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@equinox_2289
  • 2026年8月12日
    ライジング!(1)
    ライジング!(1)
    実家で見つけて再読。 ライジング!は恋愛偏重ではなく(恋愛描写はあるけどもね)あくまで主人公の役者としての成長ストーリーなのが好きだ。
  • 2026年8月10日
    伊都子の食卓〈増補新版〉
  • 2026年8月9日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
  • 2026年8月7日
    美味しいと懐かしい
    美味しいと懐かしい
  • 2026年8月3日
    千の扉
    千の扉
    自分内柴崎友香フェア開催中。 何作か柴崎友香作品を読んでみて、場所とそこに積み重なってきた時間と人々、が著者の通底するテーマなのかなと思った。 この本の中の、今の自分の目を通してではなく、その人自身になってその時代を見てみたい、というような一言に、それが集約されている気がした。
  • 2026年7月16日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年7月15日
    百年と一日
    百年と一日
  • 2026年7月12日
    続きと始まり
    続きと始まり
  • 2026年3月21日
    すべての月、すべての年 --ルシア・ベルリン作品集
  • 2026年3月5日
    年を重ねて今を彩る 暦の手仕事
    中川たまさんの季節の手仕事、洒落ていて美味しそうで、とても好き。 作ってみたいものがたくさんあった。 いちじくの木を植えたい熱が再燃。
  • 2026年2月5日
    トットあした
    トットあした
  • 2026年2月5日
    すべての月、すべての年 --ルシア・ベルリン作品集
    ルシア・ベルリンの短編のラスト、いつもびっくりする。 鮮やかというか、意外というか、本当にブツっと切られる感じで、でも絶妙。 なぜこんなに何でもないことを、こんなに豊かに描写出来るんだろう。
  • 1900年1月1日
    万物の黎明
    万物の黎明
    今読んでる本が引っ越しのどさくさでどこかに行ってしまったので、積読を読み始めた。 分厚くて二段組、ふ、楽しい
  • 1900年1月1日
    日出処の天子 完全版 7
    厩戸が哀れで怖くて美しくて孤独。 けれど人としての醜さも人一倍持っている。 ヒトの器の中にそれ以上のものが溢れんばかりに入ってしまって、それ故にどうにも出来ずに狂おしく惑っている、みたいな印象を受けた。 再読したら変わるのだろうか。
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