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ふじQはや○
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@fujiq-hayamaru
ふじきゅうはやまる 自転車で公園に行って読書する📖
  • 2026年4月10日
    置き配的
    置き配的
    ポジショントーク、パフォーマンス、疎と密、作品の話をすること、書くこと。柄谷行人と東浩紀の話が最初厚くて、交通と郵便をめぐる現代思想の話にそりゃなるかと思ってたら、まさしく線的でなく、ぐるぐる読めてよい。カートに乗る犬の話がとても良かった。表紙と帯に配達みを感じる造本。
  • 2026年4月1日
  • 2026年3月26日
    「差別はいけない」とみんないうけれど。
    ・TSUTAYA三軒茶屋店の営業最終日に購入 ・アイデンティティとシティズンシップ ・マジョリティのアイデンティティポリティクス ・道徳的潔癖主義からの脱却 ・ナショナリズムとリベラリズムが依拠するもの ・さまざまな無意識下のバイアスには、教育で乗り越えられないものもある
  • 2026年3月24日
    自前のメディアをもとめて
    田村紀雄さんへのインタビュー。ツボすぎたので、田中正造関係と日系人の新聞なども読んでみたい。
  • 2026年3月13日
    印刷されたZineのルネサンス
    インターネットから離れる時間をつくる
  • 2026年3月11日
    万延元年のフットボール
    万延元年のフットボール
  • 2026年2月21日
    平和と愚かさ
    記憶と政治、忘却と平和。博物館の話が多くてうれしい。客的-裏方的二重体。加害、被害、中動。被害者ナショナリズムの話など。
  • 2026年2月8日
    カメラと戦争: 光学技術者たちの挑戦 (朝日文庫 お 47-1)
    光学会社がカメラを生産できるのは平和の象徴である。単行本を読む。
  • 2026年2月4日
    GUTAI: 周縁からの挑戦
    GUTAI: 周縁からの挑戦
  • 2026年1月28日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    いろいろと語りたくなる作品。解説の中村文則氏もするどい。コンビニバイトという仕事、無意識にその貴賤を判断している。いろいろと規範についてつつかれ、村田沙耶香すごい。
  • 2026年1月27日
    道頓堀の雨に別れて以来なり(下巻)
    田辺聖子、おせいさんのライフワーク。1928年生まれの彼女が、1992年に中央公論で連載した作品。 すさまじい。 人間の真中辺に帯を締め 町並みを映して鏡運ばれる ぬぎすててうちがいちばんよいという 何代目かの神田伯山や中村鴈治郎も登場する。川柳で妻が亡くなるまでを詠う上巻だけでも読んでほしい。川柳のすごさ、コレクティブをつくる苦労、仕事と人生、川柳の周辺にいた女性作家や妻たちを共感をもって描く書く論じるその筆力に、ただただ感嘆。
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月8日
    道頓堀の雨に別れて以来なり(上巻)
    たしかにこれはちょっとすごい。中巻もたのしみ。
  • 2026年1月1日
    スタッキング可能
  • 2025年12月28日
    やし酒飲み
    やし酒飲み
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月26日
    ひとり出版流通攻略ガイド
    ひとり出版流通攻略ガイド
    メジャーとインディペンデントのあいだ、エクスタシーレコードみたいなのが一番カッコいいという話。リトグラフ化する本。
  • 2025年12月26日
    蝮のすえ・「愛」のかたち (講談社文芸文庫 たB 2)
    酔って失敗する話、そしてQという隠語…。百合子との前に惚れた人妻との四角関係。どうも私小説らしい。上海で迎えた敗戦、日僑の腕章とやらも出てくる。
  • 2025年12月21日
    自分ひとりの部屋(831)
    自分ひとりの部屋(831)
  • 2025年12月19日
    中華料理と日本人
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