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asamiru
asamiru
@asamiru
2025/9/25〜
  • 2026年5月21日
    姫君を喰う話
    姫君を喰う話
    伊勢物語を読んでいて、鬼に食われる女のところで、関係ないけどこの本を前に読んだことを思い出したので記録。 タイトルと表紙に惹かれて怖い話かと思ったら全然ちがったけど、この世にはそういう嗜好があるのかとおもしろかったのを覚えてる。 踏み絵の話がなるほど……となった。
  • 2026年5月7日
    新版 伊勢物語 付現代語訳
    読書会の課題本
  • 2026年4月14日
    この世にたやすい仕事はない
    主人公が直面していく仕事のあれこれに対する内面のぼやきに切れ味がありおもしろかった。 読書会で教えてもらった本。 気になっていた作家の1冊目。
  • 2026年4月14日
    ひどい民話を語る会 (角川文庫)
    ひどい民話を語る会 (角川文庫)
    3月に読んだ。 読んでるうちに子どもの頃に出会ったたくさんの昔話が芋蔓式に思い出されて、すっかり忘れていたことにおどろく。そしてまた忘れた。 芝刈りと洗濯の理由について考えたこともなかった。
  • 2026年4月14日
    東京の生活史
    1年間の読書会で100p/月のペース。 3月の読書会で読了。 1人じゃきっと読めなかった。 当たり前だけど同じ人生の人は1人もいなかったし、聞き手が違えばまた違う人生に見えるんだろうか。
  • 2026年2月27日
    あなたのための短歌集
    台所の棚に置いていてお湯沸かす間に読み返す。本をひらくと別の静かなところへ連れて行ってもらえる気がする。
  • 2026年2月9日
    リック・ルービンの創作術
    リック・ルービンの創作術
    内なる批評家が現れてしんどい時とか、たびたび読み返している。ふせんだらけ。 色々な表現者と向き合ってきた人が、このボリュームで伝えようとしているなら、すこし信じてみようかなと思える。 散漫としていて読みやすくはないけれど、何度も何度もいろんな角度から大事なことを忘れないように自分に染み込ませるために読んでいる。
  • 2026年2月9日
    タロットの秘密
    タロットの秘密
    読書会の課題で読んでみる、全然知らない世界なので楽しみ。
  • 2026年2月4日
    みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに
    他人の生活のこまごましたことを読むのが好きなので、タイトル通りのことを思う。
  • 2026年1月13日
    中国行きのスロウ・ボート
    読書会の課題で読んでみる
  • 2025年12月5日
    三島由紀夫全集(6)決定版
    「金閣寺」を読むために
  • 2025年11月26日
    東京の生活史
    598p〜802p
  • 2025年11月26日
    虚弱に生きる (扶桑社BOOKS)
    虚弱に生きる (扶桑社BOOKS)
  • 2025年11月5日
    合葬
    合葬
    絶対おもしろいし、とっておきで積んでいたのを読んだ。 彰義隊の若き隊員たちの視点で描く上野戦争、怖くやるせない。 終わりゆく江戸の文化のざわめきや、ひといきれが感じられて興味を惹かれる。
  • 2025年11月4日
    人はなぜ物を愛するのか
    人はなぜ物を愛するのか
  • 2025年10月14日
    わたしのごちそう365 レシピとよぶほどのものでもない (河出文庫)
    台所に置いている
  • 2025年10月10日
    養生する言葉
    養生する言葉
  • 2025年10月3日
    他者といる技法
    2025/9/29 〜2025/9/30 序章 〜2025/10/03 第一章
  • 2025年9月29日
    他者といる技法
    〜2025/09/30 序章
  • 2025年9月26日
    しずかな日々
    しずかな日々
    2025/09/29読み終わった ぼくがおじいさんと暮らし始めた小学5年生の夏休みを回想する話。内気な主人公の他者と関わっていく過程の緊張や不安、喜びが繊細に、素直に書かれていてあまりに真っ直ぐで居心地の悪さすら覚えた。感じていることを茶化さないで受け止めるって大事だ。
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