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chibana
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@bannard__
  • 2026年8月21日
    2030 来たるべき世界
    2030 来たるべき世界
  • 2026年8月16日
    乱歩と千畝―RAMPOとSEMPO―
    鳩山郁子さんの挿画に惹かれて、ウェブ連載を途中まで読んでいたのを思い出して購入。 青柳さんのほかの著作は全然読んでいないけど、青柳さんとしての探偵小説への恩返しなのかなと思いました
  • 2026年8月9日
    坊っちゃん
    坊っちゃん
    みきゃんちゃんの限定カバーが可愛かったので購入。 あらすじはともかく教師も生徒も憎たらしいし坊っちゃんの心情描写が面白かった。 松山の人たちは寛容だな。
  • 2026年8月8日
    福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会 (中公新書)
    まずアメリカの州の位置の把握すらあやしいくらい予備知識がなくてなかなか読むのに苦戦したが、第二次トランプ政権下でアメリカがどんどん病んでく理由の一端を知れたように思う
  • 2026年7月28日
    作文
    作文
    自分のよく知る土地が舞台だと情景がより鮮明にイメージできていいですね。
  • 2026年7月25日
    ババヤガの夜
    ぐいぐい引き込まれて一気に読んでしまった! とにかく暴力を書きたかったのはひしひし伝わって、中身はかなり陰惨で狂気じみているけど爽快だった。あと食べ物の描写が好み。 キャラクターとしては不憫な中間管理職(?)ポジな柳がすきです……
  • 2026年7月21日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年7月18日
    増補版 ガザとは何か (だいわ文庫)
    エアコンの効いた喫茶店でカフェオレ飲みながらこの本を読む自分のグロさを自覚しとかないといけないなと思ったり。
  • 2026年7月13日
    介護未満の父に起きたこと
    いやスーさんがすごいな。 いつかくるかもしれない未来の予習になりました。
  • 2026年7月11日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    まずタイトルがとても美しい。 自分はみんなから好かれてる、万能だと思い込んでいるものの、周りは全然評価してないどころかできれば関わりたくねーと思われてるってことはあるあるな気がする。 でもこのラストに落とし込んでったのはすごいな。
  • 2026年7月6日
    新・臆病者のための株入門 (文春新書)
    現物株のみの超臆病資産運用してますが、定期預金や国債、ましてや宝くじ買うよりもちゃんと利益出てるし何より楽しいです、株。
  • 2026年7月5日
    秋の雪
    秋の雪
    「フランス組曲」から知って何冊か読んでるネミロフスキー。 老いることのノスタルジーと、人物の心情描写がとても鋭くてすき。
  • 2026年7月5日
    身体の美学入門 感性から捉えなおす人間の本質 (中公新書)
    「美」というより何が「醜」とされてきたのかについてのお話。とても読みやすかった!
  • 2026年7月5日
    水害と博物館
    水害と博物館
    お勉強用。 資料ごとの応急処置と修復のお話が主。 修復過程に採取したデータや修復完了した資料情報のバックアップ(デジタルアーカイブなど)はどのように取ってるのか知りたかったな。
  • 2026年7月3日
  • 2026年7月1日
    トッケイは七度鳴く
    自分が高校生の時に読んでたら感動して泣いてたかもね
  • 2026年6月29日
    傷つきやすさと傷つけやすさ ケアと生きるスペースをめぐってある男性研究者が考えたこと (角川書店単行本)
    ケアする/されるは人間社会に生きていればお互い様だし、ケアが時に管理過剰や暴力になりうることは肌感覚としてわかる。 でもケアする側の傷やストレスはだれがケアするのかな、病気でコントロールできない暴力や暴言は「仕方がない」ことなのかなといつも思ってる。
  • 2026年6月26日
    体の居場所をつくる
    「目の見えない人は世界をどう見ているのか」を読んで以来、伊藤亜紗先生の身体論が大好きです。 身体が刺激を受け止め切れる容量が「シルバニアファミリー用のコップ」くらいとか、インタビュイーの皆さんの自身の身体や病状に関する例えが本当に秀逸。
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月22日
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