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ちょこ
@cho_co
  • 2026年2月25日
    明日をくれた君に、光のラブレターを
    時空を超えて文通してるのかと思ったけど違ってた あったかい話だった
  • 2026年2月23日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
  • 2026年2月23日
    去年の雪
    去年の雪
    数ページごとにどんどん主人公が変わっていって時代すら同一ではなくて、それでもみんなそれぞれに生きているのだ、というのは分かるけど入り込めないまま終わっちゃったなって感じだった
  • 2026年2月11日
    君と、あの星空をもう一度
    君と、あの星空をもう一度
    やわらかな恋のお話だった
  • 2026年2月11日
    ばくりや
    ばくりや
    雨男、異性に異様にモテる能力等、自分がもてあましてたり困っているジンクスとも言えるような能力を誰かのそれと交換してくれるお店の話。差し出せる能力がすぐには思いつかない今の自分の状況はまあそんなに悪くないなって思えた。
  • 2026年2月8日
    掬えば手には
    掬えば手には
    分かりやすく“何者か”である必要はないし人に優しくありたいと思えるお話だった それはそれとしてファンタジー要素がなかったらここまで人間関係が円滑に進んだかどうかという点は気になる
  • 2026年2月8日
    泥ぞつもりて
    泥ぞつもりて
  • 2026年2月1日
    そんなときは書店にどうぞ
    勝手に小説だと思ってたらエッセイで面食らったけど作家の方の"書く"以外のお仕事の話が読めておもしろかった この本は印税と収益が書店へと還元される仕組みなのもおもしろいと思う
  • 2026年1月30日
    家と庭
    家と庭
    ずっと変わらない生活が続くと思いきや人の環境は変わっていって自分も変わらざるを得なくなる瞬間がある それはそうと下北沢に住んでみたくなった
  • 2026年1月25日
    アップルソング
    アップルソング
  • 2026年1月17日
    ファースト・プライオリティー
    10ページに満たない短編集の主人公はすべて31歳の女性たち。なんとなくくすぶってたりうまくいかなかったりで華々しい主人公たちではないけど、それぞれがそれぞれの人生を生きてるんだって思えた。
  • 2026年1月13日
    幻影城市 (講談社文庫 や 60-5)
  • 2026年1月12日
    トリカゴ
    トリカゴ
    犯罪捜査から無戸籍者のコミュニティに関わるようになった刑事を軸に話がすすんでいく。何がよくて何が悪いのか一面では断じきれないし社会のあり方について考えさせられた
  • 2026年1月9日
    ばにらさま (文春文庫)
  • 2026年1月9日
    自分のペースで楽しく続く! 大人のごきげん独学術
    さらっと読めた 目新しいものはなかったという感想 勉強って地道に続けるしかないよなあ…
  • 2026年1月2日
    復讐は合法的に
    正義の復讐はないということを自覚した上で法律の隙をつきながら復讐屋をやってる主人公の過去が気になる 勧善懲悪ではないのでもやもやは残るけどそれがよかった
  • 2026年1月1日
    ダンス・ウィズ・ドラゴン
    ファンタジーが日常にふわりと入り込んでくる感じがよかった 井の頭公園の不思議な図書館に迷い込みたい
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