アンデル1

90件の記録
7235@_7_2_3_5_2026年2月12日読み終わった文芸誌を読むことに苦手意識があったけれど、この分厚さなら毎月さくっと読めていいなとおもう。そして薄いのに内容が濃い。今号は石田夏穂さんの「ノーメイク鑑定士」がばちばちに面白かった。
喜多一馬@ktkzm2026年2月8日読み終わった安価で薄くて取っつきやすくて、全体的に良かった。 アンチエイジングクラブ東京/朝日奈秋さん……おもしろい書き手さんやなぁ、はじめて読みました! ノーメイク鑑定士/石田夏穂さん……設定が絶妙な!短編集になるらしいで期待! お菓子コラムも最高やったし、みんな大好きひらいめぐみさんのコラムもあって良かった。 次号も楽しみや〜!
苳@ortensia2026年2月6日買った読み終わったこの小さな文芸誌は読みものをつまむには丁度いいボリュームだった。昭和の頃に発行されたかのような佇まいとレタリングに心がほっこりとする。 朝比奈 秋さんの「アンチエイジングクラブ東京」の設定がユニークで不穏な空気感がたまらない。「全国銘菓帖」のコラムも胸きゅん必至だったので次号以降も発売が楽しみ。
nekomurice@nekomurice1232026年2月3日読み終わった石田夏穂さんが最高だった!新刊が楽しみ。「「オールド・マン」との午後」も良かったし、古賀及子さんのぬいぐるみ達の写真も好き。つまり¥330は破格です。









TORICO@readingtorico2026年1月31日買った読み終わったアンデルをようやく読みおわりました。 アンデルヨンデル…アンデルヨミオワル…ふふふ…。 2/10のも予約しようっと楽しみ。 文芸誌で一番好きかもしれない。 テーマも特に決まってなくて(人形なのかな?)ミニミニという感じが。 2号の表紙も原色づかいでかわいいのかなあ。楽しみ。 2月が楽しみになるのが本当に嬉しい。
梓@haineko2026年1月29日読み終わったリビングに置いておいたら、家族も読んでたみたいで2つ栞がはさまってた。相手がどこ読んでるのか…こっそり見るの好き。これは次号も買う。春樹はやっぱり春樹だったし、犬怪さんには度肝抜かれたし、のりばばと風呂椅子に笑ったし。
- bagel@meiy_ou82026年1月29日気になるまだ手を出せていない「文芸誌」というジャンル。スピンは刊行が始まってからしばらく経って知り、「読むなら最初から読みたいよなぁ」と思っていたら結局一度も読まずにもうすぐ終わりそうだし、GOATは1号発売時から知っていて気になってはいたものの3号(+ GOAT meets)まで出てしまっている。そしてまた新しく気になるものが出てきた…表紙もかわいい……
1129_ymoi@1129_ymoi2026年1月25日読んでるアンドレ・デビュース「『オールド・マン』との午後」(村上春樹訳) とても良かった。愛しさと切なさと儚さがあった。 辻村深月さん、町田そのこさんの銘菓エッセイも良い。
りな@yuiquartz2026年1月17日読み始めた石田夏穂さんの「ノーメイク鑑定士」から読み始めました。 初めましての石田夏穂さん。 メイク好き(でも、センスとメイク下手)な私には、刺さるものがありました! メイク好きで小説読まないけど、小説読みたいんだよね〜って人がいたらオススメしたくなる! 次はどの作品読もうかなぁ📚


- 星鴉@guricco2026年1月13日買った読んだ@ 紀伊國屋書店 国分寺店朝比奈秋さんの作品目当てで購入したが、他の作品も面白く読んだ。 特に、辻村深月さんと町田そのこさんの、全国銘菓帖と、ひらいめぐみさんの風呂椅子の話(勘定奇譚)が良かった。
阿部義彦@xtc1961ymo2026年1月12日読み終わった今どき流行らない文芸誌ですが、小学館の季刊文芸誌『GOAT』の成功に刺激されたのか、過去に『海』を出していた中央公論社も月刊で新たにこの『アンデル』を創刊しました。私も歳をとったせいか、最近中公文庫を買う事が増えて来て、こうゆう薄い形での文芸誌(330円)には大賛成です。河出の『文藝』にしても、新潮の『新潮』にしても月刊であの厚さはちょっと負担です、しかも全部面白い訳でもないし。小学館の『GOAT』は何より安いし、あの厚さでも季刊誌ですから、ゆったり読める。その点この『アンデル』は2時間もあれば読み切れるし、執筆陣も良い。(村上春樹の翻訳や古賀及子さん等)一遍だけ長期連載があって、(朝比奈秋さん、初めて知った)それもそこそこ読ませます。こんなんだったらあっという間に読み切れて次の1ヶ月後が楽しみになります。んまいこと考えたね。








灯@atoki1232026年1月11日買った読み終わった朝比奈秋「アンチエイジングクラブ東京」はそれなりに悪くない出だし、これからの連載が楽しみ。 石田夏穂「ノーメイク鑑定士」は得意のお仕事小説と見た目(身体)に関するテーマの融合。結末の狂気感はどうも凡庸だけど、ユーモアは相変わらずで面白い。 二作とも美しさをめぐる作品で、微妙に重なるテーマだな〜。 信玄餅とひよ子のコラム良かったなー。包装って楽しそう。







































































