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鳩
@hrn036
  • 2026年9月26日
    ロアルド・ダールの幽霊物語 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    ロアルド・ダールの幽霊物語 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    しっかり怖い!(私が苦手なのもありますが) 流石、ロアルド・ダール本人が三百篇ほどに目を通して選別しただけあるなと唸るようなもの。 一番ゾッと背筋が冷え、一度本を置いてしまったのは「ハリー」でした。
  • 2026年9月26日
    あほうがらす
    あほうがらす
    「つるつる」が一番良かったです。 可愛いタイトルに反して、理不尽な状況に立ち向かう青年の気持ちに感情移入してラストでは涙がほろり
  • 2026年9月26日
    失はれる物語 (角川文庫)
    全体的に光の差し込む雰囲気の短編集。 どの作品もとても良かった。個人的には「しあわせは子猫のかたち」が一番気に入りました。 この文庫版の涙が滲んだような装丁も気に入っています。
  • 2026年9月26日
  • 2026年3月8日
    大事な存在の死にどう向き合うか、砂漠で毎日考えている
    美奈子アルケトビさんこと、はなももさんのTwitterをフォローしていて、日々動物たちとの暮らしを見守っている。 どの子たちも愛おしく、病気になった時はハラハラし、回復すればホッとし、そして亡くなった時はいつも思わず涙が出てしまう。。 このエッセイを読んでいる時も涙が止まらず、はなももさんの整理された文章に助けられた。 いつ何度経験しても見送るのは苦しい。でも、必ず来る。
  • 2026年3月8日
    デジタル時代の恐竜学
  • 2026年3月8日
    人生処方詩集
    人生処方詩集
    これは常に枕元にあって、使用法のページを開いてその時の気分に合う詩を選んで読む。 (例えば 「なまけたくなったら」) 児童文学者としてのケストナーの顔が時折ちらつくような、ウィットに富んだ詩集です。
  • 2026年3月8日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年2月20日
    わたしのおとうさんのりゅう
    英語に堪能で、かつ詩人の筆者らしく、エルマーとりゅうの新訳(と表現します)や、井伏鱒二の翻訳の秀逸さが丁寧に記されていて、興味深く読んだ。 父を亡くした直後に読み、伊藤さんのお父様への描写により胸を打たれる。。 一番最後の一文で、ほろっと涙が溢れた。読んでよかったです。
  • 2025年12月30日
    僕には鳥の言葉がわかる
    言語の世界は奥深い。俵万智先生との対談も面白かった。
  • 2025年12月29日
    飛ぶ教室
    飛ぶ教室
    子どもの頃に読み、30歳にして再読。
  • 2025年12月29日
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