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chibana
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@bannard__
  • 2026年10月10日
    競争の番人
    競争の番人
  • 2026年9月29日
    けむたい後輩
    けむたい後輩
  • 2026年9月22日
    おいしいごはんが食べられますように (講談社文庫)
    うーんあんまり刺さらなかった
  • 2026年9月21日
    掬えば手には (講談社文庫)
    登場人物みんないいやつだった。 人の声ばかり聞いて自分のことを話せない主人公くんもすこし前進できててよかった。
  • 2026年9月21日
    菊と刀
    菊と刀
  • 2026年9月8日
    フェルメールとそのライバルたち 絵画市場と画家の戦略 (角川学芸出版単行本)
    フェルメール展の予習に読んでいきました。 17世紀オランダ絵画の時代背景がよくわかるうえ、小林さんの刺激的な推論もたくさんあって楽しい。
  • 2026年9月1日
    どろんころんど
    どろんころんど
    ポストアポカリプスな世界。 万年1号がかわいいい。
  • 2026年8月21日
    2030 来たるべき世界
    2030 来たるべき世界
  • 2026年8月16日
    乱歩と千畝―RAMPOとSEMPO―
    鳩山郁子さんの挿画に惹かれて、ウェブ連載を途中まで読んでいたのを思い出して購入。 青柳さんのほかの著作は全然読んでいないけど、青柳さんとしての探偵小説への恩返しなのかなと思いました
  • 2026年8月9日
    坊っちゃん
    坊っちゃん
    みきゃんちゃんの限定カバーが可愛かったので購入。 あらすじはともかく教師も生徒も憎たらしいし坊っちゃんの心情描写が面白かった。 松山の人たちは寛容だな。
  • 2026年8月8日
    福音派―終末論に引き裂かれるアメリカ社会 (中公新書)
    まずアメリカの州の位置の把握すらあやしいくらい予備知識がなくてなかなか読むのに苦戦したが、第二次トランプ政権下でアメリカがどんどん病んでく理由の一端を知れたように思う
  • 2026年7月28日
    作文
    作文
    自分のよく知る土地が舞台だと情景がより鮮明にイメージできていいですね。
  • 2026年7月25日
    ババヤガの夜
    ぐいぐい引き込まれて一気に読んでしまった! とにかく暴力を書きたかったのはひしひし伝わって、中身はかなり陰惨で狂気じみているけど爽快だった。あと食べ物の描写が好み。 キャラクターとしては不憫な中間管理職(?)ポジな柳がすきです……
  • 2026年7月21日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年7月18日
    増補版 ガザとは何か (だいわ文庫)
    エアコンの効いた喫茶店でカフェオレ飲みながらこの本を読む自分のグロさを自覚しとかないといけないなと思ったり。
  • 2026年7月13日
    介護未満の父に起きたこと
    いやスーさんがすごいな。 いつかくるかもしれない未来の予習になりました。
  • 2026年7月11日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    まずタイトルがとても美しい。 自分はみんなから好かれてる、万能だと思い込んでいるものの、周りは全然評価してないどころかできれば関わりたくねーと思われてるってことはあるあるな気がする。 でもこのラストに落とし込んでったのはすごいな。
  • 2026年7月6日
    新・臆病者のための株入門 (文春新書)
    現物株のみの超臆病資産運用してますが、定期預金や国債、ましてや宝くじ買うよりもちゃんと利益出てるし何より楽しいです、株。
  • 2026年7月5日
    秋の雪
    秋の雪
    「フランス組曲」から知って何冊か読んでるネミロフスキー。 老いることのノスタルジーと、人物の心情描写がとても鋭くてすき。
  • 2026年7月5日
    身体の美学入門 感性から捉えなおす人間の本質 (中公新書)
    「美」というより何が「醜」とされてきたのかについてのお話。とても読みやすかった!
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