渚にて

渚にて
渚にて
ネヴィル・シュート
佐藤龍雄
東京創元社
2009年4月1日
49件の記録
  • ハイゴト
    @gotora_1984
    2026年4月10日
  • 物語も読む速度もゆっくりなのでようやく展開。 地理に疎いので、とにかく航海の道筋を調べるのが大変。
  • 大豆@読書
    大豆@読書
    @ysgmn_
    2026年4月3日
  • ななな
    ななな
    @inunoyosa
    2026年3月23日
  • 終末ものが読みたくなったので。絶望!混乱!じゃなくて淡々としている感じが良い雰囲気。
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年3月19日
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年3月19日
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年3月8日
    終末世界物やポストアポカリプス物が好きな私にとって、核戦争直後の終わり行く世界を描いたこの作品は最近特に気になっている名作SFの一つだった。 劇的な展開は本当にまったくと言って良いほどなく、放射性降下物による終焉が来るまでの人々の生活が淡々と描写されている印象。 あと数ヶ月で皆等しく死に絶える、つまり生きる意味がなくなるという時、人はどうするべきなのかという問いを投げかけられているようにも感じた。 序盤はあまりにも何も起こらないので退屈すら感じるほどだったが、徐々にゆるやかな終末世界観にも慣れ、面白く読み進めることができた。 じわじわと尻上がり的に面白くなって行くタイプの小説
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年3月1日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年3月1日
    喫茶店コンパルで読んでいたら、マスターに何読んでるの?って少しお話したことある。閉店は残念ですね。
    渚にて
  • 大豆@読書
    大豆@読書
    @ysgmn_
    2026年2月19日
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年2月18日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年2月15日
  • ネビルシュートのディストピア小説。 核戦争後の世界が舞台の話。 徐々に核汚染されていく世界で、残された時間何をして過ごすのか。 最期をどう迎えるのか。 ドワイトとモイラの関係は、歯痒くもやもやしたけどそういう付き合い方もあるんだな、と思ったり。 オズボーンのように好きなことに没頭して過ごしてみたり。 ホームズのように家族と過ごす時間を大切にしたり。 さまざまな登場人物の思いがありありと感じ取れて滅び行く世界の中で、平穏さの大切さも感じた。
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2026年2月9日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月3日
    阿佐ヶ谷南口書泉閉店前に買った。
  • 怪獣
    @mirru
    2026年1月31日
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2026年1月30日
  • 鳩原
    鳩原
    @biscuit7995
    2026年1月14日
  • チヒロ
    チヒロ
    @hiro_0122
    2026年1月14日
    避けるべき未来をリアルに描いた迫真の名著。
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年1月7日
  • りゆ
    @sally
    2025年12月31日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年10月19日
  • 紙魚
    @read-read-read
    2025年9月11日
  • mih0
    mih0
    @mih0-0131
    2025年8月7日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年7月28日
  • 滝川
    滝川
    @theyaregonefor
    2025年7月27日
  • @uzi
    2025年5月27日
  • 八藤
    八藤
    @fujimaki1228
    2025年4月23日
  • siika
    siika
    @ska-no002
    2025年4月14日
    この人生が終わる日まで、時々思い出しては噛み締める一冊。 「人として」生きて死ぬとはどういうことか考えさせられる。 どんなことがあろうとも、誇り高くありたいものです。
  • ひひる
    ひひる
    @hihiru
    2025年3月21日
  • かなづき
    かなづき
    @kana_
    2025年3月6日
  • まと
    まと
    @limbus_99
    2025年1月11日
    見えないけれど確実に迫ってくる死……シチュエーションがとても恐ろしい。世界が終わるとき、自分ならどう生きるだろうと本気で考えさせられる。年のはじめに読むにはかなり重厚。しばらく引きずったが読んだ甲斐がありました。
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    2025年1月3日
    面白いSFとして借りたけど人間ドラマとして面白いような。登場人物たちの決断が良かった。
  • 例外
    例外
    @ausnahme53
    1900年1月1日
  • 上野L
    @Tas6_95gF
    1900年1月1日
  • 撫子
    撫子
    @Nadeshiko
    1900年1月1日
  • june
    @june
    1900年1月1日
    推しSF小説!
  • fumichi
    fumichi
    @fumichi_2323
    1900年1月1日
  • Tamak
    Tamak
    @tama71110
    1900年1月1日
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