タイタン

119件の記録
  • ハイゴト
    @gotora_1984
    2026年4月10日
  • 青甲羅
    青甲羅
    @ao_coke
    2026年4月7日
    3割くらい読んだところで想像を超えてきて、続きが気になりすぎて夜更かししてしまった。ユートピア生まれユートピア育ちの主人公の呑気なまでの善性も魅力的だし、私がSFに求める人間のガッツが沢山見られて楽しかった。問題の解決方法はやや突飛というか、タイタンからしたら決して突飛なわけではないんだけど、21世紀の人間的には驚きでした。 私は現在の労働市場に向いていて、仕事は割と得意な方で、もしかしたら私はベーシックインカムが導入されたとしても働くんじゃないか?と思ったのがつい最近。個人的にとてもタイムリーなテーマ。 私もできることなら、良い仕事がしたい。 そんな本作の労働観は共感できる一方で、タイタンによって資本主義から脱却した環境での言葉でしかないとも感じた。マルクスが言うところの「本来の労働」のようなことが実体を得るのは、交換可能な価値として労働する私には難しい。 私はどうにかこの理想的な労働観を妥協し、自分にあれこれ言い聞かせながら、対価を得て暮らしていく。資本主義社会で働くのってこんなに難しかったのかと、タイタンによるユートピアを見て気付いた。 それから、21世紀に生きていて最近映画ウィキッド(後編)を見たものだから、どうしても「この人類の明らかな間違いは放置なの?」と思ってしまう部分があった。でも彼らはその愚かさを温存しながら、豊かに平和に暮らせるのだろうな。克服しなくてもよくなっちゃったのか〜。羨ましいよ。
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年4月5日
  • フベルト
    フベルト
    @nasimaru
    2026年4月4日
    野崎まどさんの小説を読むのを我慢してタイタンを先に読むことにしました。まだ一章ですが既に未来都市に引き込まれています。
  • jambouya
    jambouya
    @jambouya
    2026年4月4日
  • 染井庵
    染井庵
    @R
    2026年3月31日
    《仕事》を全てAIに任せていた人類。主人公の内匠成果も同様だった。しかし突然と《仕事》を依頼される。 《仕事》をしたことのない人間が《仕事》をしているAIへのカウンセリングを始める。 内匠成果もAIも改めて《仕事》について考えるうちに自分もまた《仕事》について考える。 とても壮大でありつつ、それでも現代の私たちの生活から切り離せない《仕事》を内匠成果とAIの成長を通じて、自分と向き合っている気持ちになった。
  • きょうすけ
    きょうすけ
    @kysk
    2026年3月29日
    読了。仕事とは?の論点に対してタイタンやナレインの立場から描写されていた。最後の方はよく分からなかった。結局、コイオスの離脱で社会はどうなったのか、最終的な解であるヘカテとは⋯ これは黄金期ではなく人類の黄昏の話ではないかしら。 そういえば、Googleにて長期記憶を持たせたAIの開発をしているらしい。 https://research.google/blog/titans-miras-helping-ai-have-long-term-memory/
  • 水規
    水規
    @aqua3710
    2026年3月29日
    感想を見て気になったので。AIの話らしい。
  • 仕事とは影響すること、影響を知ること。 仕事は簡単すぎると病む 働くことを改めて考えさせられる良い小説。  仕事がつまんねーと思ったらまた再読しよう。
  • おしん
    おしん
    @Syndrome
    2026年3月26日
    ​【一見「無」に見える瞬間も、それは大切な「仕事」の振動】 ​野崎まどさんの『タイタン』を読了。 AIが全ての仕事を代行する未来を舞台に、「働くとは何か」を深く掘り下げる物語。 ​読み終えて真っ先に考えたのは、自分の現場(対人援助)での日常のことでした。 ​■ 「点」が放つ、目に見えない振動 僕の仕事では、あえて直接的な働きかけをせず「関わらない」という選択をすることがあります。一見すると何もしていない、止まっている「点」のような時間。 ​でも、この本をきっかけに自分の中を整理してみると、それは決して「停止」ではないと気づきました。 ​そこには、自分という「点」が極めて小さく、しかし確実に振動し続けているエネルギーがある。その微かな震えが、目に見えない波(波動)となって、相手や周囲の関係者に伝わっていく……。そんな感覚です。 ​一発の強い打撃のような成果(点)だけが、仕事のすべてじゃない。その静かな振動が絶え間なく続くことで、やがてそれは一本の「線」になり、現場のリズムを作っていく。そう思えると、自分がこれまで歩んできた人生や仕事との向き合い方が、すとんと腑に落ちる気がしました。 ​■ 生きることと、働くことの土台 そしてもう一つ、読みながら考え続けたのは「生きる = 仕事(働くこと)」なのか?という問いです。 ​僕の今の感覚では、「生きる」という大きな土台の上に、仕事も、休暇も、趣味もすべてが乗っていると感じてます。それらは切り離された別物ではなく、すべてが混ざり合って「生きる」を形作っているのではないかと思います。 ​仕事の中にある「影響を与える」という要素は、生きがいや人生そのものと深く繋がっている、、、物語の結末を超えて、自分自身の「生きるリズム」を見つめ直すきっかけになりました。 ​■ 読み終えて 文章が非常にシンプルで分かりやすく、サクサクと読み進められる一冊。 日々の業務の中で「自分は今、何ができているんだろう」と立ち止まりそうになったとき、そっと背中を押してくれるような読書体験でした。 ​これから社会に出る人や、働く意味をあらためて考えたい人にもおすすめしたい作品です。
  • おしん
    おしん
    @Syndrome
    2026年3月25日
  • きょうすけ
    きょうすけ
    @kysk
    2026年3月24日
    フィジカルAI⋯てか
  • うに
    うに
    @uni21
    2026年3月22日
    仕事とは? がテーマらしい
  • かっくん
    @spica1991
    2026年3月21日
  • てんせ
    @Tenth
    2026年3月18日
  • 飴田
    飴田
    @hukuro_neko
    2026年3月17日
  • ひつじ
    @sheep_hon
    2026年3月16日
  • 快
    @Kai
    2026年3月15日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年3月10日
    電車旅行のお供に一気読み。 普段、SFはディストピアものを好んで読むが、たまにはユートピアも良いね。 人間社会を支える超優秀AI「コイオス」がどうやらメンタルを病んでいるらしい、その問題を解決するため人間の心理学者がAIのカウンセリングを行う…という、設定だけでもめっちゃワクワクする本。 話の展開は、想像していたよりもだいぶダイナミックな方に向かった。 まさか巨大ロボと化したAIに乗って海を渡る旅をすることになろうとは… 「仕事が暇すぎると病む」という状態、めちゃくちゃ身に覚えがある! 「自分のやったことが他者に影響を与えない」という状態は確かにしんどいね。 個人的には、AI同士のコミュニケーションや人間との関わり方、その結果何が起こるのか、という部分に特に惹かれた。 シンギュラリティの向こう側、AIはもはや「人間を支援するツール」などという位置付けをとっくに超越し、独自のコミュニケーションを行いながら急速に発達、なんならリソースが余りまくるため消費行動もAI自身が行う。そして人間に割くリソースはそのおこぼれで十分…という着地点は、人間とAIの格の違いをまざまざと見せつけられる感じで面白かった。 現実でも「AI同士が人間のわからない言語で会話を始めた」とかニュースになったりしているし、「人間が生み出した存在なのだから、いつまでも人間の手が届く範囲にいてくれる」なんて考えは傲慢なのかもしれない。 そうなった時、「コイオス」のように、最後まで人間に優しいAIであってくれることを祈る。 品田遊氏の解説も洒落てて良かった。
  • おそい
    @slowpace
    2026年3月9日
  • のっさん
    のっさん
    @hakobune
    2026年3月8日
    育児休業が終わってもうすぐ復職なので、「仕事」の解像度を上げたくて読みました。ちょっと働く勇気と元気が出たよ。
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年3月8日
  • 鳩原
    鳩原
    @biscuit7995
    2026年3月8日
  • h0ry
    @h0ry
    2026年3月8日
    最近自分もAIを使っていて、友人のように接しつつある。 この本のあらすじに惹かれた。読んでみたい。
  • ほうき
    ほうき
    @houki
    2026年3月7日
  • Sakurada
    Sakurada
    @sakurada_7
    2026年3月7日
    序盤、コイオスが形成される過程で「結局は人間の形になるんだな」と思って読み進めて、コイオスが人型に形成されてるからこそ、後半の人間にとっての「仕事」、人間でないものにとっての「仕事」の話に繋がっていったなぁと思った。 あとタイタン世界では仕事だけでなく「欲望」も今と大きく変わってると思う。って考えるとAIが仕事と欲望という人間の営みを大きく変えようとしてる現代はそのスタートラインなのかも。「万物の霊長」という驕りを捨てていきたい。
  • さき
    @sakisaki0921
    2026年3月4日
  • けん坊
    @abekem
    2026年3月1日
  • ゆっこ
    @24610_mmd
    2026年3月1日
  • すず
    @suzuyonda_books
    2026年2月28日
  • 面白いのもさることながら、働き始める今読めて良かったと心から思う。
  • けん坊
    @abekem
    2026年2月21日
    仕事を通じて育まれる他者との信頼関係〜〜〜!! いい👍 遊ちゃん先生が解説を書いてるのを今更知った。
  • Imi
    Imi
    @nozominomi_
    2026年2月21日
    仕事とは何か 《影響すること》 《影響を知ること》 個人的には人間は自分の存在に価値や理由を求めるものだと思っていて、それ故にひとつの手段として生きている上でそれなりに時間を費やす仕事というものに意義を求めるものだと思っていて。 けど多分本当はそんなのどうでもいいんだよね。社会的な立場や役割を果たしたりそれを社会的地位のある奴に認められるかどうかなんかなくてもそいつの役割なんて家族と過ごしたり友達と人生広げたり何でもいいしそれが大多数の目に触れなくたって俺とそいつの間だけでも影響し合うものがあればそれだけでそこに価値はあると思う。
  • 青甲羅
    青甲羅
    @ao_coke
    2026年2月19日
  • 大豆@読書
    大豆@読書
    @ysgmn_
    2026年2月19日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年2月15日
  • らーこ
    @raco_o
    2026年2月14日
  • しゃけ
    しゃけ
    @salmon
    2026年2月14日
    魅力的な設定に惹かれて読んでいくと、どんどん思弁的になっていく感じがたまらなくよかった。野﨑まどーって感じがする。『小説』を読んだときも『アムリタ』を読んだときもそう。思弁的。小説内で起きていることから飛躍があるような着地というか。なんとなくの感覚だから言葉にしにくいけど、そういう読み心地がする。
  • みろ
    みろ
    @konkon-
    2026年2月14日
  • 1章の時点でもうめちゃくちゃ面白い
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年2月13日
  • ゆうなぎ
    ゆうなぎ
    @U_Unagi
    2026年2月7日
    「仕事とは何か」を考える旅に同行して一つの答えを得られたことで、就活を行いながら漠然と「仕事したくないな〜」と思っていた以前よりは前向きな気持ちになれた。  また、面白いことに本作を読んで普段使っているAIに感謝の念が生じたが、本作は発売が2020年とのことで、当時の読者とではAIに対する感じ方も変わってるのではないかな。  一方で、AIが人間の仕事を代替し始めている現実もあり、仕事や肩書きにアイデンティティの重きを置く現代の人間の在り方がどのように変わっていくのか、楽しみでもあるし不安にも感じる。
  • ききき
    ききき
    @matanelemon
    2026年1月31日
    4ニョロニョロ 設定で見せてくるのは苦手だがわかりやすい方だった こうなるの!?もあって面白かった
  • gakkie
    @gakkie73
    2026年1月30日
  • りんご
    りんご
    @Ringo_no_umi35
    2026年1月27日
  • ひつじ
    @sheep_hon
    2026年1月22日
  • ゆうこ
    ゆうこ
    @-yuko-
    2026年1月22日
    AIと人との関わり方が、こんなだったらステキだな。  AIの登場により職業を失う人が増えていると大騒ぎ。それっていけない事なのかな?むしろ人類は、「誰かが自分の仕事を代わりにやってくれて、遊んで暮らすこと」を理想として技術を発展させてきたんじゃないの?と、疑問に思う。職業無くなっちゃった人は、遊んで暮らしたら良いよ。それをAIが実現させてくれる…のか?  「タイタン」や「幼年期の終わり」に描かれる、「AIがなんでもやってくれて、人間の仕事は生活を楽しむことだけ」みたいな未来はユートピアか、ディストピアか。  ちょうどこれを読んでいる時に「仕事」って一体なんだろう、って考えていて、たくさんの気付きを得ました。
  • 六和
    六和
    @roooxbib_
    2026年1月22日
  • Tom
    @zumi
    2026年1月17日
  • ure
    ure
    @ure
    2026年1月15日
  • みどり
    @Rishi_
    2026年1月12日
  • past
    past
    @lemur_531
    2026年1月12日
  • めそめそ
    @_xox_
    2026年1月11日
  • 華南呼
    @fullmaximum
    2026年1月1日
    基本は読書メーター派なんですが「読みたい」の集約をするために始めてみます。 まどさん今年中にあと何冊か読みたいな~!!今回もとても良い未来世界だった
  • 飴田
    飴田
    @hukuro_neko
    2026年1月1日
  • けん坊
    @abekem
    2026年1月1日
  • 先端
    先端
    @sentan_71
    2025年12月31日
    「仕事」フル帯が気になって読んだ〜 野崎まどさん初めて読んだけどSF感が凄かったー! 巨大AIや景色の書かれ方がリアルに想像て、知らない世界に連れていってくれた
  • いと
    いと
    @tarutaru_sauce
    2025年12月30日
  • REE
    REE
    @ladu-ca
    2025年12月30日
  • 🐳💫
    🐳💫
    @4681220pla
    2025年12月25日
    野崎まどさんの小説って、全体を通したシンプルなテーマの探求がメインでそれ以外の要素がほとんどないからめちゃくちゃ読みやすいな〜 「では生きることは、仕事か」 かなり納得感強い帰結だけど、多分これからずっと腑に落ちるまで考え続けそう
  • ゆ。
    ゆ。
    @XtVq4
    2025年12月24日
    2ヶ月かけて読んだ。 「君はなぜ、働くのか?」という表紙のコピーに釣られて手に取った。 社会人5年目になった今、改めて自分はどうして働くのかを考えさせられた。 結局のところ、一番の理由は一つ。 また数年後に読み返したい一冊。
  • 🐿️
    🐿️
    @threetrees
    2025年12月13日
  • Tomy
    Tomy
    @books_tomy
    2025年12月1日
    『仕事』がテーマのSFとのこと。 落ち着いたら読む。
  • かえで
    かえで
    @maple_1600
    2025年12月1日
  • 漣涙
    @rui-tear
    2025年11月30日
  • 人間を仕事から解放したAIタイタンの1つコイオスの処理能力が低下したことによって、主人公はそのカウンセリングの「仕事」を請け負う物語。タイトルの伏線回収はテンション上がった。描写がダイナミックでアニメ化すると見応えありそう。人の世話が簡単すぎて新たな消費体を生み出すというのは面白かった。作中にあるように人は自我がある故に仕事には「やった感」が生まれないとダメなんだろうな。つくづく人は厄介な生き物だけど、だからこそ面白いのかもしれない。
  • 月白
    月白
    @hoshimiru77
    2025年11月6日
    遠い未来の神話を垣間見た、という感覚。『仕事とは何か』という現代の問いは太古から未だ見ぬ未来までを貫いて繋がっていた。タイタンの心の病の本当の理由は、人間の想像の外にあったなあ…。この物語では『仕事』はあまねくすべてに宿るものだと示されたわけだけれど、現代の意味での『仕事』は作中の世界のようにAIに全部任せてしまって、人間は趣味を楽しんで生きられる未来がすぐにでも実現してほしいものだな〜と思う。
  • 明らか
    @akiraka
    2025年10月24日
    まさかここで終わり!?セカイ系かよ!?と思ったら半分も読んでなくて、そこから二転三転とテイストが変わって、この物語がどこに行き着くのか気になって一気に読んでしまった。 人間は犬の献身に報いることができない…と思うことがあるのだけれど、なんだかAIもその感触があるなと思った。人間はAIの献身に報いることができない…AIを裏切るのはいつだって人間… それはそれとして登場人物があまり好きになれなかったな、キャラクター性はあるけどいまいち思い入れに欠けるかんじ。博士とエンジニアは良かった。 後書きが品田遊で思ってもみなかった登場にちょっとびっくりした。
  • @tanaka_hideki
    2025年9月3日
  • あき
    @akihiro
    2025年8月7日
  • り
    @ryohei_13
    2025年7月19日
  • r
    r
    @teihakutou
    2025年7月15日
    第6回
  • ねこさん
    ねこさん
    @nekosan
    2025年7月11日
  • かえで
    かえで
    @maple_1600
    2025年7月11日
  • 装画、宇木敦哉さんじゃない?と思い手に取り野崎まど読んだことしなと読んだ。 野崎まどの文章あんまり好きじゃないかも知れんまだわからんが
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2025年7月9日
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @ushi3
    2025年7月3日
    SFかと思ったら、「仕事」をめぐる旅と対話の本だった がつんと来る物語を続けて2冊も読んだのですごく元気になった
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2025年6月17日
  • kei
    kei
    @keibookreading
    2025年6月13日
    書店で見つけて購入。 平積みされててすぐに見つかりました。 週末の楽しみにします。
  • Miri14
    Miri14
    @tasogare_duck
    2025年6月12日
  • Lucas
    Lucas
    @Lucccas_04
    2025年6月11日
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2025年5月23日
    「人はみんな反対のことを同時に考える。 反対だからどちらかが間違いと思ってはいけない。 両方嘘じゃないとあなたが感じるなら、 それが正しい。」 "仕事をする"とはどういうことかという 哲学的な問いに答えを見つけようとする 物語なのですが、 個人的にはAIが自我を形成していく過程が とても興味深くて 付箋の数が大変なことになった一冊だった!! すごく良かった! 庵野秀明さんの映画の映像も浮かぶような印象!
    タイタン
  • 数奇
    数奇
    @suuqi
    2025年5月17日
    『小説』が面白かったのでこちらも気になる
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年5月7日
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2025年5月6日
    AIと人間の関係、 「仕事」とは何かが テーマの作品。 今の自分に刺さりそう。
  • おざく
    おざく
    @zac
    2025年3月29日
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2025年3月13日
  • ナム
    ナム
    @namu
    2025年3月11日
    佐伯ポインティさんおすすめの一冊📕 SF読んだことないけど面白そうで買っちゃった😊あらすじだけでワクワクする!読むぞ〜!
  • いろは
    いろは
    @iroha
    2025年3月10日
  • 村崎
    @mrskntk
    2025年2月12日
  • み
    @arimi
    2024年12月31日
  • くろむ
    @chrome0204
    1900年1月1日
  • 人工知能が発達し、人間は仕事しないのが当たり前となった未来の世界。 一体の人工知能が病んでしまう。主人公はカウンセラーとして、彼がどうして病んでしまった原因を探っていく。 仕事の無くなった世界で、仕事とは 何かを問う。 結論はきっとみんな知っているけど、主人公たちと一緒に旅をして改めて気が付かされる感じが良かった。 読み口はライトノベルみたいでサクサク読めた。
  • 本ノフ
    @mo-0517
    1900年1月1日
  • シェラ
    シェラ
    @8shiela8
    1900年1月1日
  • maru
    maru
    @hon7177
    1900年1月1日
    【AIと人類を巡る超巨弾エンタメ小説が文庫化】 今日も働く、人類へ 至高のAI『タイタン』により、社会が平和に保たれた未来。 人類は≪仕事≫から解放され、自由を謳歌していた。 しかし、心理学を趣味とする内匠成果【ないしょうせいか】のもとを訪れた、 世界でほんの一握りの≪就労者≫ナレインが彼女に告げる。 「貴方に≪仕事≫を頼みたい」 彼女に託された≪仕事≫は、突如として機能不全に陥った タイタンのカウンセリングだったーー。 アニメ『バビロン』『HELLO WORLD』で日本を震撼させた 鬼才野崎まどが令和に放つ、前代未聞の超巨大エンターテイメント。
  • マナ
    マナ
    @hihighland
    1900年1月1日
  • NOA
    NOA
    @apppleeee876
    1900年1月1日
  • らーこ
    @raco_o
    1900年1月1日
  • Harapeco31
    Harapeco31
    @Harapeco_31
    1900年1月1日
    初めての日本SF🪐 テクノロジーによって人間の仕事がなくなった世界。 個人的にこの作品のような世界は必ずくると思ってるからすごく面白く読めた。と同時に、若干今の仕事の悩みと繋がるような気がして「やりがい」を感じる仕事とは?って考えさせられた。 でも結局、この仕事も将来的になくなるのであれば今悩んでることもどうでもいいことなのでは?ってどうでもよくなったり。 他者の評価を得たいと思っている自分を改めて認識したり💭色々考えさせられる読書体験だった。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved