み終わったSpotifyでTAKRAM RADIOや超相対性理論を聞いていて著者を知り、表現することへの遠慮や引け目について扱っているところに興味がわいたので読みました。 - 2026年9月5日
仕事! 上スタッズ・ターケル,中山容気になる - 2026年9月5日
- 2026年9月4日
三行で撃つ近藤康太郎読み終わった - 2026年8月31日
14歳からの哲学池田晶子読んでる - 2026年8月31日
掌の小説川端康成読んでる - 2026年8月4日
遠くからでも光ってみえる きんからきん日記1のもとしゅうへい読んでる@ 本屋 水紋ネットで知って気になっていた本。 旅先で寄った本屋さんで実物を手に取る機会があり購入した。 季節の中で出会う動植物、風景などの描写がたくさんでてきて好きだ。 - 2026年8月1日
- 2026年7月17日
生き抜くための整体片山洋次郎読み終わったおへその裏の腰椎3番が回転運動の中心というのを読んでから、おへそらへんを意識してみたら今まで苦手だった動作ができるようになった。 こういう体の使い方に影響するようなコツみたいなことをもっと知りたい。 - 2026年6月25日
- 2026年5月21日
姫君を喰う話宇能鴻一郎かつて読んだ伊勢物語を読んでいて、鬼に食われる女のところで、関係ないけどこの本を前に読んだことを思い出したので記録。 タイトルと表紙に惹かれて怖い話かと思ったら全然ちがったけど、この世にはそういう嗜好があるのかとおもしろかったのを覚えてる。 踏み絵の話がなるほど……となった。 - 2026年5月7日
- 2026年4月14日
- 2026年4月14日
ひどい民話を語る会 (角川文庫)京極夏彦,多田克己,村上健司,黒史郎読み終わった3月に読んだ。 読んでるうちに子どもの頃に出会ったたくさんの昔話が芋蔓式に思い出されて、すっかり忘れていたことにおどろく。そしてまた忘れた。 芝刈りと洗濯の理由について考えたこともなかった。 - 2026年4月14日
東京の生活史岸政彦読み終わった1年間の読書会で100p/月のペース。 3月の読書会で読了。 1人じゃきっと読めなかった。 当たり前だけど同じ人生の人は1人もいなかったし、聞き手が違えばまた違う人生に見えるんだろうか。 - 2026年2月27日
- 2026年2月9日
リック・ルービンの創作術リック・ルービン,ニール・ストラウス,浅尾敦則再読中内なる批評家が現れてしんどい時とか、たびたび読み返している。ふせんだらけ。 色々な表現者と向き合ってきた人が、このボリュームで伝えようとしているなら、すこし信じてみようかなと思える。 散漫としていて読みやすくはないけれど、何度も何度もいろんな角度から大事なことを忘れないように自分に染み込ませるために読んでいる。 - 2026年2月9日
- 2026年2月4日
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