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ちょこ
@cho_co
  • 2026年5月25日
    時をかけるゆとり
    職場の人に勧められて読んだ 自身には遠くなってしまった青春のザラザラとした感触を思い起こされるようなエッセイだった
  • 2026年5月20日
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月16日
    彩雲国物語 十三、黎明に琥珀はきらめく(13)
    いままで身の回りの人や自分の正義だけを貫いていた秀麗がもっと広い視野を持ちつつある中で、考え方が違ってても相手を認められるようになったり違う正義があることに気付いていく過程がよかった
  • 2026年5月15日
    こんな時代にあなたが出会うべき哲学者の言葉100
    図書館の「今から始める哲学」福袋に入ってた1冊 自分では手に取らないような本だけど読んでてなるほどってなったりした
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月13日
  • 2026年5月12日
  • 2026年5月12日
    彩雲国物語 八、光降る碧の大地(8)
    主人公は頑張り屋さんだし民のためを思って行動してるから好感しかない けど男の政の世界へのファーストペンギンだから山あり谷ありでハラハラもしておもしろい
  • 2026年5月10日
    亡霊の烏
    亡霊の烏
    「人が最も残酷になるのは、自分こそが被害者だと思い込んだ時(P248)」が一番心に残った 雪哉も自分自身では気付いてなさそうor気付いてないふりかもだけど少しずつ心に澱は溜まってしまう環境だよね… 澄生は言わずもがな どう決着着けるのか全く分からなくてこわい
  • 2026年5月9日
    望月の烏
    望月の烏
    権力者には権力者の道理があるし甘さを捨てないとやってこれなかったのは分かるけど雪哉が孤独すぎる そう思ってるのに雪哉のやり口があんまり過ぎて読んでると苦々しい気持ちになってしまった
  • 2026年5月9日
    烏の緑羽
    烏の緑羽
    それぞれがそれぞれに信じるものや正義を内包してるのは分かる でもそれがいきすぎると暴力的になるし更には利己的な欲望もどうしても混ざってしまうから話がややこしくなってしまうと思った 世のため人のためと思っていても自分の都合のいいように道理を解釈している可能性もあるわけで…難しい
  • 2026年5月9日
    追憶の烏
    追憶の烏
    雪哉がじわじわと心をなくしていくさまが丁寧に描かれていてつらい
  • 2026年5月9日
    楽園の烏
    楽園の烏
    第二部開始早々明るい未来が見えない…雪哉が完全に鎌倉殿の13人の北条泰時になってしまわれた 本人も葛藤してるのかもしれないけどありえないほどの民族主義と情報統制を敷いた上で区別した民草の命が軽すぎるの本当に嫌だ そして若宮はどうされたのでしょうか……
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月6日
    十番様の縁結び 2 神在花嫁綺譚
  • 2026年5月6日
    弥栄の烏
    弥栄の烏
    侵略者側がその罪を忘れてしまい被害者意識を持ってしまうのは歴史的に見てもありがちなことだけど、だからこそ傍観者として読んでる私がそれをどうとらえるべきなのか…そして雪哉が鎌倉殿の13人の北条泰時に見えてきた…つらい…これで第一部完とか嘘でしょ…
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