ちょこ
@cho_co
- 2026年4月11日
- 2026年4月10日
- 2026年4月9日
高校事変(1)松岡圭祐読み終わった思ってたより抗争の規模が大きくてびっくりしたし人がどんどこ死んでいくしマジで胸糞悪い動機だしで今の気分で読むんじゃなかったって思った…のに続きが気になってしまって2巻を手に入れてしまった - 2026年4月5日
- 2026年4月5日
きみの世界に、青が鳴る河野裕読み終わった怪談島最終章 青から始まって青に終わるタイトルが納得出来る内容だった 男女2人がメインだと単純に色恋に収束しがちだけど、お互いに人間として尊敬し合えたり嫌なところも受け止めたりといった関係を築いていく感じがもどかしく心地よかった - 2026年4月1日
夜空の呪いに色はない河野裕読み終わった - 2026年3月27日
- 2026年3月24日
凶器は壊れた黒の叫び河野裕読み終わった泣きながら大丈夫と言ってる人がいてその涙を重く受け止めるのか大丈夫という言葉を信じるのか 人によってとらえ方が違うことをいいとも悪いとも断じることなく提示していくのすごいと思う - 2026年3月21日
- 2026年3月21日
これは経費で落ちません! 12 〜経理部の森若さん〜uki,青木祐子読み終わったいよいよ太陽と沙名子の結婚回 家父長制のことか姓をどちらにするのかとかそういったことにまで踏み込む社会的要素が入っててよかった - 2026年3月20日
- 2026年3月17日
バニラな毎日賀十つばさ読み終わったお菓子作りを通して様々な人が回復していくのをそっと一緒に見守る感じ ズケズケと人に踏み込んで問題を解決しているように見えるマダムも心に澱があるっていうのを意外に捉えてしまって反省した 人生なにもかもうまくいくわけじゃないけどみんなそれを見せてるわけじゃない でもマダムのこと含めて全部解決して明るい未来があるような読後感でよかった - 2026年3月14日
その白さえ嘘だとしても河野裕読み終わった成長するには自分の嫌な部分を捨てたらいいという考え方は少し寂しい そういう捨てられた人たちが集まる階段島の謎が少しずつ解かれながら人間関係も変化していくのがおもしろい - 2026年3月12日
- 2026年3月11日
いなくなれ、群青河野裕読み終わったなくした何かを見つけなければ島から出られない そのなくし物を探すというミステリーと人生においてそれぞれの哲学のようなものが交差する世界観で胸のうちがざわざわして面白かった - 2026年3月8日
バック・ステージ芦沢央読み終わったこの作者のにしてはめずらしくイヤな読後感がないハッピーエンド 中野区の劇場や周辺に生きる人々を短編で描いていって最後は大団円(かな?)のラストで楽しくすいすい読めた 文末の解説が演劇の方で登場人物の批評に辛辣と思いつつもなるほど…と納得もした - 2026年3月7日
青い花は未来で眠る乾ルカ読み終わった毒にも薬にもなるという花を、開発者もろとも殲滅しようとする人たちと、それによって起こされた飛行機テロで生き残った4人が対峙する話 あまりにも人がどんどこ死んでいく上にイマイチ目的が見えづらくてしんどかった - 2026年3月5日
うさぎパン瀧羽麻子読み終わったパンを通じて親しくなったり人生を回復したり うさぎパンの主人公は硬くて甘くないパンが好きだけど作中に出てきたうさぎパンはふわふわでほんのり甘かったんだろうなと感じた それが読後感とリンクしててよかった - 2026年2月28日
- 2026年2月25日
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