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ハ
@hazio_sub
なかなか読書をする時間がとれないのが悩みでした。オーディブルを導入して、散歩中や家事の時間に聞いています。 今は新たに、オーディブルは読書といえるのか、「読んでいる」といえるのか悩み中。
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月30日
    イン・ザ・メガチャーチ
    オーディブルにて。 自分が信じる推しという宗教の中で、自ら視野を狭めながらお金、時間、自分を消費し続けていく。 推し活について仕掛ける側と仕掛けられる側両方を解像度高く言語化している。私も長年二次元のオタクをやっているので、実感を伴う部分ばかりだった。正直胃が痛くなった。中盤からは視野を狭めすぎて陰謀論にまで発展し、今のSNSを見ているようだった。人は物語を必要としている、誰かと繋がっていたい。本当にそうだと思う。面白かった。
  • 2026年6月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年6月19日
    会話の0.2秒を言語学する
    オーディブルにて。ゆる言のファンです。 私たちが当たり前に使っている会話がいかに複雑で高度なことをやっているかをわかりやすく噛み砕いていた。 特に、リモート飲み会の話や、フィラーの解説は身近なテーマで面白く読めた。 あとがきはあたたかくまわりの人たちへの感謝が溢れていて、水野さんのお人柄がよく出ているなと思った。パーソナリティの皆さんにも触れられておりファンには嬉しい。
  • 2026年6月14日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年6月14日
    法医昆虫学捜査官
  • 2026年6月14日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    オーディブルにて。 ミステリであり、ファンタジーや神話のようでもあった。文章が美しく読みやすいけど、出来事は結構グロテスクだったし、倫理的に攻めてる感じもする。面白かった。
  • 2026年6月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年6月5日
    死んだら永遠に休めます
    パワハラミステリ。語り手である主人公が疲れすぎていて仕事も約束も忘れ続けるので終始心配していた。こんなに信頼できない語り手ははじめて。物語は面白かった。
  • 2026年5月31日
    死んだら永遠に休めます
  • 2026年5月31日
    光のとこにいてね (文春文庫)
    オーディブルにて。 2人の女性の半生が繊細な文章で綴られていた。 関わった時間は短いけれど、お互いにかけがえのないものとして心に潜めていた感情が丁寧に描かれていて沁みた。息苦しくも美しい物語だった。
  • 2026年5月31日
    光のとこにいてね (文春文庫)
  • 2026年4月21日
    光のとこにいてね (文春文庫)
  • 2026年4月21日
    十戒
    十戒
    オーディブルにて。方舟と同様、推理物のように進むけど、肝の部分はそうではない。方舟に続いて読んだので色々と身構えてしまったような気がする。 とはいえ楽しめました。
  • 2026年4月15日
    十戒
    十戒
  • 2026年4月15日
    方舟
    方舟
    オーディブルにて。 自分が同じ状況になったらどうするだろうか…とずっと考えていた。諦めずに脱出する方法をもっと考えたいな…… しっかり探偵ものとして進んでいくのが予想外で、面白かった。
  • 2026年4月11日
    右園死児報告
    右園死児報告
  • 2026年4月8日
    方舟
    方舟
  • 2026年4月8日
    連続殺人鬼カエル男 完結編
    オーディブルにて。 3部作夢中になって追いかけられた。気になる点もあるけど、楽しませてもらった。 渡瀬と古手川のコンビはハードボイルドで心地よい。 2人が出てくる他の作品も読んでみようと思う。
  • 2026年4月3日
    嗤う淑女 二人
    オーディブルにて。カエル男完結編の前に読んだ方が良いとのことだったので。大量殺人が続くが、オーディブルの読み手の雰囲気がのんびりした感じだったのでそれほど危機感なく感じてしまったのが残念だった。 悪女対悪女の対決は誰にも共感はできないためかあっさりした印象。バラエティ豊かな猟奇的殺人が読みたい欲は満足できた。
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