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眠り猫
@bleppingcat
  • 2026年6月27日
    男と女とチェーンソー
    男と女とチェーンソー
    1992年に上梓されたので、それ以降のホラー映画は取り上げてないけど、なるほどなあ、と思ったことでした。
  • 2026年6月27日
    カイロの死せる精霊
    カイロの死せる精霊
    精霊を統べる者、がとても良かったので期待、翻訳が出て嬉しい。 短篇2、中篇1 前日譚他
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月24日
    国際関係がわかる本
    1999年、少し前の歴史と地学のおさらいとして。岩波ジュニア新書
  • 2026年6月18日
    特選 小さな名詩集 新装版
    特選 小さな名詩集 新装版
    詩の本。君死にたもうなかれ、が読みたくて。 リルケとかも載っていて、読みやすい印刷で良かった。 手元に置きたい気もする。作家の詩集は今の目で読むと微妙な詩が多かったりするから
  • 2026年6月18日
    雨のうた
    詩の本。雨のお題で短歌を100人が一首ずつ 微妙なのも多かったが、へえ!という鮮やかな詩もあり
  • 2026年6月16日
    ととはり屋敷
    ととはり屋敷
    比嘉姉妹と弟妹達の短篇集、ホラー。
  • 2026年6月15日
    神殿か獄舎か
    神殿か獄舎か
    大正建築など。借りたのは古い、1972年出版ので、写真が、分かるかどうか、ぐらい。門外漢には難しかった
  • 2026年6月15日
    古書贋作師トマス・ワイズ
    古書贋作師トマス・ワイズ
    実際の話だった。贋作に本もあったとは
  • 2026年6月7日
    ばくうどの悪夢
    冒頭の暴力が辛いが 丁寧な入れ子式の夢で 読み応えがあった。 続きを待つ
  • 2026年6月6日
    ひどい民話を語る会
    ひどい民話を語る会
    酷くて笑った 桃太郎の冒頭の謎が解けた
  • 2026年6月6日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
  • 2026年6月4日
    興亡の世界史 東インド会社とアジアの海
    この視点でまとめたの、面白いな、と。 少しずつ読む
  • 2026年6月4日
    笑う大天使(ミカエル) 1
    笑う大天使(ミカエル) 1
    家族が読み返してたんだけど、これいいよね、と言ってて、出しっぱなしだったのを再読。 感想を言うと薄っぺらくなりそうなので自粛
  • 2026年6月3日
    ざんどぅまの影
    比嘉姉妹シリーズ前日譚ということで webで第一章を読んでしまい、 失敗した、本で一気に読みたかったなと。 怪物より人間の排他主義にぞわぞわする。 今はそんな事あったのと言われるだろう (私自身も政治でなく日常では目撃したことがないが、太陽の子、を読んだ時の衝撃を忘れずにいる)沖縄差別にも言及されていた。
  • 2026年6月2日
    ビリー・サマーズ 下
    ビリー・サマーズ 下
    裏切られて潜伏、 人を救って予定が変わる、 復讐の果て。 真犯人がエプスタイン的 そして、書く、ということ
  • 2026年6月2日
    ビリー・サマーズ 上
    ビリー・サマーズ 上
    キングで読んでなかった、と。 最後の仕事フラグ、 丁寧な日常、 書き始める、書くということ。 そして、、
  • 2026年5月29日
    犯罪小説集
    犯罪小説集
    知って、意外だと、読んでみた。 ミステリ、ではない。 短篇3つと中篇1つ
  • 2026年5月25日
    ビッグ・ドライバー
    ビッグ・ドライバー
    TV映画を見てキングで読んでなかった作品だと読んだ。 酷い話だが、映画が洗練あるいはうまく整理されていて驚いた。本の方が辛くはなかった、怪我の痛みが映画には欠けていたように見えたからかも。 もう片方の中編は、キングみたいだと思った映画、クローブヒッチキラーと同じ題材じゃん!映画の主人公は息子でこれは妻、その他に細かな違いもあるけど。
  • 2026年5月24日
    黒牢城
    黒牢城
    黒沢清監督が映画化、という予告編を見て、気になって読んだ。 ミステリ仕立てで織田信長と対峙する武将の内省、黒田官兵衛と。
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