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ゴンゴン
ゴンゴン
@gongongon
  • 2025年12月24日
    風の影 (上)
    風の影 (上)
    イタリアの友達がFacebook で紹介していて出会った本。いつ頃読んだか覚えてなかったけど、2011年のライブのチケットが栞代わりに挟まっていた(笑) 最初は独特な濃い描写に抵抗があったけど、ストーリーに引き込まれていったら気にならなくなった。今では大好きな作品。 シリーズ最終作まで読み終えたから、もう一度読みたい本。 【再読】2025年12月読了。内容をかなり忘れていたからもう一度楽しめた。やっぱり最高。大昔に歩いたバルセロナ、もう一度行きたくなる。忘れられた本の墓場に住みたいなあ(^^)
  • 2025年12月17日
    ダブリナーズ
    ダブリナーズ
  • 2025年12月17日
    ナインスゲート
    ナインスゲート
  • 2025年11月28日
    園芸家12カ月
    園芸家12カ月
  • 2025年11月10日
    倫敦から来た男--【シムノン本格小説選】
    倫敦から来た男--【シムノン本格小説選】
  • 2025年9月23日
    マリーナ バルセロナの亡霊たち
    マリーナ バルセロナの亡霊たち
    もう新作は読めないと思っていた故人の作品。時間をかけてゆっくり読んでいる。 * * * * 2025/11/28 読了。 物語の冒頭で結末が分かる構成って、覚悟はできるけど辛い。相変わらず独特の世界観でちょいグロテスクで、やっぱりサフォンは好きだ。まだ翻訳されていない作品が出版されるのを待つけど、翻訳物は版権料高騰で厳しい現実もあるから難しいかな_φ(・_・
  • 2025年9月12日
    プラハの古本屋
    8月の酷暑の日、涼みに立ち寄った人形町の書店で出会った本。これがあるからたまには書店に足を運ぶのも大事。
  • 2025年4月24日
    沈黙 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    【付記】1925円
  • 2025年4月1日
    沈黙 マシュー・ヴェン警部
    沈黙 マシュー・ヴェン警部
  • 2025年3月1日
    怪盗レトン メグレ
    怪盗レトン メグレ
    メグレの文庫は今3冊しか買えないけど、もっと読みたいなと思ったら電子書籍版があったので、U-NEXTのポイントで購入。2025年の2月か3月頃に読んだ。電子書籍は初めてで、iPadで読んだんだけど、今どの辺りを読んでいるのか分からないのが不安だった。文庫なら厚みで半分読んだな、とか分かるのにね。ストーリーは勿論期待通り面白かった。余ったポイントで他の作品も買いだめてあるから、読むのが楽しみ(*^^*)
  • 2024年11月7日
    メグレとマジェスティック・ホテルの地階〔新訳版〕
    2024年の冬に読んだ作品。パリの高級ホテルの地下って、こんな感じになってるんだなあと、勉強になった。北駅近くの安いホテルしか泊まった事ないからな(笑) 【付記】1298円 ※日付は購入日。
  • 2024年8月29日
    サン=フォリアン教会の首吊り男〔新訳版〕
    サン=フォリアン教会の首吊り男〔新訳版〕
    シムノンのメグレシリーズ初期作品。彼の故郷リエージュが舞台だったから、よく知る街並みが物語をより面白くしてくれた。サンフォリアン教会はパレからムーズ川を渡ってすぐの教会かな。すぐ近くのホテルに泊まった事がある。ずっとメグレの作者はフランス人だと思っていたから、リエジョワだと知った時は盛り上がったな。フランス文学に組み込まれてしまうワロンあるある( ̄∇ ̄) 【付記】1276円 ※日付は購入日
  • 2024年4月25日
    哀惜 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    【付記】1738円 ※日付は購入日
  • 2023年4月25日
    メグレと若い女の死〔新訳版〕
    メグレと若い女の死〔新訳版〕
    アトキンソン版のドラマを視聴していたので、書店で見つけて即購入。ドパルデューの映画公開に合わせた新訳版だった。アトキンソンのメグレが大好きなんだけど、原作を読むとドパルデューの方がイメージが近い。フランス人だからか。後日ドパルデューの映画も観て、益々メグレが好きになった。シムノン、リエジョワだし(*^ω^*) 【付記】1122円。 ※日付は購入日
  • 2022年12月20日
    炎の爪痕 ペレス警部シリーズ
    炎の爪痕 ペレス警部シリーズ
    ☆BBCドラマ「シェトランド」 では使われていない話。続編4部作でペレス警部の完結作…な、はずだったけど、最近作者はまた続編を書くと公表していた。結末がガッカリだったから、軌道修正された続編が出るといいな。 【付記】 ※
  • 2022年11月24日
    キドリントンから消えた娘 モース主任警部 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    デクスターのモースは、現在購入できるのはこれとウッドストックだけ。どちらもドラマ化した話。面白いからもっと読みたい。 【付記】1276円 ※日付は購入日
  • 2022年9月21日
    青雷の光る秋 ペレス警部シリーズ
    ☆BBCドラマ「シェトランド」の原作を読み始めた時、4部作を締めくくるこの作品だけ在庫なしで、図書館で探してみようかと思っていた時に、重版で本屋に並び、無事購入できた。ドラマに使われている話だけど、ベースだけで、かなり変えられている。衝撃の結末は読む前からネタバレしていたし、ドラマで分かっていた事実だったのはちょい残念だったかな。
  • 2022年7月27日
    空の幻像 ペレス警部シリーズ
    空の幻像 ペレス警部シリーズ
    ☆BBCドラマ「シェトランド」では使われていない話。 【付記】1540円 ※日付は購入日。
  • 2022年6月15日
    水の葬送 ペレス警部シリーズ
    水の葬送 ペレス警部シリーズ
    ☆BBCドラマ「シェトランド」で使われていた話だけど、ストーリーは大分変えられていた。在庫切れの青雷を入手して読み終わった後でこの続編を読み始めた。 【付記】1452円…また上がった。 ※日付は購入日。
  • 2022年4月28日
    ウッドストック行最終バス
    ウッドストック行最終バス
    シェトランドの流れで、モース警部の原作もあると知って購入。ドラマのモースとはちょっとイメージが違うけど、面白かった。 【付記】厚みはシェトランドより薄いけど、924円だった。これくらいなら驚かない。出版社が違うからか。 ※日付は購入日
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