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なってぃ
@fmyamayuri
  • 2026年8月1日
    夏の祈りは
    夏の祈りは
  • 2026年8月1日
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
    序盤の青春シーンから、中盤以降の胸打つ展開 この時代に生きていないのに、まるで自分がそこにいるような臨場感で最後まで読めた 不自由な時代に自由を求めた雪子、家族の防人であり続けた父、時代に翻弄されながらも生き抜いた鷹志、その他登場人物すべてが印象的だった それぞれの紺碧の果てになにがあったのか、改めてゆっくり考えたいような読後感 本著者の作品は、昨今の本屋さん見かけるのは革命前夜がギリあるかないかという印象だけど、本作も本当に素晴らしかった。どうしてこんなに見つからない...? 夏だから、次は高校野球の「夏の祈りは」を読もうと思う
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
  • 2026年7月4日
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
    表紙かっこよすぎて、印刷してスマホケース挟むか迷う
  • 2026年7月4日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年7月4日
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
    友よ 紺碧の果てを見よ 愛する者の防人たれ
  • 2026年6月9日
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
    表紙素敵
  • 2026年6月9日
    かがみの孤城 上
  • 2026年6月2日
  • 2026年6月2日
    八甲田山死の彷徨
  • 2026年5月31日
    革命前夜
    革命前夜
    あまりに面白すぎた... こんなにも文章から音楽が流れてくるものかと驚いたし、中盤以降のスピード感も怒涛で惹きつけられた この場にいない作者が、どうしてこんなにも解像度高く描けるのだろうと感嘆した。他の作品もぜひ読みたい。
    革命前夜
  • 2026年5月17日
    革命前夜
    革命前夜
    中盤からの展開がスピード感、驚きが多くて止まらない 作中の音楽を聴きながら読むのが最高すぎる もう終盤、どんな結末を迎えるのかワクワクすぎる
  • 1900年1月10日
    「段取りが良い人」と「段取りが悪い人」の習慣
    どれも当たり前のことだけど、当たり前の大切さを改めて実感した すぐやるだけが正義ではなく、段取りをしてから取り掛かる(でも初めての内容って全容が見えきらないから、段取り決めるの難しい。。。できるだけ余裕を持ったスケジュールを意識して段取り化かな) 優先順位をつける時、自分の作業軸よりもチームとしてメリットのある優先順位をつけよう(利己<利他) 面倒な作業を先に 会議は最大効率で行うための事前準備を 作業はこまめに確認を挟み、ミニ締切を 朝型人間になる 1日毎に簡単はPDCAを(1日の成果を△、⚪︎、◎で評価し、簡単に振り返る) できてることは間違ってないから継続して、できていないことはこれから頑張ろう!
  • 1900年1月1日
    天空の蜂 新装版
  • 1900年1月1日
    ホワイトアウト
  • 1900年1月1日
    紺碧の果てを見よ (新潮文庫)
  • 1900年1月1日
    マスカレード・ホテル
  • 1900年1月1日
    口訳万葉集 上
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    人は話し方が9割
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