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じーーーな
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@gienah
🐧
  • 2026年6月19日
    再読だけが創造的な読書術である
    ネットワークの接続とメンテナンス。 自分に合う本ではなかったけれど、良い本ではあると感じる。
  • 2026年6月16日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    「どういう作品か」を知ったうえでも、テクストを読まなければ得られない肌触りがあるのだ
  • 2026年6月11日
    映画ビジネス
    kindleのセールで買ったやつ。当たり前だけれど、映画産業にも我々と同じような名もなき無数の労働者が携わっているのだなあ。
  • 2026年6月4日
    批評の教室 ──チョウのように読み、ハチのように書く (ちくま新書)
    「何から手を付ければ良いの?」という読者に対して寄り添った本。学生の頃はジョナサン・カラーの入門書とかを読んで「書いてあることはともかく、それをどう自分のツールとして手繰り寄せれば……」と困っていたので、こんな本があれば嬉しかったなあ。 それでいてちゃんと批評と向き合うことを求めるので、誠実。
  • 2026年5月17日
    ペンギンは歴史にもクチバシをはさむ
    古本屋でタイトルに惹かれて
  • 2026年5月12日
    九十九十九 (講談社文庫)
    『ゲーム的リアリズムの誕生』で先に概要を知ってしまっているけれど、そういえば昔古本で買ったまま読んでなかったので
  • 2026年5月2日
    八月の光
    八月の光
    「それは、人はもう起きてしまった面倒よりこれから起きるかもしれない面倒のほうを怖れるからだ。」 序盤の独白だけれど、作品に通底するテーマだなあ。 これがバイロンの考えであることを踏まえると、結末の味わいもまた深い。
  • 2026年4月30日
    八月の光
    八月の光
    こうも人物によって異なる論理を描いているのもすごいし、読む側としてもいちいち気を付けないとふいに追えなくなる
  • 2026年4月25日
    八月の光
    八月の光
    錯綜する時系列、解説がありがたい。
  • 2026年4月24日
    八月の光
    八月の光
    この文体、この南部の世界観よ。
  • 2026年4月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画を観る前に再読。本当にテンポが良いな……
  • 2026年4月21日
    陰翳礼讃・文章読本
    「文章読本」も読み終えた。当時の国語を諫める意図が強いのだろうし、そもそも肝心なところを天賦に帰すのはなんだかなあ……という感じ。
  • 2026年4月16日
    陰翳礼讃・文章読本
    「岡本にて」の滋味と詩情が沁みる。
  • 2026年4月14日
    陰翳礼讃・文章読本
    「陰翳礼賛」部分を読んだ。賛同はしつつ、これが当時の一般的な感覚なのか、固有の文化資本に拠るものなのかは気になる。
  • 2026年4月9日
    演劇入門
    演劇入門
    コンテクストの擦り合わせによって新たな世界像を生み出すこと、或いは自分の世界像の輪郭を描くこと。
  • 2026年4月8日
    演劇入門
    演劇入門
    戯曲のリアリズムに則って、世界の見方を提示すること。かなり実践的なアドバイス。
  • 2026年4月5日
    陰翳礼讃・文章読本
    今日買った本その2。そういえば未読だった。
  • 2026年4月5日
    八月の光
    八月の光
    今日買った本その1。学生のときぶりに読み返す。
  • 2026年4月5日
    演劇入門
    演劇入門
    思ってた内容とだいぶ違うけれど、これはこれで気になるテーマ。
  • 2026年3月31日
    まず牛を球とします。
    言い回しに毎回クスリとさせられる。特に最後の作品のものは大好き。
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