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灯
@atoki123
  • 2026年4月9日
    スヌーピー全集 5
    スヌーピー全集 5
  • 2026年4月9日
    スヌーピー全集 6
    スヌーピー全集 6
  • 2026年4月6日
    国語教科書の中の「日本」
    ちょっと古いので今の現場の感覚とはズレてそうな気もするが、まあまあ面白い。理論の適用が大掴みで雑な気もするけれど、軽く読むものとしてはこれくらいざっくりとがいいのかな。
  • 2026年4月5日
    スヌーピー全集(4)
    スヌーピー全集(4)
  • 2026年4月5日
    スヌーピー全集(3)
    スヌーピー全集(3)
  • 2026年4月5日
    スヌーピー全集(2)
    スヌーピー全集(2)
  • 2026年4月2日
    スヌーピー全集(1)
    スヌーピー全集(1)
    チャーリーブラウン…
  • 2026年3月13日
    樋口一葉、幸田露伴の代表作を読み直す
  • 2026年3月12日
    大宅壮一文庫解体新書2
  • 2026年3月8日
    上を下へのジレッタ 手塚治虫文庫全集
  • 2026年2月22日
    沖縄 スパイ
    沖縄 スパイ
    数多くの登場人物の視点から、久米島での虐殺が起こる過程を描く。構造的な暴力が発揮される様が、スリリングに描かれ、テンポも良くて読み味はいい。内容は重たくて気が沈むが…。実際の出来事をもとにしており、朝鮮人とその家族が殺されるさまは本当に胸が苦しい。  今の暗雲立ち込める日本社会と重なって見えてしまったな。本作そのものの意義は結構ありそう。
  • 2026年2月21日
    命の記憶 沖縄愛楽園1975
    1974年のクリスマスごろから1976年の正月あたりまでに撮られた写真。 2回目の読了だが、こんな重要な仕事をなせるようになりたい、と改めて感じた。
  • 2026年2月21日
    亀岩奇談
    亀岩奇談
    案外悪くない。 軍用地主としての葛藤を抱えたナイーブな若い男の話か…とか思ってダラダラ読んでたら、選挙に巻き込まれた挙句、亀の精と自らを位置付けつつ(時にズレつつ)、海に思いを馳せるようになっていく。ごちゃごちゃした選挙の流れや、不定形な信仰がぼんやり提示されてく様とか、それなりに良い。わかりづらいし、わかりづらさを積極的に評価できるのかは少し悩むが…。
  • 2026年2月20日
    「反復帰論」を再び読む
    「反復帰論」を再び読む
    あるべき政体/共同体とはどのようなものか、現代日本の惨状の中で、それでも模索しなきゃいけないんだよな〜、難しい。国家が今まで以上に狂態を示すからこそ、国家を解体する思考を巡らせないといけない。
  • 2026年2月19日
    スクリーンのなかの障害
    障害学と映画研究の交差。ただ、専門書というわけではなく、障害学についての議論は入門的な感じだし、映画についても大まかな見取り図をつけた感じで、精緻な議論の印象はない。映画の分析も堅実な面はありつつ、疑問に思うところもしばしば。  歴史的な議論があるかと思って期待していたが、少し方向性が違った。映画ガイドとしての役割は多少あり、論じられた作品は今後見ておこうと思った。
  • 2026年2月18日
    G米軍野戦病院跡辺り
    「G米軍野戦病院跡辺り」 「ヌジファ」 「サナカ・カサナ・サカナ」 「K共同墓地死亡者名簿」
  • 2026年2月16日
    批評の教室
    批評の教室
  • 2026年2月5日
    笛吹川
    笛吹川
    映画もあわせて。
  • 2026年2月4日
    今を生きる思想 宮本常一 歴史は庶民がつくる
    民具への関心、移動する人々や女性、有字社会から外れた人々をも視野に入れた生活誌の記述など。
  • 2026年2月4日
    テクノ専制とコモンへの道 民主主義の未来をひらく多元技術PLURALITYとは?
    デジタル技術を用いた、新たな民主主義や社会像の提示。オードリー・タンらの提唱するPLURALITYからの着想。柄谷の交換様式Xなどにも言及。インターネットが民主主義を歪めている現状を認めつつ、デジタル技術を異なる形で活用することにより、他者と信頼を回復し、個人の価値を高め合うことが可能だと述べる。
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