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edokko
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@eden
edokkoです。本と書店、本周辺にあるもの全てがが大好きです。こちらでは本の中でひっそりとたたずんでいる、私の“ひかりの言葉”を記録していきます。
  • 1900年1月1日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    あなたの感じ方はあなただけのもので誰にも責める権利はない
  • 1900年1月1日
    マイナス50℃の世界
    マイナス50℃の世界
    六月はまだ夏でなく、七月はすでに夏ではない
  • 1900年1月1日
    喜嶋先生の静かな世界 The Silent World of Dr.Kishima
    どちらへ進むべきか迷ったときには、いつも「どちらが王道か」と僕は考えた。それはおおむね、歩くのが難しい方、抵抗が強い方、厳しく辛い方の道だった。
  • 1900年1月1日
    バルザックと小さな中国のお針子
    バルザックと小さな中国のお針子
    『ジャン・クリストフ』は、卑小さのかけらすらないその断固たる個人主義でもって、僕に心の糧となるような啓示をもたらした。
  • 1900年1月1日
    優駿 下
    優駿 下
    終わりってのは、また始まるためにあるんだって
  • 1900年1月1日
    優駿 上
    優駿 上
    誰に教えられたわけでもなく、そのような風習があったわけでもないが、博正はいつの頃からか、願いごとがあると、シベチャリ川の流れに祈りを捧げるようになっていた。
  • 1900年1月1日
    観音様の環
    善意は、ベクトルを間違えればいとも簡単に独善的な介入、過剰な干渉、ひいては異物に対する排除といった暴力的と化すということを、私は知っている。
  • 1900年1月1日
    マイヤ・イソラと旅する手帖
    私にとって沈黙は自由をも意味している。
  • 1900年1月1日
    一月物語
    一月物語
    俺はその時、将にこの命の絶たれんとする刹那、生まれてこの方終ぞ知らなかったような、生の絶対の瞬間を生きるのだ。
  • 1900年1月1日
    すきやばし次郎 旬を握る
    第一、アガリにしても何にしても、鮨屋には常識的な手順というものがあるんです。 「一流のプロフェッショナルを目指すなら、手順通りにやれ」そう、私は言いたいんですよ。
  • 1900年1月1日
    The Wisdom of Ise Jingu   伊勢神宮の智恵
    The Wisdom of Ise Jingu   伊勢神宮の智恵
    明るく面白い世界の戸を開くのも閉じるのも、永遠の時のなかにいる今の自分たちなのです。
  • 1900年1月1日
    一億総SNS時代の戦略 (書籍扱い)
    重要なのは苦しい場所で粘るより「その時 楽しいことをする」ということである。
  • 1900年1月1日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
    おいしいビールを飲みながらの楽しい時間を縮めるような、心ない通訳にまさる沈黙の通訳もあることを教えられた私は、さりげなく横を向いて、ほろ苦くて甘いビールのジョッキをかたむけたのである。
  • 1900年1月1日
    もっとソバ屋で憩う: きっと満足123店 (新潮文庫 す 9-6)
    万人すべて、持てる時間には限りがあります。豊かな時間、実りある時間をいかに醸し出せるか、ソバ屋探訪には、その鍵が隠されています。
  • 1900年1月1日
    あなたが言わなかったこと
    生きる意味やよろこびも、容易に語り得ないものであってよい。深い幸せをかみしめるとき、人は沈黙する。
  • 1900年1月1日
    あたしとあなた
    あたしとあなた
    〈I〉と〈YOU〉はあらゆる人間関係の基本なのだから。
  • 1900年1月1日
    レターズ・フロム・へヴン
    レターズ・フロム・へヴン
    私があなたをどんなに愛していたか忘れないで。
  • 1900年1月1日
    ゴリラ裁判の日 (講談社文庫)
    たとえ私が貧しくとも、私は人間である。 たとえ私が檻に閉じ込められていても、私は人間である。 たとえ私が未熟でも、私は人間である。 たとえ私が間違いを犯しても、私は人間である。 たとえ私がゴリラでも、私は人間である。 私は黒く、美しく、自分に誇りを持っている。 私は神の子供である。
  • 1900年1月1日
    青い鳥
    青い鳥
    誰かが憶えているかぎり、人は、ほんとうには死なないのよ。
  • 1900年1月1日
    ポテト・スープが大好きな猫
    ポテト・スープが大好きな猫
    お前は今のお前のままでいいんだからさ。
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