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はなこ
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@hanako_liv
読んだ本の記録です。
  • 1900年1月1日
    空気の中に漂うように存在する つれづれノート48
    日常の中の気づき、嫌なこと、嬉しいこと。 共感するところと、ハッとするところがあって面白かったです。 飾らない言葉がストレートに届いて、清々しい感じがしました。 こう言う感情、私はあまり書けてないなぁ…綺麗にまとめ過ぎてるなぁ…なんて勝手に自分と照らし合わせてしまったのも、可笑しかったです。
  • 1900年1月1日
    瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。
    「伝え方」と「言語化力」の違いについて。 なるほどなぁ…と腑に落ちる感覚がありました。 無意識の言葉を「書き出す」から始めてみようと思います。また、日頃から問いを立てることの大切さも感じました。言葉が深まりそうです。
  • 1900年1月1日
    世界の一流は「休日」に何をしているのか
    「自己効力感を高める」 「時間自立性を意識する」 時間の過ごし方を意識して、小さな失敗を繰り返して失敗からたくさん学ぶ。 大切だなぁ…と思うけれども、読んで終わってしまうことが多い。 「自己効力感を高めよう!」と思うよりも、「時間自立性を意識して、その延長線上に自己効力感を高められたらいいなぁ……」ぐらいが、私にはちょうどよさそうな気がします。 何事も目的意識が大切ですね。
  • 1900年1月1日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    白黒ハッキリつけるより、グレーもいい。 「コミュニケーションを学ぶ」というより、生存戦略について……という感覚だった。 歴史的な背景や、現代人の思考の傾向など。面白かった。
  • 1900年1月1日
    言えないコトバ
    発する言葉で、人の印象は決まる。 笑ったり、深く頷いたり、ハッとしたり。 そんな一冊でした。 言えない言葉のせいで、違うものを注文しちゃうっていうのが、分かる…な内容すぎて。
  • 1900年1月1日
    細かいところが気になりすぎて
    テンポの良い語り口調に思わず、漫談を聴いている感覚に。 分かるわぁ……が多すぎる内容に、終始ニヤニヤしながら聞き入りました。 私も一人旅。行きたい。自分との対話したいなぁ。
  • 1900年1月1日
    生きるとか死ぬとか父親とか
    可愛らしいお父さんとの日常……だけではない、いろんな葛藤が絶妙に描かれていた。 笑いあり、ホッコリあり、しんみりあり。 それをしないのは 私が大人になったからではない。 父が老いたからだ。 老いを責めても仕方がない。 という言葉がリアルで、自分を重ねるところもあって、なんだか寂しい気持ちになった。
  • 1900年1月1日
    どうしても嫌いな人
    「いるいる!こういう人〜!」 と心の中で叫びながら読んだ1冊です。 ホッコリする漫画でありながら、 人間関係の悩み、思考の癖、普通って…? と考えさせられました。
  • 1900年1月1日
    上京十年
    上京十年
    仕事、他人、自分との向き合い方について考えさせられる1冊でした。 せっかく「自分」がするのだから。 自分の行動によって、相手をこんな風に思わせてしまったかも。 こんなふうに思ってしまうのは、自分が気の毒だ。など…… 自分の在り方について「自分が気の毒だ」という視点が入ると、極端に自分を卑下しなくて済む気がしたし、勇気づけられた気がした。
  • 1900年1月1日
    ひとりずもう
    ひとりずもう
    夢とか人生とか青春とか…… 考えさせられる本でした。 青春時代を振り返ると、私も"ひとりずもう"していた気がして滑稽だなぁ……と思うとともに、自分の人生をまるちゃんに重ねてしまいました。 あとがきまでこんなに面白い本、出会ったことない。
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