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shiho3
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@fwid-8730
乱読してます。 そして、あまり新刊に手を出さず流行りが過ぎた頃のものを読んでます。 本を読む、本当に多くの追体験ができるのだと良い年して気付いてます。 夏川草介さんの著書に影響を受け、しっかり本を読みたい、そう考えてます。 気付かなかった、あるいは自分の考えを正当化してた自分に気付かされています。
  • 2026年9月23日
    猫を処方いたします。3
    予約の患者さんって、そういうことだったのね。 怒りは自分自身をも傷つける…この感情良くわかります。 若い時は、良く怒ってたなぁ。一人で怒ってモヤモヤして…感情でぶつかっていたと思う。 怒りはエネルギーを使うので、今はもう怒れない…(笑)。少しは丸くなったのかしら、私。 この本を読むと、こんな風に自分を回顧するので、自分が深まります。 続きが気になる…。早く本屋さんに行こう。
  • 2026年9月23日
    人生ベストテン
  • 2026年9月23日
    私という運命について
    色々な出来事が、ひとつの方向に繋がっていき、それが運命と言うことなんだと思いますが、その運命がリアル感もあってちょっと恐かった。なんと言うか、自分はそうなりたくないんだけれど抵抗できない状況に流されていってしまう…逃れられないみたいな不安感を常に感じながら読み進めた本でした。 見たくない、知りたくないものを見せつけられた時に自分が巻き込まれてしまいそうで恐くて、この著者の他の作品になかなか手が出ないでいます。 自分に自信がないからなのかなぁ。
  • 2026年9月23日
    教場(2)
    教場(2)
  • 2026年9月23日
    猫を処方いたします。2
    続けて2巻目読破。 さらさらと読める割に、考えさせられます。
  • 2026年9月23日
    猫を処方いたします。
    我が家にも猫がいます。ブルーグレーのアメショですが、ゴールドの目が可愛いのです。自分はすごく猫好きなわけではないのですが、この本のテーマにもなっている猫がいることで生活が整うというのはわかるように思いました。 猫に翻弄されることで、悩みが悩みでなくなったりするのもちょっとわかる…。 ニケ先生は猫の分身? まだ見えてこないので、続編を読んでみたいと思います。
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
  • 2026年9月12日
    シニアの星
    シニアの星
  • 2026年9月12日
    やっかいな食卓
    やっかいな食卓
  • 2026年9月12日
    終活シェアハウス
    終活シェアハウス
    面白かった! 老後をどのように過ごしたら良いか、今から考えているから、こんな風に家族ではない人とでも楽しく仲良く暮らせると良いなぁ。現実は難しいかな。イライラしちゃうかもしれないなぁ。 おにぎりと熱いお味噌汁がとても美味しそうに書かれていて、必ず出汁をとるって書いてあって、インスタント出汁を使っているけれど、こういうことに時間をかけたいと思った。
  • 2026年9月6日
    一橋桐子(76)の犯罪日記
    犯罪を起こしてまで暮らす場所を手に入れることを考えるなんて、苦しくて悲しい!! それでも、桐子さんは誠実で丁寧な人なのだと思う。きちんと人と心が繋がる対話ができるから、結局助けられることになる。 犯罪はしようとは思わないけれど、雪菜のような若者と友達になったりできるような老後を送りたい。
  • 2026年9月6日
    アミュレット・ホテル
  • 2026年9月6日
    アンと愛情
    アンちゃんの丁寧に思考するところがとても良いと思う。それが前に進んだり戻ったりなんだけれど、いつかそれが繋がって答えになると言うのがとても共感できます。 丁寧な思考…やっぱり良いよね。
  • 2026年9月6日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年9月6日
    長い一日
    長い一日
  • 2026年8月23日
    「国境なき医師団」を見に行く
    国際看護学を教えていますが、教科書にはない現場の人、動きが感じられて心が動きます。 60歳を迎えて、自分のことをすると言って医師団に参画する人たちがいるのを知り、思わず自分にもできないものかと調べてしまいました。
  • 2026年7月5日
    東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ
    もっと早くに読みたかった! このタイトルはかつてみたことがあったけれど、何しろ20年前の本。20年前って自分も大学院に行き始めて必死に授業を受けて文献を読んでいた時だったから、この本にたどり着かなかったのが残念。 上野千鶴子さんの生き方や考え方にこの本を通じて影響を受けた自分がいる。 他の本は学術的要素が強いと思うけれど、「<わたし>のメタ社会学」、読んでみたい。
  • 2026年4月11日
    空中ブランコ
    空中ブランコ
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