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chibana
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@bannard__
  • 2026年7月11日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    まずタイトルがとても美しい。 自分はみんなから好かれてる、万能だと思い込んでいるものの、周りは全然評価してないどころかできれば関わりたくねーと思われてるってことはあるあるな気がする。 でもこのラストに落とし込んでったのはすごいな。
  • 2026年7月6日
    新・臆病者のための株入門 (文春新書)
    現物株のみの超臆病資産運用してますが、定期預金や国債、ましてや宝くじ買うよりもちゃんと利益出てるし何より楽しいです、株。
  • 2026年7月5日
    秋の雪
    秋の雪
    「フランス組曲」から知って何冊か読んでるネミロフスキー。 老いることのノスタルジーと、人物の心情描写がとても鋭くてすき。
  • 2026年7月5日
    身体の美学入門 感性から捉えなおす人間の本質 (中公新書)
    「美」というより何が「醜」とされてきたのかについてのお話。とても読みやすかった!
  • 2026年7月5日
    水害と博物館
    水害と博物館
    お勉強用。 資料ごとの応急処置と修復のお話が主。 修復過程に採取したデータや修復完了した資料情報のバックアップ(デジタルアーカイブなど)はどのように取ってるのか知りたかったな。
  • 2026年7月3日
  • 2026年7月1日
    トッケイは七度鳴く
    自分が高校生の時に読んでたら感動して泣いてたかもね
  • 2026年6月29日
    傷つきやすさと傷つけやすさ ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと (角川書店単行本)
    ケアする/されるは人間社会に生きていればお互い様だし、ケアが時に管理過剰や暴力になりうることは肌感覚としてわかる。 でもケアする側の傷やストレスはだれがケアするのかな、病気でコントロールできない暴力や暴言は「仕方がない」ことなのかなといつも思ってる。
  • 2026年6月26日
    体の居場所をつくる
    「目の見えない人は世界をどう見ているのか」を読んで以来、伊藤亜紗先生の身体論が大好きです。 身体が刺激を受け止め切れる容量が「シルバニアファミリー用のコップ」くらいとか、インタビュイーの皆さんの自身の身体や病状に関する例えが本当に秀逸。
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月20日
    そして誰もゆとらなくなった (文春文庫)
    大半が便意に収束してて笑ったけど、会社の送別会エピはふつうに引いてしまったw
  • 2026年6月16日
    BUTTER(新潮文庫)
    休日に一気読み! 柚木さんの描くシスターフッドはいいね。
  • 2026年6月16日
    趣都
    趣都
  • 2026年6月14日
    ハンチバック
    ハンチバック
    ずっと読みたかった作品。 いやー、食らいましたね……
  • 2026年6月13日
    最後は臼が笑う (Kindle Single)
  • 2026年6月13日
    母 (角川文庫 み 5-17)
  • 2026年6月11日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
    上司に薦められて。忙しいけど1時間くらいでさくっと読めました。 美術展とマスコミの関係やSNSに関しては他にも触れてる書籍はあるけど、文章がやわらかいのであまり前提知識がない人にも読みやすいと思います。 みんな美術館行こ!
  • 2026年6月4日
    大人の教養としての アート入門 (スマート新書)
    ほんまの初歩の初歩としてよいのではなかろうか。
  • 2026年6月4日
    消えていく日に
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