楽園の烏
45件の記録
- 黒ねこ@kofuyu22992026年6月16日再読完了@ 上海またもや「はじめ」に気づけず…。 『望月の烏』からさかのぼってるけど、読めば読むほどよく考えられてるし、すでにすべてが決まっている状態で書かれているのがよくわかる。 阿部さんにとって、これは山内の歴史書のようなものなのかもしれない。
矢崎むう@Moo_Jeanette2026年5月10日読み始めたaudible1人で黙々と作業する時間が減って少しペース落ち気味。先が気になるのだが! 追記 気付かないうちに読み進んでたと思ったけどそうではなかったので再度投稿。- ちょこ@cho_co2026年5月9日読み終わった第二部開始早々明るい未来が見えない…雪哉が完全に鎌倉殿の13人の北条泰時になってしまわれた 本人も葛藤してるのかもしれないけどありえないほどの民族主義と情報統制を敷いた上で区別した民草の命が軽すぎるの本当に嫌だ そして若宮はどうされたのでしょうか……



oi@oio_book2025年10月7日読み終わった猿との戦いから20年後 雪哉の言っていることはわかるけれど、倫理が無さすぎる。どうしてこんな冷徹な烏になってしまったのだろう。それとももともと冷徹だったのか? 奈月彦、浜木綿、紫苑の宮、真赭の薄、明留、澄尾、路近はどうなってしまったのか?雪哉の家族は?続きが気になる! 時代もの(?)は苦手意識があったけれど、八咫烏シリーズは構成と展開が面白すぎる。 景色の表現が綺麗なところも好き。
アネモネ@ebi12022025年5月24日読み始めた読書日記夫は会社の人と食事をするから居なくて、娘を早く寝かしつけして久しぶりにこの時間から読書📖😆 いっぱい読めるの嬉しい♪ チョコとコーヒーを飲みながら読み始める☺︎



さくらゆう@skryuh_2025年3月12日お気に入り大好きなシリーズ阿部智里さんの八咫烏シリーズ2章1作目 前章から幾分か時が過ぎた頃が舞台。現代の人間界から始まる。人間の視点から見た山内の現状。雪哉と対立の立場にいるため、雪哉が悪側へ豹変しているように見えますが、前章最後の涙を忘れたくはない。そのために突き進んでいるのだと信じたい。奈月彦と明留の事実に打ちのめされたり、と何かとつらい。けれど見届けたい。





























